ドナ・サマー

1970年代にディスコ・ミュージックの女王して世界的に注目を集めたドナ・サマー、5月17日、フロリダ州で肺がんのために63歳で死去。ドナ・サマーは、1970年代,電子音楽の世界的な大家ジョルジオ・モロダーのプロデュースにより、「ホット・スタッフ」「愛の誘惑」「恋はマジック」などのヒット曲を世に送り出し、1980年代にはカサブランカ・レコードからゲフィン・レコードに移籍。1990年代から2000年にかけては、過去の曲がクラブで流され、クラブ・チャートで常に上位に君臨した、12回グラミー賞にノミネートされ、5度受賞し、彼女の曲は多くの人々の間で親しまれてきました。

1970年代、まさに彼女の全盛期時代(カサブランカ・レコード)時代のアルバムをベスト盤、デラックスエディション盤を含む全8タイトルを追悼盤として 初回限定、紙ジャケット、SHM-CD仕様で発売!

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