RONDEAU PRODUCTION新譜

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  • コルンゴルト:『愛の歌』

    1931年、リヒャルト・タウバーとベルリンのメトロポール劇場からの依頼により、コルンゴルトがヨハン・シュトラウス2世のオペレッタ『女王のレースのハンカチーフ』にいくつかの良く知られるワルツを埋め込み、新しい作品として仕上げたのがこの『愛の歌』です。音楽は確かにヨハン・シュトラウスですが、粗筋は全く類似点がなく、ただ「シュトラウスの音楽を広めるため」だけの目的で作り上げられたものです。
     今回の上演はライプツィヒでの特別なプロジェクトであり、若い指揮者たちがオペレッタを学ぶためのワークショップの一環として企画されました。ヨハン・シュトラウスの名旋律が次々に現れる楽しい作品をじっくりお楽しみください。(輸入元情報)

    【収録情報】
    ● コルンゴルト:喜歌劇『愛の歌』(原曲:ヨハン・シュトラウス2世)


     クッシュ・ユンク(ナレーター)
     リリ・ヴュンシャー(ソプラノ)
     アダム・サンチェス(テノール)
     アンドレアス・ライナー(テノール)
     ラウラ・シェルヴィッツル(ソプラノ)
     ミルヤム・ノイルーラー(ソプラノ)
     ハインリヒ・ホルン(バリトン)
     ライプツィヒ・ムジカーリッシェ・コメーディエ管弦楽団
     シュテファン・クリンゲレ(指揮)

     録音時期:2018年6月20,21日
     録音場所:ライプツィヒ、ベタニー教会
     録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)
     世界初録音

  • マインツ大聖堂合唱団/ブルックナー:ミサ曲第3番

    歴史あるマインツ大聖堂。2017年に前任者カール・レーマンから第88代目の司教職を引き継いだのが、1967年生まれのペーター・コールグラフでした。その就任記念として演奏されたのがこの「ブルックナー:ミサ曲第3番」、これはコールグラフの強い要望で決定された曲目です。
     4人の独唱者と、指揮者シュトルクが率いる大聖堂のオーケストラと合唱団メンバーは、ブルックナーの最も優れた宗教曲とされるこの作品を、この上なく力強く、かつ美しく演奏しています。(輸入元情報)

    【収録情報】
    ● ブルックナー:ミサ曲第3番ヘ短調 WAB28


     キリエ 主よ憐れみたまえ
     グローリア 栄光あれ
     クレド 信条告白
     サンクトゥス 聖なるかな
     ベネディクトゥス 祝福あれ
     アニュス・デイ 神の小羊

     ユッタ・ヘルル(ソプラノ)
     グドルン・ペルカー(メゾ・ソプラノ)
     トルステン・ビュトナー(テノール)
     デリック・バラード(バス)

     マインツ大聖堂合唱団
     聖クヴィンティン大聖堂女声合唱団
     聖マルティン大聖堂合唱団
     ダニエル・ベックマン(オルガン)
     マインツ大聖堂管弦楽団
     カルステン・シュトルク(指揮)

     録音時期:2018年4月29日
     録音場所:ドイツ、マインツ大聖堂
     録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ)

  • シュレック:復活したキリスト

    2018年、没後100年を迎えたドイツの作曲家グスタフ・シュレックのオラトリオ『復活したキリスト』。幼い頃から合唱を得意としていた彼は、1893年から1917年までトーマスカントルを務め、J.S.バッハの後継者として作品を積極的に演奏するだけでなく、自身の作品も上演し評判を高めることに成功しました。
     このアルバムで演奏されているのは1892年に作曲されたオラトリオで、彼の妻で詩人として知られるエミーのテキストを用いた壮大な作品です。後期ロマン派風の重厚なオーケストレーションと色彩豊かなハーモニーが聴き手に感動をもたらします。(輸入元情報)

