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蒼竜の側用人 6 花とゆめコミックス

千歳四季

Product Details

Genre
ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784592216261
ISBN 10 : 4592216261
Format
Books
Publisher
Release Date
January/2019
Japan

Customer Reviews

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Book Meter Reviews

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 積読亭まめウサ☆積ん読減らしたいのに増えてく

    竜の研究者を名乗り小さな竜を連れたアデルという登場人物も出てきて、怪しさ満点。竜の呪いなんかも詳しいのかな…? これから、彼はどんな風に関わってくるのか?物語はどう展開していくのか?気になるところです。

  • nishiyan

    ラキアとマユシュカの二人を預かることになったルクル。そんな彼女の元に「竜の研究者」アデルが現れる本巻。アデルはどこか思惑ありげな雰囲気なのだが、いつもの通りでコロッと信用してしまうルクルが可愛い。攫われた一件もあってルクルを今まで以上に気にするユリウスは心配で仕方ないだろうな。後半はユリウスの子供の頃の話となり、しばらくは回想が多くなるのだろうか。それはそれで、次巻が楽しみですね。

  • ミグ

    過保護で俺様感が出てて、キュンとしました。 竜の絵がもっとカッコよかったらなぁといつも残念に思う。

  • ako

    竜を研究しているというアデル。簡単に信用していいのかな。 人といっしょにいるのが苦手だった次期王候補に選ばれた頃の小さいユリウスのお話も。

  • 栞ママ

    竜の研究者という方がでてきます^ ^学術都市ルフトから来たそうで…う〜ん、なんだか怪しいですね… 純真なルクルはかわいいですね。 ユリウスの世話役としての自分が必要なくなるのではと不安で、空回りして… ほのぼのした感じが癒されました^ ^

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