基本情報
内容詳細
60年代、多くのアーティストに支持されたシンガー・ソングライターが71年に発表した第7作。切々とした渋い声、ブルーな旋律、ジョー・ザヴィヌルらのジャジーな演奏と雰囲気十分の名盤だ。彼がすでにドラッグで他界したことも、聴く者の胸をつまらせる。(礼)(CDジャーナル データベースより)
ユーザーレビュー
前作と並ぶ傑作。レナコーの電線鳥を冠した作品...
投稿日:2005/11/12 (土)
渋すぎます。やはり購買層は私のような元ロ...
投稿日:2004/11/05 (金)
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