ワルター全ステレオ録音SA-CDハイブリッド・エディション

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  • ブルーノ・ワルターの芸術・全ステレオ録音1957-1961[13]
    シューベルト:交響曲第8番『未完成』、第5番

    ブルーノ・ワルター[1876-1962]が最晩年の1957年〜61年にかけて残したステレオ録音は、彼の膨大なディスコグラフィの中でも最重要の演奏であり、長い音楽活動のさまざまな経験と深い洞察とが結実した、録音の「世界遺産」級の名盤ぞろい。特別に組織されたコロンビア交響楽団との緻密なリハーサルとセッションを積み重ね、音響効果の優れたアメリカン・リージョン・ホールで最新鋭の機材・技術で収録されたステレオ初期の名録音です。それらを1998年以来21年ぶりに新規リミックス&リマスターし、2020年度第58回「レコード・アカデミー賞」特別部門・特別賞を受賞した『ブルーノ・ワルター全ステレオ録音SA-CDハイブリッド・エディション』(全7巻・2019〜20年発売)からの分売です。
     シューベルトの『未完成』はワルターが生涯愛し、繰り返し指揮し続けた作品で、ニューヨーク・フィルを起用したこのステレオ録音は3度目の録音となったもので、文字通りワルター芸術の到達点ともいうべき名演。作品に内包する感情が余すところなく汲み取られ、実際の音となって表現されています。(メーカー資料より)

    【収録情報】
    シューベルト:
    ● 交響曲第5番変ロ長調 D.485

     録音時期:1960年2月26日(第1楽章)、29日(第3楽章)、3月3日(第2、4楽章)
     録音場所:ハリウッド、アメリカン・リージョン・ホール(在郷軍人会ホール)

    ● 交響曲第8(7)番ロ短調 D.759『未完成』
     録音時期:1958年3月3日
     録音場所:ニューヨーク、ブルックリン、ホテル・セント・ジョージ、ボールルーム

     コロンビア交響楽団(第5番)
     ニューヨーク・フィルハーモニック(第8番)
     ブルーノ・ワルター(指揮)

     録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)
     SACD Hybrid
     CD STEREO/ SACD STEREO

     [オリジナル・レコーディング]
     ジョン・マックルーア(プロデューサー)

     [オリジナル・アナログマスターテープからのトランスファー、DSDリマスタリング(2019年)]
     アンドレアス・K・マイヤー、ジェニファー・ナルセン(マイヤー・メディアLLC/ニューヨーク、スワン・スタジオ)

     日本独自企画 日本国内のみの発売 2019年DSDリマスター ジュエルケース仕様

  • ブルーノ・ワルターの芸術・全ステレオ録音1957-1961[14]
    シューベルト:交響曲第9番『グレート』

    ブルーノ・ワルター[1876-1962]が最晩年の1957年〜61年にかけて残したステレオ録音は、彼の膨大なディスコグラフィの中でも最重要の演奏であり、長い音楽活動のさまざまな経験と深い洞察とが結実した、録音の「世界遺産」級の名盤ぞろい。特別に組織されたコロンビア交響楽団との緻密なリハーサルとセッションを積み重ね、音響効果の優れたアメリカン・リージョン・ホールで最新鋭の機材・技術で収録されたステレオ初期の名録音です。それらを1998年以来21年ぶりに新規リミックス&リマスターし、2020年度第58回「レコード・アカデミー賞」特別部門・特別賞を受賞した『ブルーノ・ワルター全ステレオ録音SA-CDハイブリッド・エディション』(全7巻・2019〜20年発売)からの分売です。
     この『グレート』はロマンティックな情緒に満ち、しかも凄まじいまでの緊張感と迫力が全曲にわたって途切れない稀有の名演。絶妙なテンポの動かし方や木管の金管の独特のバランスはワルターならではの名人芸といえましょう。ワルターがコロンビア交響楽団と残した最高傑作の1枚です。(メーカー資料より)

    【収録情報】
    ● シューベルト:交響曲第9(8)番ハ長調 D.944『グレート』


     コロンビア交響楽団
     ブルーノ・ワルター(指揮)

     録音時期:1959年1月31日(第1楽章)、2月2,4,6日
     録音場所:ハリウッド、アメリカン・リージョン・ホール(在郷軍人会ホール)
     録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)
     SACD Hybrid
     CD STEREO/ SACD STEREO

     [オリジナル・レコーディング]
     ジョン・マックルーア(プロデューサー)

    [オリジナル・アナログマスターテープからのトランスファー、DSDリマスタリング(2019年)]
     アンドレアス・K・マイヤー、ジェニファー・ナルセン(マイヤー・メディアLLC/ニューヨーク、スワン・スタジオ)

