CD

パリ18区、サラヴァの女たち

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
RPOP10012
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
コレクション

商品説明

■2016年はサラヴァ・レーベル発足50周年というアニバーサリー・イヤー。コアポートとサラヴァは正式にレーベル契約を締結し、今年のサラヴァ50周年を記念して順次リリースしていきます。

■ピエール・バルーをはじめ男性アーティストが多いサラヴァ・レーベルですが、実は個性豊かな女性アーティストも数多く存在します。ブリジット・フォンテーヌがその代表ですが、彼女以外にもジャズ/R&B/フォーク/シャンソン/フレンチ・ポップス/ボサノヴァ他様々なフィールドで活躍しつつ、不思議と“サラヴァ”というブランドにぴたりとはまる才能溢れるアーティストたちを現代にアップデイトさせた視点でセレクトした日本独自企画の編集盤。

■収録アーティストはサラヴァ発祥の地、パリ18区モンマルトルにあったサラヴァ・スタジオの空気を継承し続けているアーティストばかり。あのルイス・ヒューレイのパートナーであるカナダ出身のキャロル・ロール、アート・アンサンブル・オブ・シカゴとファンキーなトラックを録音したマーヴァ・ブルーム、ピエール・バルーとの「男と女」でのデュオ以外にも最良のフレンチ・ポップス音源を多く残したニコル・クロワジーユ、そしてフォンテーヌを彷彿させるジャズ・チューンを残した女優ベアトリス・アルナック他、そんな60〜70年代の香りを強烈に放つ音源の中から、松山晋也氏ならではの選曲眼でサラヴァの新しい魅力を発見できます。

(メーカー・インフォメーションより)

内容詳細

フランスのサラヴァ・レーベルを彩った個性的な女性アーティストたちの音源をコンパイル。初期のサラヴァのイメージを決定づけたブリジット・フォンティーヌ、映画『白い恋人たち』の名曲を歌ったニコル・クロワジーユなど、同レーベルの多様性と芸術性を味わえる編集盤。(ガ)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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