    【収録情報】
    ● シュレック:オラトリオ『復活したキリスト』 Op.26


     アンドレアス・シャイプナー(バリトン)
     ウーテ・ゼルビヒ(ソプラノ)
     ヴィクトリア・ウィルソン(ソプラノ)
     マリー・ヘンリエッテ・ラインホルト(メゾ・ソプラノ)
     フランツィスカ・アブラム(ソプラノ)
     ラース・コンラート(バス)
     アンドレ・ハマスミー(テノール)
     ヨハネス・ピーツォンカ(テノール)
     ジュリアン・ドミニク・クレマン(バス)
     エステレ・ハウスナー(アルト)
     ザクセン室内合唱団
     コトブス州立劇場フィルハーモニー管弦楽団
     ファビアン・エンダース(指揮)

     録音時期:2018年5月20日
     録音場所:ライプツィヒ、聖トーマス教会
     録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ)

  • ヘムシ:セファルディの民謡集 第2集

    2018年のアルベルト・ヘムシ生誕120年を記念して企画されたアルバム。第1集と同じく、バリトン歌手レヴィチンとピアニスト、ヴァグナーの2人が忘れられていたユダヤ文化の秘宝を探ります。
     1500年頃までスペインに住んでいたユダヤ人たち(セファルディ)の伝承音楽を拾い集め、そのシンプルな旋律に後期ロマン派風の伴奏を付けたこれらの歌は、どことなくエキゾチックな佇まいと洒落た雰囲気を併せを持つ聴きごたえのあるもの。第2集には彼の他の曲集も添えられた興味深い1枚です。(輸入元情報)

    【収録情報】
    ヘムシ:
    ● セファルディの民謡集 Op.22

    1. De las altas mares
    2. Una matica de ruda
    3. De que lloras, blanca nina
    4. Avrid, mi galanica
    5. Cien donzellas van a la misa
    6. Abaxex abaxo, galanica gentil

    ● セファルディの民謡集 Op.34
    1. Malana tripa de madre
    2. Bueno asi biva la coshuegra
    3. Tres hermanicas eran
    4. Morenica a mi me llaman
    5. Ay mancebo
    6. El buen viar

    ● セファルディの民謡集 Op.41
    1. Alevantex vos toronja
    2. Al ruido de una fuente
    3. Cuando la comadre
    4. Reina de la gracia
    5. Vamos para la urilla
    6. Dia de alhad

    ● カル・ニドレイ Op.12

    ● アルバー・シリム Op.42
    1. Lekhu nerannenah
    2. Hinnakh yafah
    3. Mi yiten
    4. Shalom aleykhem

    ● 聖書の幻影
    1. Vision d'Ezechiel
    2. Vision d'Isaie
    3. Vision de Cyrus

     アシャフ・レヴィチン(バリトン)
     ナーマン・ヴァグナー(ピアノ)

     録音時期:2018年4月3-5日、5月25日
     録音場所:ザールブリュッケン放送大ホール
     録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

  • 合唱曲オムニバス

    Ponta2倍

    価格 (税込)
    ¥2,581
    会員価格 (税込)
    ¥2,102
    発売日
    2019年03月21日
    まとめ買い価格(税込)
    ¥1,936

    Sing A Cappella!〜ソロトゥルン聖ウルス聖堂児童合唱団

    スイスの都市ソロトゥルンにある由緒正しき聖ウルス大聖堂。ここで活動する児童合唱団は、様々な時代の作品を自在に歌いこなす柔軟なスタイルを持つことで知られています。このアルバムでも17世紀の合唱曲から現代作品まで様々な曲に挑戦。複雑な二重合唱によるクローチェやクヌッファーの作品を始め、民謡やロック風の曲などで妙技を披露しています。(輸入元情報)