     日本独自企画 日本国内のみの発売 2019年DSDリマスター ジュエルケース仕様

  • ブルーノ・ワルターの芸術・全ステレオ録音1957-1961[15]
    ブルックナー:交響曲第4番『ロマンティック』

    ブルーノ・ワルター[1876-1962]が最晩年の1957年〜61年にかけて残したステレオ録音は、彼の膨大なディスコグラフィの中でも最重要の演奏であり、長い音楽活動のさまざまな経験と深い洞察とが結実した、録音の「世界遺産」級の名盤ぞろい。特別に組織されたコロンビア交響楽団との緻密なリハーサルとセッションを積み重ね、音響効果の優れたアメリカン・リージョン・ホールで最新鋭の機材・技術で収録されたステレオ初期の名録音です。それらを1998年以来21年ぶりに新規リミックス&リマスターし、2020年度第58回「レコード・アカデミー賞」特別部門・特別賞を受賞した『ブルーノ・ワルター全ステレオ録音SA-CDハイブリッド・エディション』(全7巻・2019〜20年発売)からの分売です。
     「ブルックナーの音楽を理解するには人間としての成熟が必要」と言明していたワルター。最晩年の録音に3曲を取り上げたのもごく自然なことで、ワルターの指揮経験の積み重ねが説得力に満ちた解釈を生み出しています。20世紀のブルックナー受容に大きな役割を果たしたハース校訂版の使用も今となっては貴重な記録。(メーカー資料より)

    【収録情報】
    ● ブルックナー:交響曲第4番変ホ長調 WAB104『ロマンティック』
    (1878/80年第2稿、ロベルト・ハース校訂)

     コロンビア交響楽団
     ブルーノ・ワルター(指揮)

     録音時期:1960年2月13,15,17,25日
     録音場所:ハリウッド、アメリカン・リージョン・ホール(在郷軍人会ホール)
     録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)
     SACD Hybrid
     CD STEREO/ SACD STEREO

     [オリジナル・レコーディング]
     ジョン・マックルーア(プロデューサー)

     [オリジナル・アナログマスターテープからのトランスファー、DSDリマスタリング(2019年)]
     アンドレアス・K・マイヤー、ジェニファー・ナルセン(マイヤー・メディアLLC/ニューヨーク、スワン・スタジオ)

     日本独自企画 日本国内のみの発売 2019年DSDリマスター ジュエルケース仕様

  • ブルーノ・ワルターの芸術・全ステレオ録音1957-1961[16]
    ブルックナー:交響曲第7番

    ブルーノ・ワルター[1876-1962]が最晩年の1957年〜61年にかけて残したステレオ録音は、彼の膨大なディスコグラフィの中でも最重要の演奏であり、長い音楽活動のさまざまな経験と深い洞察とが結実した、録音の「世界遺産」級の名盤ぞろい。特別に組織されたコロンビア交響楽団との緻密なリハーサルとセッションを積み重ね、音響効果の優れたアメリカン・リージョン・ホールで最新鋭の機材・技術で収録されたステレオ初期の名録音です。それらを1998年以来21年ぶりに新規リミックス&リマスターし、2020年度第58回「レコード・アカデミー賞」特別部門・特別賞を受賞した『ブルーノ・ワルター全ステレオ録音SA-CDハイブリッド・エディション』(全7巻・2019〜20年発売)からの分売です。
     ワルターとコロンビア響によるブルックナー録音の最後の作品で、交響曲第7番が内包する流麗なロマンティシズムが、ワルターの造形感覚とマッチした陶然たる美演が繰り広げられています。第2楽章に打楽器が入らないハース版のストイックな響きも晩年のワルターによるブルックナー解釈に相応しいものでしょう。(メーカー資料より)

    【収録情報】
    ● ブルックナー:交響曲第7番ホ長調 WAB107
    (原典版、ロベルト・ハース校訂)

     コロンビア交響楽団
     ブルーノ・ワルター(指揮)

     録音時期:1961年3月11,13,19,22,27日
     録音場所:ハリウッド、アメリカン・リージョン・ホール(在郷軍人会ホール)
     録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)
     SACD Hybrid
     CD STEREO/ SACD STEREO

     [オリジナル・レコーディング]
     トーマス・フロスト(プロデューサー)

     [オリジナル・アナログマスターテープからのトランスファー、DSDリマスタリング(2019年)]
     アンドレアス・K・マイヤー、ジェニファー・ナルセン(マイヤー・メディアLLC/ニューヨーク、スワン・スタジオ)

