豪エロクエンス

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  • 誠実な音楽作りに定評のあるドイツの名指揮者によるCD15枚組ボックス

    Box Set Classical

    Ponta2倍

    価格 (税込)
    ¥11,220
    会員価格 (税込)
    ¥9,154
    発売日
    2020年04月30日
    まとめ買い価格(税込)
    ¥7,293


    オイゲン・ヨッフムは1902年ドイツ生まれ、バイエルン放送交響楽団の音楽監督、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の指揮者、バンベルク交響楽団の芸術顧問・首席指揮者を歴任し、数々の名録音を残しました(1987年没)。その音楽作りにはいつも変わらぬ誠実さがありました。
     ベートーヴェン生誕250周年にあたる2020年、このボックスにはオイゲン・ヨッフム2回目のベートーヴェンの交響曲全曲録音が、序曲集、ピアノ協奏曲第1番(ソリストは娘のヴェロニカ)とともに収録されています。ヨッフムがフィリップスに行ったこの管弦楽曲録音全曲には多くの珍しい曲目、シューベルトの交響曲第4番と第8番、シューマンの交響曲第4番、ワーグナーの序曲と前奏曲、R.シュトラウスの交響詩のモノラル録音とステレオ録音も含まれます。LP2枚組からのブルックナーの交響曲第5番(アダルベルト・マイアーのオットーボイレン修道院からのオルガン・リサイタルも含む)のライヴ録音、ルドルフ・メンゲルベルクの珍しい『マニフィカト』も収録。
     新規リマスタリング、豪華な解説書とオリジナル・ジャケット付き。CD15枚組ボックス。(輸入元情報) 収録詳細は商品ページをご覧下さい。

  • フランスの巨匠による30年間の圧巻の回顧録。CD14枚組ボックス・セット

    Box Set Classical

    Ponta2倍

    価格 (税込)
    ¥10,670
    会員価格 (税込)
    ¥8,593
    発売日
    2020年04月30日
    まとめ買い価格(税込)
    ¥6,935


    フランスの巨匠シャルル・ミュンシュによる名録音をCD14枚にまとめたボックス・セットが発売されます。デッカの全録音に加えて、それ以前の非常に珍しいポリドール(ヴィドール、ラヴェル)、オワゾリール(ハイドン、モーツァルト)、そしてその後のフィリップス、ドイツ・グラモフォン、Vegaからの録音も収録され、30年にわたるミュンシュの見事な音楽作りを幅広く網羅した、他に類を見ない圧巻の回顧録ともいえる録音集です。中には長い間入手不能となっていたものも含まれます。新規リマスタリング。オリジナル・ジャケット付き。(輸入元情報) 収録詳細は商品ページをご覧下さい。

  • バレエ録音に定評のあるフィストゥラーリのチャイコフスキー

    数多くのバレエ録音を行い、高い評価を受けてきたウクライナ生まれのアナトール・フィストゥラーリの指揮によるチャイコフスキーの作品集です。1960年代初期のすべてのステレオ録音、アムステルダムでの『白鳥の湖』のハイライツ、ロンドン交響楽団との『眠りの森の美女』のハイライツと人気の高い組曲『くるみ割り人形』、そして不朽の名作『弦楽セレナード』が新規リマスタリングで収録されています。(輸入元情報)

    【収録情報】
    Disc1

    チャイコフスキー:
    1. バレエ音楽『白鳥の湖』 Op.20(ハイライツ)
    2. 弦楽セレナード ハ長調 Op.48

    Disc2
    3. バレエ組曲『くるみ割り人形』 Op.71a
    4. バレエ音楽『眠りの森の美女』 Op.66(ハイライツ)

     ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団(1)
     ロンドン交響楽団(2-4)
     アナトール・フィストゥラーリ(指揮)

     録音時期:1961年2月22,23日(1)、1962年1月10-13日(4)、11月13,14日(2,3)
     録音場所:アムステルダム(1)、ロンドン(2-4)
     録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)

  • 父クライバーの代表的なチャイコフスキー録音

    エーリヒ・クライバーの代表的なチャイコフスキー録音が新規リマスタリングで発売されます。デッカへのデビュー録音となったリッジェーロ・リッチのヴァイオリン協奏曲をカップリングしています。
     交響曲第4番と第6番の録音はパリで、デッカがそのロシア・レパートリーを高く評価していたパリ音楽院管弦楽団と行われました。(輸入元情報)

    【収録情報】
    Disc1

    チャイコフスキー:
    1. 交響曲第4番ヘ短調 Op.36
    2. ヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.35

    Disc2
    3. 交響曲第6番ロ短調 Op.74『悲愴』

     ルッジェーロ・リッチ(ヴァイオリン:2)
     ロンドン新交響楽団(2)
     サー・マルコム・サージェント(指揮:2)
     パリ音楽院管弦楽団(1,3)
     エーリヒ・クライバー(指揮:1,3)