    【収録情報】
    1. クローチェ[1557-1609]:主をほめたたえよ
    2. ポール・ミーラー[1965-]:平和
    3. ヨス・エルベルディン[1976-]:主にむかいて新しき歌をうたえ
    4. ルネスタッド[1986-]:アレルヤ
    5. ミーラー:愛あるところに神ありて
    6. メンデルスゾーン[1809-1847]:3つの詩篇 Op.78〜第2番『神よ、われを裁きたまえ』
    7. クヌッファー[1633-1676]:神よ、われを調べ
    8. パーセル[1659-1695]:夕べの祈り ト短調 Z231:マニフィカート
    9. ジム・クレメンツ[1983-]:祈り
    10. イヴォ・アントニーニ[1963-]:神をたたえよ
    11. ベン・バリー[1965-]:Sing A Cappella!
    12. ジェイク・ルネスタッド[1986-]:ニョン・ニョン
    13. 伝承曲:ロンダ・カタンガ(P.T. ロバッロによる合唱編)
    14. エルベルディン:Gaur Akelarre
    15. 作者不詳:S'Solothurnerlied
    16. アドキンス&エプワース:スカイフォール(A.ターキーによる合唱編)


     サーチャ・バヴィダマン(ソプラノ:5)
     マッテオ・デ・バスティアーニ(ソプラノ)
     ジェント・デダイ(アルト)
     ミロ・カテーナ(アルト)
     エリア・カテーナ(テノール)
     ヴァレンティン・ソルベルガー(テノール)
     ジョエル・アルニ(バス)
     ヤン・ホフシュテッター(バス)
     ソロトゥルン聖ウルス聖堂児童合唱団
     アンドレアス・ライズ(指揮)

     録音時期:2018年8月10,11,15日
     録音場所:homas church, Biberist-Gerlafingen, Switzerland
     録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ)

  • シュッツ:宗教的合唱曲集

    1981年に録音され、以降30年以上も売れ続けてきたハノーファー少年合唱団による伝説的なシュッツのアルバムが、今回デジタル・リマスターを施されて再登場しました。ヴィオール合奏やオルガンの伴奏による静謐な響きから、大量の管楽器(名手ブルース・ディッキーらが参加)を導入した華麗な響きまで、17世紀当時の音楽のたたずまいを最高の状態で伝えています。(輸入元情報)

    【収録情報】
    シュッツ:宗教的合唱曲集、1648年


    Disc1
    《5声》

    1. 彼はユダヤの王となるだろう SWV369
    2. 彼は衣をワインで洗うであろう SWV370
    3. 彼は現れたり SWV371
    4. 恵みもてわれらに平安を与えたまえ SWV372
    5. われらの王に与えよ SWV373
    6. 人は己のためにのみ生きるものにあらず SWV374
    7. 東と西から多くの人が来るであろう SWV375
    8. 毒麦をあらかじめ集めよ SWV376
    9. 主よ、汝を信ず SWV377
    10. 涙とともに種まく人は SWV378
    11. かくてわれはイエス・キリストの御許に行く SWV379
    12. かくのごとく神は世をあいしたもう SWV380

    《6声》
    13. おお愛する主なる神 SWV381
    14. 喜べ、喜べわが民よ SWV382
    15. われは叫ぶ声なり SWV383
    16. 御子がわれらに生まれたもうた SWV384
    17. 御言葉は肉体となり SWV385
    18. 天は神の栄光を語る SWV386
    19. おお主よ、心から汝を愛す SWV387
    20. そは永遠に真実なり SWV388
    21. われはぶどうの木に違わず SWV389

    Disc2
    《6声》

    1. われらの国籍は天にある SWV390
    2. 今よりのち主によりて死する者は幸いである SWV391

    《7声》
    3. わが神の欲したもうこと、つねに起こらん SWV392
    4. われは知る、救い主のいますことを SWV393
    5. いちじくの木を見よ SWV394
    6. 天使は羊飼いに語った SWV395
    7. 山の上にて叫び声を聞いた SWV396
    8. 汝ずるい男よ SWV397

    モテットの異稿版
    9. 彼はユダヤの王となるだろう SWV369
    10. 彼は衣をワインで洗うであろう SWV370
    11. われらの王に与えよ SWV373
    12. 涙とともに種まく人は SWV378
    13. 天は神の栄光を語る SWV386
    14. わが神の欲したもうこと、つねに起こらん SWV392
    15. わが神の欲したもうこと、つねに起こらん SWV392
    16. いちじくの木を見よ SWV394
    17. 天使は羊飼いに語った SWV395
    18. 山の上にて叫び声を聞いた SWV396
    19. 山の上にて叫び声を聞いた SWV396