     日本独自企画 日本国内のみの発売 2019年DSDリマスター ジュエルケース仕様

  • ブルーノ・ワルターの芸術・全ステレオ録音1957-1961[17]
    ブルックナー:交響曲第9番、ワーグナー:ジークフリート牧歌

    ブルーノ・ワルター[1876-1962]が最晩年の1957年〜61年にかけて残したステレオ録音は、彼の膨大なディスコグラフィの中でも最重要の演奏であり、長い音楽活動のさまざまな経験と深い洞察とが結実した、録音の「世界遺産」級の名盤ぞろい。特別に組織されたコロンビア交響楽団との緻密なリハーサルとセッションを積み重ね、音響効果の優れたアメリカン・リージョン・ホールで最新鋭の機材・技術で収録されたステレオ初期の名録音です。それらを1998年以来21年ぶりに新規リミックス&リマスターし、2020年度第58回「レコード・アカデミー賞」特別部門・特別賞を受賞した『ブルーノ・ワルター全ステレオ録音SA-CDハイブリッド・エディション』(全7巻・2019〜20年発売)からの分売です。
     交響曲第9番は第4番と並び、ワルターが最晩年にいたるまで演奏会で取り上げていたブルックナーの交響曲。この録音はワルターがロサンジェルス・フィルでこの曲を取り上げた3日後に、演奏に参加した楽員で組織されたコロンビア響で行われました。生涯6度目の録音となった『ジークフリート牧歌』での慈愛溢れる演奏も見事。(メーカー資料より)

    【収録情報】
    1. ブルックナー:交響曲第9番ニ短調 WAB109
    (原典版、アルフレッド・オーレル校訂)
     録音時期:1959年11月16日(第1楽章)、18日(第2、3楽章)

    2. ワーグナー:ジークフリート牧歌
     録音時期:1959年2月27日

     コロンビア交響楽団
     ブルーノ・ワルター(指揮)

     録音場所:ハリウッド、アメリカン・リージョン・ホール(在郷軍人会ホール)
     録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)
     SACD Hybrid
     CD STEREO/ SACD STEREO

     [オリジナル・レコーディング]
     ジョン・マックルーア(プロデューサー)

     [オリジナル・アナログマスターテープからのトランスファー、DSDリマスタリング(2019年)]
     アンドレアス・K・マイヤー、ジェニファー・ナルセン(マイヤー・メディアLLC/ニューヨーク、スワン・スタジオ)

     日本独自企画 日本国内のみの発売 2019年DSDリマスター ジュエルケース仕様

  • ブルーノ・ワルターの芸術・全ステレオ録音1957-1961[18]
    ワーグナー:管弦楽曲集

    ブルーノ・ワルター[1876-1962]が最晩年の1957年〜61年にかけて残したステレオ録音は、彼の膨大なディスコグラフィの中でも最重要の演奏であり、長い音楽活動のさまざまな経験と深い洞察とが結実した、録音の「世界遺産」級の名盤ぞろい。特別に組織されたコロンビア交響楽団との緻密なリハーサルとセッションを積み重ね、音響効果の優れたアメリカン・リージョン・ホールで最新鋭の機材・技術で収録されたステレオ初期の名録音です。それらを1998年以来21年ぶりに新規リミックス&リマスターし、2020年度第58回「レコード・アカデミー賞」特別部門・特別賞を受賞した『ブルーノ・ワルター全ステレオ録音SA-CDハイブリッド・エディション』(全7巻・2019〜20年発売)からの分売です。
     青年時代にワーグナーの魔力に取り憑かれ、『リエンツィ』以降のワーグナーのオペラをすべて劇場で指揮した経験を持つワルターならではの慧眼が、この最晩年のオーケストラ曲の録音にも生かされています。ロマンティックな陶酔をスケール雄大な造型の中に盛り込み、躍動感に満ちた演奏を聴かせてくれます。(メーカー資料より)

    【収録情報】
    ワーグナー:
    1. 『ニュルンベルクのマイスタージンガー』第1幕への前奏曲

     録音時期:1959年12月4日

    2. 『さまよえるオランダ人』序曲
     録音時期:1959年2月20日

    3. 『パルジファル』第1幕への前奏曲と聖金曜日の奇跡
     録音時期:1959年2月25日

    4. 『タンホイザー』序曲とヴェーヌスベルクの音楽
     オクシデンタル・カレッジ・コンサート合唱団(合唱指揮:ハワード・スワン)
     録音時期:1961年3月24,27日

    5. 『ローエングリン』第1幕への前奏曲
     録音時期:1959年2月27日

     コロンビア交響楽団
     ブルーノ・ワルター(指揮)

     録音場所:ハリウッド、アメリカン・リージョン・ホール(在郷軍人会ホール)
     録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)
     SACD Hybrid
     CD STEREO/ SACD STEREO

     [オリジナル・レコーディング]
     ジョン・マックルーア(1-3,5)、トーマス・フロスト(4)(プロデューサー)

     [オリジナル・アナログマスターテープからのトランスファー、DSDリマスタリング(2019年)]
     アンドレアス・K・マイヤー、ジェニファー・ナルセン(マイヤー・メディアLLC/ニューヨーク、スワン・スタジオ)

     日本独自企画 日本国内のみの発売 2019年DSDリマスター ジュエルケース仕様

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