【インタビュー】 DAISHI DANCE 『GEKIMORI』 ジャパニーズ・ポップス・インタビューへ戻る

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2014年8月5日 (火)

“GEKIMORI”、それはファンにはもはやおなじみとなったDAISHI DANCEを表現するキーワード。そんな自身の代名詞を冠した今作は、そのタイトル通り盛り上がり必至、リスナーを興奮の坩堝へと導く圧倒的なポテンシャルを秘めた作品へと仕上がった。DJとして、いまやクラブの枠組みを超え、国内外数多くのフェスに参加する彼が、現場での経験を糧に最新のダンスミュージックと自らのアイデンティティ、さらには世界的トレンドであるフェスミュージックにも呼応した、他にはない独自のサウンド=“GEKIMORI”サウンドを追求した意欲作。DAISHI DANCEが近年打ち出してきたリブランディングの1つの集大成がここに!




-- オリジナルアルバムとしては約1年ぶりのリリースですが、その間には『the ジブリ set 2』やミックスCD『EDM LAND』がありました。

DAISHI DANCE 「海外のアーティストは配信がメインということもありますが、年々リリースのスピードが早くなってきているんです。一方で、日本ではまだまだパッケージ、CDの文化が主流。それは、僕自身すごく大事にしたいと思っているんですが、やはりクイックに作品をリリースしていくことも重要だと思うんです。以前から1年に3枚ぐらいは(CDを)出したいと思っていて、その中にはミックスCDや『the ジブリ set』のような企画盤もあるけど、オリジナルアルバムの頻度をもう少しあげていきたいんですよね」

-- それは、よりDJに特化した楽曲を作るようになったリブランディングと関連してのこと?

DAISHI DANCE 「2年ぐらい前から、現場でDJの即戦力となるトラックを量産する形にリブランディングしているのですが、今年は海外でムーブメントになっているDJフェス文化がようやく日本にも上陸して、国内でも大型のDJフェス、イベントが増えてきた。それが自分の今の活動、音楽性とすごくリンクしてきているんです。僕自身、今年の夏は野外フェスだけで1ヶ月に12本出演することが決まっていて、現場でかける曲もそこに感化されてきたというか、必然的にフェスや大箱に向けて楽曲を作るようになってきていて。ただ、自分らしさを残すことも忘れず、それプラス自分が今作りたい音楽の自由度、今のトレンドと融合させていく、そういったことをすべてあわせて自分の個性になってきたかなという感じです」

-- その形が具現化されたのが新作『GEKIMORI』。その中にはEDMだけでなく、レゲエやヒップホップなど様々な要素が盛り込まれ、バラエティに富んだ仕上がりですね。

DAISHI DANCE 「自分のDJのプレイスタイルが、同じタイプの曲をかけ続けるタイプではないので、それが反映されていますね。DJでもハウス、そしてEDM的なものをメインでかけますが、常に様々なサウンドを織り交ぜて意外性のあるジェットコースター的なプレイを心掛けているので、楽曲もフォーマットに捕われず作っていこうと思って。それに、今はEDMもまたさらに変化していく時期だと思うんです。その中で僕は自分なりのオリジナリティをトレンド感の中に入れ込んでいきたいんです」

-- 今作の中でも特に「WE WON'T STOP(feat. Stush)」は強烈でした。前作でもダンスホールを取り入れていましたが、今回はさらにパワーアップしていて。

DAISHI DANCE 「“ZUNDOKOヤーマン”ですね。最近この言葉をよく使っていて、“GEKIMORI”に次ぐキーワードになりつつありますね。僕は昔からハウスが主体でしたけど、ダンスホールのノリもすごく好きで、それを今EDMと融合させるとフロアもホント盛り上がるんです。オールミックスな人からフェスな人まで網羅出来ちゃう感じで」

-- ダンスホール繋がりでは、今回Wayne Wonderの名曲「NO LETTING GO」のカバーも収録していますね。

DAISHI DANCE 「レゲエ、ダンスホールの名曲の中には好きな曲がたくさんあるんですけど、僕のDJセットではかけられないので、いつか自分のテイストでカバーしたいと思っていたんです。今回、カバー申請をする際に、ダメ元で本人に歌ってくれないかお願いしたんですけど、なんとコレがOKで。ホントビックリでした。この曲は、アルバムの中でも気持ちよくリセットできるブレイク的な曲になったというか、ダンスフロアでも映えるし、リスニングにも適した曲になって、アルバム全体のバランス的にもすごくいい感じの曲に仕上がりました」