     ハノーファー少年合唱団
     エリック・リン・ケリー(オルガン)
     ハインツ・ヘニッヒ(指揮)

     録音時期:1981年10月6-11日、1982年3月9-14日、1984年5月3-5日
     録音場所:St. Osdag Church, Mandelsloh
     録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

  • クロスタウのジルバーマン・オルガンによる
    バッハ&クレープス作品集


    史上最も重要なオルガン製作者ゴットフリート・ジルバーマンは生涯に約50台のオルガンを作り、ドイツ・オルガンの歴史に大きな影響を与えました。優れた技術設計を誇る彼のオルガンは、現在でも様々な街をその壮麗な響きで彩っています。
     ドイツ東部からポーランド西部にかけて広がるルサチア地方の一都市、ドレスデン近郊にあるクロスタウの教区教会にもすばらしいジルバーマン・オルガンが保存されており、このアルバムではJ.S.バッハ[1685-1750]と彼の弟子であったヨハン・ルートヴィヒ・クレープス[1713-1780]の作品を収録。独奏曲だけでなく、オーボエとの共演、そしてアルトのためのカンタータなどオルガンの響きと溶け合う歌や楽器の音色も美しく、その特性を存分に楽しむ選曲となっています。(輸入元情報)

    【収録情報】
    J.S.バッハ:
    ● 前奏曲とフーガ ト長調 BWV.541
    ● 目覚めよと呼ぶ声あり BWV.645
    ● ただ愛する神の摂理にまかす者 BWV.647
    ● トリオ・ソナタ 第4番 ホ短調 BWV.528

    クレープス:
    ● われ心より至高なるものを愛するKrebs-WV.703(オーボエとオルガン版)
    ● 主よ、人の望みの喜びよ Krebs-WV.706(オーボエとオルガン版)
    ● 来たり給え、創造主なる聖霊よ Krebs-WV.707(オーボエとオルガン版)
    ● 幻想曲 ヘ長調(オーボエとオルガン版)

    J.S.バッハ:
    ● カンタータ第35番『心も魂も乱れはて』 BWV.35


     ブリッタ・シュヴァルツ(アルト)
     ルイーゼ・ハウク(オーボエ)
     ドレスデン・パロック管弦楽団
     ルーカス・ポーレ(オルガン、指揮)

     録音時期:2018年5月29日、7月18,19日
     録音場所:クロスタウ、教区教会
     録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

  • J.S.バッハ/シュトラウベ編:前奏曲とフーガ集

    1903年、聖トーマス教会のオルガニストに就任したカール・シュトラウベ[1873-1950]。その後も活躍を続け1918年にはグスタフ・シュレックの後任としてトーマスカントルの職に就きます(オルガニストの座はギュンター・ラミンが引き継ぎました)。1920年には少年たちとともに初の国内外演奏旅行を行い、また、ライプツィヒ・バッハ・フェラインの合唱団とゲヴァントハウス合唱団を合併し、これを1932年まで指導するなど、ドイツの合唱音楽の発展に寄与したこことで知られています。
     このアルバムに収録されているのは、彼が1913年に発表した『J.S.バッハ:前奏曲とフーガ編曲集』であり、ロマン派の時代に制作されたオルガン(主にザウアー・オルガン)に適した指使いや強弱、フレージング、アーティキュレーションが考えられた曲集です。原曲を超えた印象的な響きは、19世紀の人々が耳にしたバッハの音と言えるでしょう。(輸入元情報)

    【収録情報】
    J.S.バッハ/シュトラウベ編:前奏曲とフーガ集

    Disc1

    ● 前奏曲とフーガ ハ長調 BWV.545
    ● 前奏曲とフーガ イ長調 BWV.536
    ● 幻想曲とフーガ ト短調 BWV.542
    ● 前奏曲とフーガ イ短調 BWV.543
    ● 前奏曲とフーガ ロ短調 BWV.544

