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Review List of ハリアー黒 

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  • 1 people agree with this review
     2015/07/18

    稀代のメロディメーカーEric Kazの自主制作盤。
    演奏はEric KazとNick Jamesonが担当。
    曲によって、コーラスにMary Morales、ヴァイオリンにAubrey Richmondが加わっている。
    Eric Kaz健在を知らしめる好盤だ。
    心に染み入るEric Kaz節は、誰が聴いても感動を呼び起こす。
    内省的なSanctuary(M3)では、思わず涙組んでしまった。
    70年代〜80年代のアメリカン・フォークロックに思い入れがある人は必聴だろう。

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     2015/04/22

    あのアメリカンフライヤーから生まれた奇跡のデュエット。
    往年のアコースティックなアメリカンロック、ウェスト・コースト・サウンド好きなら、絶対に「買い」の一品。
    代表曲のオンパレードで、懐かしさいっぱい。
    当時を思い起こさせるメロディーに目頭が熱い。

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     2015/03/21

    76 年ロスのアンフィシアターでのLIVE。リンダ・ロンシュタット全盛期の勢いを伝える佳作。初期の代表作を揃えた選曲も泣かせる。ウェストコースト・ロック時代に青春を過ごしたファンに捧げる一枚である。

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     2015/03/21

    国内盤は21曲収録なのでお買い得。
    バラードが抜群にうまい歌手だ。
    特に5曲目の「アイム・ノット・ジ・オンリー・ワン」が素晴らしい。
    男版アデルとも呼ばれるそうだが、ある意味、アデルを凌ぐ可能性を感じさせる。
    2作目が楽しみなシンガーだ。

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     2015/01/02

    どの曲も同じような展開だが、メロハーって、だいたいこんなもの。
    このバンドの美点は、コーラスのリフ。
    特に優れたメロディーは無いが、全曲とも高いレベルに収まっていて、オススメと言える。

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     2014/12/25

    ロマンティックな第2番はもちろんだが、晩年の第1番が秀作だ。
    強弱を強烈につけた、いかにもバーンスタイン調の指揮が作品と絶妙にマッチしている。
    シベリウスの交響曲第1番、誰の演奏を取るか?と問われれば、私は迷うことなくこのバーンスタイン盤を選ぶ。

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     2014/11/24

    彼らのキャリアからは、忘れられたようなアルバムだが、とても良い内容の作品。
    バンド末期を覚悟したある種の「あきらめ」が、良い作用となって、ふっ切れたクール感を生み出した。
    シティ派AORの面目躍如。

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     2014/07/05

    何度聴いても、結局ハイフェッツの完璧な演奏に唸ってしまう。
    巷の高い評価に「反発」が起きるのも当然だ。
    人間ならば誰でも、祭り上げられたものに疑問を持つからだ。
    しかし、時間をおいて再び聴いてみると、やはりタダモノでは無い録音と再確認する。
    結局、その繰り返しである。(笑)

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     2014/03/21

    20年前の自身のデビュー作を今風にリメイクした意欲作。
    一区切りとなる集大成で、哀愁感たっぷりのメロディが美しい。
    デビュー当時から自身の色を明確に持っていたことがわかる。
    ある意味「21世紀のボブ・ジェームズ」と考えて良いのかな?
    都会派美メロを求めるファンにオススメ。

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     2013/12/20

    円熟味を見せ始めたEBTGが豪華な演奏陣と共演したヒット作。
    まとまりの良さでは、キャリア随一の完成度だ。
    懐かしくもけだるいトレーシーのヴォーカルが、切なさを一層かき立てる。
    未発表音源満載の2枚組は、ファンならずともマストアイテムだ。

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     2013/12/18

    結局2枚のアルバムを残し解散してしまったBreathe。
    より都会派色を増したセカンドアルバムも最高なので、是非デラックス化を望みたい。
    リーダーだったD・グラスパーのFacebookはココ

    ■(https://www.facebook.com/pages/David-Glasper-Breathe/341863792513115)

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     2013/11/04

    D・ゲッタと並び、今最も注目されるアーティスト。
    ABBAを生んだ国「スウェーデン」出身らしく、サウンドはメロディアスでオーソドックス。
    EDMとは言え、特に奇をてらった作りになっていないので、一般受けするのもうなずける。

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     2013/10/05

    アメ車による豪快なパワードライブ感を味わえる。
    ケレン味の無いストレートなベートーヴェンを聴きたいとしたら、他にどんな人がいるだろう?
    そういう意味でも、中々得がたい演奏なのである。

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     2013/08/11

    何時見るの?
    「今でしょ」
    何時買うの?
    「今でしょ」

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     2013/07/18

    無色透明、ミネラルウォーター的マーラー。
    素直に展開する演奏は、BSOがN響のように聞こえたりして…(笑)
    悪い意味ではなく、新車のエンジンのようにフリクションの無いスムーズな音世界が心地よい。
    確かに、やや、物足りないところもあるが、日頃アクの強いバーンスタインやテンシュテットの演奏に接していれば、新鮮に感じることは確実だ。
    マーラー9番初心者にオススメできる安心盤。

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