     録音時期:1949年6月7-9日(1)、1953年10月5-7日(3)、1950年1月26,27日(2)
     録音場所:パリ(1,3)、ロンドン(2)
     録音方式:モノラル(セッション)

  • フランス風第4番、均整の取れた第5番、輝かしいチャイコフスキーの交響曲集

    1950年代のチャイコフスキーのアルバムからハンブルクとパリでのデッカ録音です。しなやかで美しく均整の取れた交響曲第5番の1952年のモノラル録音はハンス・シュミット=イッセルシュテットが設立した北ドイツ(ハンブルク)放送交響楽団とのデビュー録音でした。その他の録音は、チャイコフスキーの輝かしい管弦楽法に特に合うフランス風の特徴を持つ演奏となっています。
     アルベール・ヴォルフは1951年にデッカに録音を始め、フランスとロシアの音楽のアルバムを作り続け、カール・シューリヒトは当時パリ音楽院管弦楽団の客演指揮者として歓迎されていました。(輸入元情報)

    【収録情報】
    Disc1

    チャイコフスキー:
    1. 交響曲第4番ヘ短調 Op.36
    2. イタリア奇想曲 Op.45

    Disc2
    3. 組曲第3番ト長調 Op.55より第4楽章:主題と変奏
    4. 交響曲第5番ホ短調 Op.64

     アルベール・ヴォルフ指揮、パリ音楽院管弦楽団(1)
     カール・シューリヒト指揮、パリ音楽院管弦楽団(2,3)
     ハンス・シュミット=イッセルシュテット指揮、北ドイツ放送交響楽団(4)

     録音:
     1959年5月5,6日パリ/ステレオ(1)
     1952年6月16-30日パリ/モノラル(2,3)
     1952年9月、10月ハンブルク/モノラル(4)

  • ボールトの情熱的な一面が垣間見える珠玉のアルバム

    サー・エードリアン・ボールトは一般に思われているよりずっと「情熱的な」指揮者でした。これはボールトが1952年から1956年にかけてデッカに行ったチャイコフスキーの全録音から厳選された珠玉のアルバムです。
     1954年6月初め、ボールトとロンドン・フィルハーモニー管弦楽団はヴァイオリン協奏曲を63歳のヴァイオリニスト、ミッシャ・エルマンと共演しました。この録音でエルマンは全盛期の演奏を蘇らせ、チャイコフスキーに協奏曲を献呈されたレオポルト・アウアーの教え子としての威厳を見せています。(輸入元情報)

    【収録情報】
    Disc1

    チャイコフスキー:
    1. 交響曲第3番ニ長調 Op.29『ポーランド』
    2. 幻想序曲『ハムレット』 Op.67
    3. 大序曲『1812年』 Op.49

    Disc2
    4. ヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.35
    5. 組曲第3番ト長調 Op.55

     ミッシャ・エルマン(ヴァイオリン:4)
     ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(1-4)
     パリ音楽院管弦楽団(5)
     サー・エードリアン・ボールト(指揮)

     録音時期:1952年1月11日(2)、4月2日(3)、1954年6月3日(4)、1955年6月7-9日(5)、1956年2月2,3日&11月13日(1)
     録音場所:ロンドン(1-4)、パリ(5)

  • 万華鏡を思わせるプロコフィエフ管弦楽作品集

    デッカのエンジニアによってロンドン、パリ、コペンハーゲンで録音された1950年代のプロコフィエフ管弦楽作品の万華鏡のようなアルバムです。中でも有名な『ピーターと狼』はBBCのアナウンサー、フランク・フィリップスがナレーションを務め、経験豊かなプロコフィエフ指揮者ニコライ・マルコが珍しくデッカに登場しています。今日ではあまり聴かれない交響曲第5番ですが、この1952年の無駄のない感動的な録音はシベリウスとニールセンの伝説の演奏者、デンマークのエリク・トゥクセンの指揮によるものです。(輸入元情報)

    【収録情報】
    Disc1

    プロコフィエフ:
    1. ピーターと狼 Op.67
    2. 交響曲第5番変ロ長調 Op.100

    Disc2
    3. 交響組曲『キージェ中尉』 Op.60
    4. 組曲『3つのオレンジへの恋』 Op.33bis
    5. ロシア序曲 Op.72
    6. 交響曲第7番嬰ハ短調 Op.131

     フランク・フィリップス(語り手)、ニコライ・マルコ指揮、ロンドン・フィル(1)
     エリク・トゥクセン指揮、デンマーク国立放送交響楽団(2)
     サー・エードリアン・ボールト指揮、パリ音楽院管弦楽団(3)
     サー・エードリアン・ボールト指揮、ロンドン・フィル(4)
     ジャン・マルティノン指揮、パリ音楽院管弦楽団(5,6)

     録音:
     1949年12月6日ロンドン(1)、1955年6月27-29日ロンドン(4)
     1955年6月9日パリ(3)、1957年10月29,30日&11月2日パリ(5,6)
     1952年10月9日コペンハーゲン(2)

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