OVERKILL 最新作『THE WINGS OF WAR』!

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OVERKILL 最新作『THE WINGS OF WAR』!


米国東海岸を代表するスラッシュ・メタルの重鎮 オーヴァーキル、通算19枚目のフル・アルバム『ザ・ウィングス・オブ・ウォー』を完成ーー。バンド史上最もヘヴィでアグレッシヴ、かつドラマティックと評された前作『ザ・グラインディング・ウィール』を凌駕するほどの仕上がりのこの新作、2019年度のヘヴィ・メタル・シーンにおける台風の目となること確実!

新作『ザ・ウィングス・オブ・ウォー』は、前作『ザ・グラインディング・ウィール』以来2年振りとなる通算19枚目のオリジナル・アルバム。前作では、元SABBAT〜HELLのギタリストであり、今現在JUDAS PRIESTのツアー・ギタリストとしても活躍しているアンディ・スニープがミキシングとマスタリングを担っていたが(アンディはJUDAS PRIEST、ACCEPT、MEGADETH、TESTAMENT等を手掛けてきた現代メタル・シーンを代表するプロデューサー)、今回はSOULFLY、QUEENSRYCHE、HATEBREED、SANCTUARY、REVOCATION、CROWBAR等といった様々なタイプのヘヴィ・メタルやハードコアのバンド達を手掛けてきたクリス“ゼウス”ハリスがそこのところを担っている。そして目玉というべきは2017年にバンドに加入したドラマー、ジェイソン・ビットナー(SHADOWS FALL)が初めてオーヴァーキルのレコーディングに参加したことだろう。彼の強力なドラミングにより オーヴァーキル サウンドはまた一段階シフトアップしているのは確かである。

彼らは80年代から活動を続けてきた老舗バンドだが、老舗やベテランといった位置づけに安穏とすることをよしとしない、現代メタル・シーンにおいて最もストロングかつパワフルと呼べるヘヴィ・メタル・サウンドがこの『ザ・ウィングス・オブ・ウォー』において大炸裂している。 ※レーベルインフォメーションより

※商品仕様・収録内容は変更になる場合がございます。

『THE WINGS OF WAR』

収録曲
【日本盤 CD収録予定曲】
01. ラスト・マン・スタンディング
02. ビリーヴ・イン・ザ・ファイト
03. ヘッド・オブ・ア・ピン
04. バット・シット・クレイジー
05. ディストーション
06. ア・マザーズ・プレイヤー
07. ウェルカム・トゥ・ザ・ガーデン・ステイト
08. ホエア・フュー・デア・トゥ・ウォーク
09. アウト・オン・ザ・ロードキル
10. ホール・イン・マイ・ソウル
11. イン・アッシュズ(ボーナストラック)

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