CD 輸入盤

Avalon Sunset

Van Morrison (ヴァン・モリソン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
839262
組み枚数
:
1
レーベル
:
オリジナル盤発売年
:
1989
フォーマット
:
CD

商品説明

マーキュリーからポリドールに移籍して発表された1989年の名作!企画色の濃かった前作『アイリッシュ・ハートビート』でひと区切りついたか、ここではヴァン・モリスン一流のソウルの「キモ」をスピリチュアルな穏やかさの中に表現している。宗教的なモチーフの冒頭曲”ホエンエヴァー〜”はクリフ・リチャードとのデュエットで全英20位を記録。また”ハヴ・アイ・トールド”は1993年にロッド・スチュアートでヒットしている。

収録曲   

  • 01. Whenever God Shines His Light (04:58)
  • 02. Contacting My Angel (04:57)
  • 03. I'd Love To Write Another Song (02:52)
  • 04. Have I Told You Lately (04:20)
  • 05. Coney Island (02:00)
  • 06. I'm Tired Joey Boy (02:29)
  • 07. When Will I Ever Learn To Live In God? (05:38)
  • 08. Orangefield (03:50)
  • 09. Daring Night (06:10)
  • 10. These Are The Days (05:08)

ユーザーレビュー

総合評価

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ザバンドのラストワルツを見て、彼のパフォ...

投稿日:2010/10/01 (金)

ザバンドのラストワルツを見て、彼のパフォーマンスにノックアウトさせられ(曲はキャラバン)、それからファンになりました。ある雑誌にラストワルツの特集があり、リハーサルの時?に、彼が、アイルランドの子守唄っていうを歌っているとき、スタッフが、感動で涙を流してたっていう文章を読んで、彼の魂の篭った歌心が、益々好きになりました。是非一度、生で彼のパフォーマンスを体験してみたです。

shurunkenheads さん | AUSTRALIA | 不明

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この時期のVANの音楽は、非常にゆったり...

投稿日:2007/12/14 (金)

この時期のVANの音楽は、非常にゆったりとした大きなうねりのような感じです。そのうねりに身を任せると、これがまた非常に気持ち良くて。日本では知名度も低いし僅かなリスナーしかいないと思うけど、聞いたら絶対嵌る人です。身を正して聞くだけの内容がありますよ。

VAN THE MAN さん | 埼玉県 | 不明

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M4の一曲で評価10です。言葉は要りません。...

投稿日:2004/05/04 (火)

M4の一曲で評価10です。言葉は要りません。呆然として聴くのみ…。

ハリアー黒 さん | 東京 | 不明

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人物・団体紹介

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Van Morrison

そのシブい音楽性から若いリスナーにはおそらく、何か通好みといったイメージを持たれているだろうヴァン・モリスンだが、その歌声はそうしたイメージとは別種の、ある種開放的で直接的ともいえるカタルシスを感じさせてくれる…。

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