PIED PIPER SELECTION シリーズ


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PIED PIPER SELECTION シリーズ第1弾はNRBQの愛すべき2タイトル

南青山の伝説的なレコードショップ“パイドパイパーハウス”の復活を記念して所縁の深い作品をリリースする“PIED PIPER SELECTION”企画が決定。第1弾はNRBQの人気2作品!

伝説のレコード・ショップ、パイドパイパーハウスの店主として、国内外の音楽シーンを見つめてきた長門芳郎による初の回顧録「PIED PIPER DAYS:私的音楽回想録1972-1989」も発売。

長門芳郎(ながと よしろう)
音楽プロデューサー、音楽雑文家。
70年代初期から後期にかけ、シュガー・ベイブ(山下達郎/大貫妙子/村松邦男ほか)、ティン・パン・アレー(細野晴臣/鈴木茂/林立夫)のマネージャーとして、コンサート/レコード制作に携わる。70年代末〜80年代末には、南青山の輸入レコード店パイドパイパーハウスの店長/オーナーを続けながら、初期ピチカート・ファイヴのマネージメントを手がけたほか、海外アーティストのコンサートをプロデュース。ヴァン・ダイク・パークス、ドクター・ジョン、リチャード・トンプソン、フィービ・スノウ、ダン・ヒックス、ジョン・サイモン、ローラ・ニーロ、ピーター・ゴールウェイ、NRBQ、ハース・マルティネス、MFQ、ロジャー・ティリソンほか多数の来日ツアーを実現させている。80年代末にヴィレッジ・グリーン・レーベル(ポニーキャニオン)をスタートさせ、海外アーティストのレコード制作に携わり、98年からはドリームズヴィル・レーベルのレーベル・プロデューサーとして、数多くのアルバム制作を行なっている。以上の仕事のかたわら、70年代から現在まで、数多くの洋楽アルバム/CDのリイシュー企画監修、アート・ディレクションを行ない、その総数は1500タイトル以上。現在、放送開始から15年を迎えた音楽番組『ようこそ夢街名曲堂へ!』(K-MIX)にレギュラー出演中。 著書に「魔法のBEAT」(MF WORKS)がある。


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※表示のポイント倍率は、ブロンズ・ゴールド・プラチナステージの場合です。

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