-- あとは、もはやDAISHIさん作品ではおなじみのGILLEとSHINJI TAKEDAも参加。

DAISHI DANCE 「この2人の組み合わせは鉄板ですね。しかも、実は今回の楽曲「HAVE A NICE DAY」は、ジュリアナ時代のピークタイムの超アンセムをカバーしていて、フロアでの反応もすごくいい。今後、何年もかけ続ける新しいアンセムができました。実はジュリアナSETでDJ出来ます」

-- 一方で、自分らしさという意味ではメロディックな曲はもちろん、自身の楽曲「SAX@ARENA」や「Let Life Loose」を大胆にサンプリングした楽曲もあって驚きました。

DAISHI DANCE 「ファンの方々から昔の曲をDJでかけてほしいという声も多くて。たまに朝方かけることはあるんですけど、今は現場の盛り上がりのツボも違うし、音圧も全然違うのでなかなかピークタイムって感じではなくて。だから、今回はそういった曲を今かけられるように、今の気分でフレーズを弾き直してサンプリング感覚で作ってみました」

-- 今作はタイトルの『GEKIMORI』通り、全体的にすごくアグレッシブな1枚になっていますね。

DAISHI DANCE 「今まではアルバムとして全体のバランスを考えて、アルバムの中で旅をするような作品作りを心掛けてきましたけど、今回は完全に全曲DJプレイ用。しかも、すべてシングルっていう意気込みで作っているのでパワーもあると思います。それでいて、締切ギリギリまで制作に費やしたので、過去最高にフレッシュな作品になりました」

-- DAISHIさんの作品と言えば毎回ジャケット、ブックレットの写真もこだわっていますが、今回のモチーフは?

DAISHI DANCE 「僕が学生時代から使っているアイコン、キーワード的な言葉である“GEKIMORI”をアルバムのタイトルにして、森の写真とリンクしたアルバムにしたくて。日本にある森を調べ、さらに僕は最近マルチコプター(空撮用のラジコンヘリ)を使ってティザー映像やミュージックビデオを作っているので、空撮ができる周辺環境もふまえて撮影場所を考えたときに、岩手県の遠野がベストだったんです。それで、今回も自分で撮影しに行って。これまでいろいろな場所に撮影しに行ってきましたけど、遠野は一番かもしれないくらいヤバいですね。森に囲まれていてどこを撮ってもゲキモリでした。ジブリ作品にも通じるような日本原風景。みなさんにもぜひ一度行ってみてほしいですね」


DAISHI DANCE 『GEKIMORI』
 [2014年08月06日 発売]

DAISHI DANCEの最新作は、近年最大のパーティー・ムーブメントになっているEDMをフィーチャーしたオリジナル・ミニアルバム!今作では世界のパーティー・モンスターたちを魅了するそのサウンド“EDM”を取り込み、自分のフィルターで再構築し新しいスタイルの楽曲を制作。またD.D.特有のトライバルな曲、オールドスクールハウスを現在進行形のダンスミュージックの解釈で制作した曲、4つ打ち×ダンスホールな楽曲など、DAISHI DANCEが描く世界基準のダンスミュージックを収録!



【HMVオリジナル特典】

DAISHI DANCE『GEKIMORI』をお買い上げの方に先着で「GEKIMORI扇子」をプレゼント!
GEKIMORI扇子

※先着ですので、なくなり次第終了となります。ご了承ください。
※特典の有無は商品ページにてご確認ください。


収録曲

  • 01. GEKIMORI in the HOUSE (intro)
  • 02. HAVE A NICE DAY feat. GILLE & SHINJI TAKEDA
  • 03. E.S.Y!
  • 04. WE WON'T STOP feat. Stush
  • 05. COME TO LIFE feat. Matt Cab
  • 06. TRIBAL ZUNDOKO
  • 07. SAMBA!DA!
  • 08. WORLD IS MINE feat. HOKT, SUBOI & YOUNG DAIS
  • 09. NO LETTING GO feat. Wayne Wonder
  • 10. PARALLEL WORLD