    Disc2
    ● 前奏曲とフーガ ハ長調 BWV.547
    ● 前奏曲とフーガ ヘ短調 BWV.534
    ● 前奏曲とフーガ ト長調 BWV.541
    ● 前奏曲とフーガ ハ短調 BWV.546
    ● 前奏曲とフーガ ホ短調 BWV.548『楔形』

     ディーン・ビルメイヤー(1904年製ザウアー・オルガン)

     録音時期:2017年5月8-10日&8月7-9日
     六音場所:ライプツィヒ聖ミヒャエリス教会&バート・ザルツンゲン市教会
     録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

  • ビガーリャ:ミサ曲、ミゼレーレ

    1694年から長い間、ヴェネツィアのベネディクト会修道院である聖ジョルジョ・マッジョーレで働いていたディオゲニオ・ビガーリャの教会音楽集。多大な功績をあげたにもかかわらず、彼の音楽はほとんど演奏されることはありません。このアルバムでは何世紀もアーカイブに眠っていた2つの作品の世界初録音を聴くことができます。彼の作風はバロックの美学に根ざしており、印象的な美しさを有しています。
     未完のミサ曲については、同年代の作曲家アントニオ・ロッティ[1666-1740]の『クレド』で補完し完全な形を追求しました。ハノーファー少年合唱団の清冽な合唱は、知られざる作品を魅力的に聴かせます。(輸入元情報)

    【収録情報】
    1. ビガーリャ:ミゼレーレ
    2. ビガーリャ:ミサ曲 ヘ長調
    3. ロッティ:クレド ヘ長調


     ヴェロニカ・ヴィンター(ソプラノ:1,2)
     マグダレーネ・ハラー(ソプラノ:1,2)
     アレックス・ポッター(カウンター・テナー:1,2)
     ゲオルク・ドレイク(テノール:1,2)
     マルクス・フライク(バス:1,2)
     ハノーファー少年合唱団
     ラ・フェスタ・ムジカーレ
     イェルク・ブライディング(指揮)

     録音時期:2018年6月22-26日
     録音場所:Stephansstift, Hannover
     録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)
     世界初録音(1,2)

  • プラウリニュシュ:われ憎み、かつ愛す 2.0

    聖歌隊とロック・バンド。この異色の組み合わせから生まれた興味深いオラトリオ『われ憎み、かつ愛す 2.0』。ラトビアの作曲家ブラウリニュシュによって1990年代に最初に構想が練られたこの作品は、2018年に改訂され「Ver.2.0」となり、新しい命が吹き込まれました。作品にはロックやラップ歌手など多彩なジャンルのアーティストが参加、メインとなる少年合唱を引き立てています。(輸入元情報)

    【収録情報】
    ● プラウリニュシュ:少年合唱、独唱、ロック・バンドのためのオラトリオ『われ憎み、かつ愛す 2.0』


     マティアス・ブレッセ(ドラムス)
     マルテ・クーン(エレクトリック・ギター)
     ボー・シュトックフレート(エレクトリック・ギター)
     トルベン・ティーツ(アコースティック・ギター)
     シュテファン・ヴァイト(キーボード)
     ユージス・プラウリニュシュ(ヴォーカル、キーボード)
     ヤレド・ディババ(ラップ)
     アンナ=マリア・ヘフェレ(ヴォーカル、ハープ、マンドリン、ニッケルハルパ、他)
     レオニード・クリマシェフスキ(アコーディオン)
     イゾルデ・キッテル=ツェーラー(チェンバロ)
     ステファン・クッヘル(フルート、サクソフォン、他)
     インドラ・テジャクスマナ(ビートボクシング)

     ユーテルゼン少年合唱団
     ハンス=ヨアヒム・ルスティヒ(指揮)

     録音時期:2018年6月8-10日、22-24日
     録音場所:Erloserkirche, Uetersen
     録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

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