【厳選特価】ナクソス ズヴェーデン&香港フィル

特価セール期間:2020年1月17日(金)16:00〜2020年3月30日(月)23:59まで(予定)
2020年3月に来日するズヴェーデン&香港フィルが録音したワーグナー:『ニーベルングの指環』四部作を特別価格でご提供します。



【ヤープ・ヴァン・ズヴェーデン指揮、香港フィルハーモニー管弦楽団 来日公演情報】

■大阪公演
2020年3月5日(木) 19:00開演 ザ・シンフォニーホール

■東京公演
2020年3月7日(土) 19:00開演 サントリーホール

■演奏曲目(両日ともに)
ワーグナー:楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』第1幕への前奏曲
チャイコフスキー:ロココ風の主題による変奏曲 Op.33)*
ベートーヴェン:交響曲第5番 ハ短調 Op.67『運命』

*チェロ:佐藤晴真
香港フィルハーモニー管弦楽団
指揮:ヤープ・ヴァン・ズヴェーデン

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【香港フィルハーモニー管弦楽団】
1895年に中英管弦楽団として設立、1957年に現在の名称へと改名し、1974年にプロ・オーケストラとして正式な活動を開始した。
オーケストラのトレーナーとしても名高いエド・デ・ワールト(2004-2012在任)の後、2012/13年シーズンよりヤープ・ヴァン・ズヴェーデンが音楽監督を務める。
近年ではウラディミール・アシュケナージ、クリストフ・エッシェンバッハ、シャルル・デュトワ、レナード・スラトキン、マティアス・ゲルネ、ラン・ラン、エフゲニー・キーシン、ユジャ・ワン等が出演。
2014/15シーズンにはヴァン・ズヴェーデンと共にヨーロッパ5ヵ国7都市を回るコンサートツアーを実施。ロンドン、ウィーン、チューリヒ、アイントホーフェン、バーミンガム、ベルリン、アムステルダムで聴衆を熱狂の渦に巻き込み、国際的にも高い評価を獲得。2017にはアジア諸国、オーストラリアへのツアーを成功させた。2015年から18年にかけて行われたワーグナーの『ニーベルングの指環』全曲演奏も絶賛を博し、2019年のグラモフォン・アワード「オーストラリア・オヴ・ザ・イヤー」を受賞。2019/20年のシーズンには、チョ・ソンジン、ルネ・フレミング、マーティン・グルービンガー、ラン・ラン、ルドルフ・ブッフビンダー、ヴィンキングル・オラフソン、ジャン・ワン、辻井伸行、レオニダス・カヴァコス、フランク・ペーター・ツィンマーマンといったソリストを迎えるほか、フィリップ・グラスがジョン・レノンの没後40周年に寄せて作曲した交響曲第1番のアジア初演を行うなど、意欲的なプログラムが組まれている。

【ヤープ・ヴァン・ズヴェーデン(音楽監督)】
ヤープ・ヴァン・ズヴェーデンは、直近の10年間で最も目覚ましい成功を収めている指揮者の一人に数えられる。
アムステルダム出身。19歳の時にロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団のコンサートマスターに史上最年少で抜擢された。1995年より指揮者としての活動を開始。オランダ放送フィル、ロイヤル・フランダース・フィル、ダラス交響楽団のポストを歴任、2012年より香港フィルハーモニー管弦楽団の音楽監督として、その才能を遺憾なく発揮。2018年には、香港フィルと4年間にわたって取り組んできた『ニーベルングの指環』のプロジェクトを完結させ、高い評価を獲得した。このプロジェクトはライヴ収録され、ナクソス・レーベルからCD及びブルーレイ・オーディオとしてリリース。2018/19シーズンからはニューヨーク・フィルの音楽監督も兼務。シカゴ交響楽団、クリーヴランド管弦楽団、ロサンゼルス・フィル、ベルリン・フィル、ウィーン・フィル、ミュンヘン・フィル、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団、ロンドン交響楽団、パリ管弦楽団、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団など、世界でも名だたる楽団に客演を重ねている。

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