【DAISHI DANCE プロフィール】


DAISHI DANCE
北海道は札幌にて1990年代よりDJ活動を開始。当時から独自の審美眼、その時代でもっともアップリフティングなハウス・ミュージックを軸に、流行に捕われず、自身の感覚の趣くままに直感的にストーリーを紡いでいくスタイルーーは変わらず、そのオリジナリティ溢れ、ダイナミックかつエンターテインメント性の高いプレイはすぐさま多くのファン獲得。若くして札幌の名門クラブ:PRECIOUS HALL にてレギュラ-・パーティを任されることとなる。そして、その評判は北海道に留まらず、徐々に日本各地へと飛び火し、全国から彼にDJオファーが舞い込むことに。
時を同じくして、DAISHI DANCEのもう1つの側面であるハウス・クリエイターとしての才能も育まれていく。学生時代よりダンス・ミュージックとともに様々な映画音楽を好み、前者の高揚感と後者の美しさ、哀愁感に心奪われていたが、双方のエッセンスを組み合わせたサウンドがいよいよ結実し、2006年にデビュー・アルバム『the P.I.A.N.O. set』をリリース。ピアノやストリングスをふんだんに取り入れたメロディアスで情感的なそのハウス・サウンドは瞬く間にクラブ・シーンに浸透。翌年07年に発表した2ndアルバム『MELODIES MELODIES』は、オリコン総合アルバムチャート13位獲得という快挙を成し遂げる。その後、NYの老舗ハウス・レーベルKING STREET SOUNDSの15周年記念盤『KNY3』(ミックスを担当)、そしてDAISHI DANCEの存在をお茶の間へまで広げることとなるスタジオ・ジブリ作品の名曲をハウスにカバーしたアルバム『the ジブリ set』、インテリア・ショップFrancfrancとのコラボ・コンピレーション『EVER DANCE …EVER RELAX…』など、自身の作品以外にも数多くの企画作品を手掛ける。09年にはリミックス・アルバム『DAISHI DANCE REMIX - Put Your Hands Up!』、続いて3rdアルバム『Spectacle.』をリリースし、いずれもロング・セールスを記録する。
また、08年からは活動拠点、札幌の他、東京は新木場にある日本最大級のイベントスペースageHa、大阪GRAND Café、京都WORLD、福岡O/Dなど、全国の人気クラブでレギュラー・パーティを開始。その後、韓国でもソウル最大のクラブ、ELUUIにてレギュラーをスタートさせるなど、活動の幅も大きく拡大。日本だけでなくいまやアジア全土で活躍し、絶えず年間150本以上ものギグを行う。もはや名実ともに日本を代表するハウスDJとなった。
DJ、アーティスト以外にも、ここ数年は国内外様々なアーティストのリミックス、そしてプロデュース業やコラ ボレーションも精力的に行う。プロデュース面ではJポップ・アーティストのみならず、これまでにBIGBANGの代表曲“Haru Haru”(韓国にて多数音楽賞を受賞)“Heaven”(日本メジャーデビュー曲)を手掛けた他、AFTERSCHOOL、RAINBOWなどもプロデュース。コラボレーションとしては、→Pia-no-jaC←との共作、国内屈指のDJ/アーティスト、MITOMI TOKOTOとよりフロアに特化したプロジェクト、Limited Expressを始動し、第一弾リリース作品は beatport世界ランキング5位を獲得する。一方で、2010年には上海万博の「日本パビリオン(日本産業館)」の公式テーマソングを手掛けるなど、その活動は既存のDJの枠に留まらず多岐に渡る。
2012年、4枚目のオリジナル・アルバム『Wonder Tourism』を発表。国内外のトップ・アーティストを招き、これまでとは違う新たなDAISHI DANCEサウンドを打ち出し、大きな話題となる。そして2013年3月、DAISHI DANCEのDJプレイのいまを凝縮したミックスCDシリーズ第三弾『MYDJBOOTH.3』をリリース。そして2013年9月25日には、前作から10ヶ月というハイペースで新作『NEW PARTY!』をリリース。DAISHI DANCEらしいメロディを世界的なポップスの世界でもメインストリームになっているEDMなどの要素もDJ的な感覚で取りこみ自らのフィルターで再構築した新しいスタイルの楽曲となっている。また、アメリカ、ブラジル、EU、韓国など海外のアーティストやプロデューサーをfeat.し高揚感あるVOCAL、サンバでトライバルな曲、オールドスクールハウスを現在進行形のダンスミュージックの解釈で制作した曲など自身のレギュラーPARTY/CLUBのピークを再現できるようなアルバムになっており、国内からは加藤ミリヤ、GILLE、MITOMI TOKOTO、SHINJI TAKEDAが参加。今作よりメイン名義を DAISHI DANCE から“DD”にリニューアル、アートワークやサウンドを刷新しファッションともLINKさせた、よりフレッシュで新しい展開となるリブランディング第1弾アルバムとなっている。
さらに、2013年末には、売り上げ累計40万枚以上、ダンス・ミュージック界でも異例の大ヒットとなった『the ジブリ set』の第二弾をリリースし、再び幅広いシーンにDAISHI DANCEのサウンドを届ける。

[関連リンク]
  DAISHI DANCE オフィシャルHP
  DAISHI DANCE (UNIVERSAL MUSIC JAPAN)
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