ブラック・サバス名盤カタログCD&LP再発


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ブラック・サバスの初期アルバム8タイトルがRHINOよりCD&180g重量盤LPで再発!

ヘヴィメタルの帝王ブラック・サバス初期のアルバム8作品がRHINOよりCDおよび180g重量盤LPで再発。

8/5発売の8タイトル


■ 「Black Sabbath」 (1970)
1970年2月13日の金曜日にリリースしたデビュー・アルバム。邦題「黒い安息日」。ジャズ、ブルースなど様々な音楽的要素に悪魔的な歌詞とギターサウンドが絡み合う歴史的作品。大ヒットシングル「魔女よ、誘惑するなかれ (Evil Woman)」を収録。

■ 「Paranoid」 (1970)
デビュー・アルバム発表から僅か7ヶ月後にリリースされた2ndアルバム。全英1位/全米12位 を記録。代表曲「Iron Man」、「Paranoid」、「War Pigs」を収録。

■ 「Master Of Reality」 (1971)
サウンドがよりヘヴィでダークに進化した3rdアルバム。代表曲「After Forever」を収録。

■ 「Vol.4」 (1972)
名作『Paranoid』や『Master Of Reality』と並ぶ名盤と誉れ高い一枚。ブリティッシュ・ヘヴィメタルを代表する作品と言い切ってもよい完成度を誇る。この作品からバンドのセルフプロデュースとなっている点にも注目。

■ 「Sabbath Bloody Sabbath」 (1975)
革新的なヘヴィサウンドを追求しながらも、シンセサイザーやストリングスを大胆に取り入れた5thアルバム。邦題「血まみれの安息日」。ゲストにイエスのキーボードとして有名なリック・ウェイクマンが参加。後にメタリカには「Sabbra Cadabra」、アンスラックスは「血まみれの安息日」など様々なアーティストに収録曲がカヴァーされている。代表曲「血まみれの安息日」、「Sabbra Cadabra」を収録。

■ 「Sabotage」 (1975)
シンセサイザーやストリングス、コーラス隊を大胆に取り入れた革命的な6thアルバム。「悪魔のしるし (Symptom Of The Universe)」はスレイヤーがライヴ開演前にSEで使用していたことでも有名。代表曲「発狂」、「悪魔のしるし」を収録。

■ 「Technical Ecstasy」 (1976)
シンセサイザーやオーケストラを今まで以上に取り入れ、バンドのサウンドが大胆に変化した7thアルバム。「It's Alright」ではドラムのビル・ワードがリード・ボーカルを担当。ジャケットはピンク・フロイド、レッド・ツェッペリン作品で有名なアート集団ヒプノシスが担当し話題となった。90年代にガンズ・アンド・ローゼズのアクセル・ローズが「November Rain」演奏前の導入に「It's Alright」をピアノで弾き語りし再び注目を集めた。代表曲「It's Alright」、「Back Street Kids」、「きたない女」を収録。

■ 「Never Say Die」 (1978)
前作『Technical Ecstasy』発表後に一時脱退していたオジー・オズボーンが復帰し制作された8thアルバム。レインボーのキーボードとして活躍したドン・エイリーがゲスト参加している。ジャケットは前作に続きヒプノシスが担当。「Never Say Die」をメガデスやオーヴァーキルがカヴァーし再び注目された。本作のツアー後、オジーが再び脱退しソロとして活動をスタートさせた。代表曲「Never Say Die」、「A Hard Road」を収録。

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