CD 輸入盤

Live At Leeds

The Who (ザ・フー)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
755
組み枚数
:
1
レーベル
:
オリジナル盤発売年
:
1970
フォーマット
:
CD

商品説明

ロック・オペラ『トミー』で、ロック界で不動の位置を占める事となったザ・フーが翌1970年に発表した名盤の誉れ高いライヴ作。筆者を含めアナログ時代からの多くのファンは本作の現行版『25周年エディション』を聴いてショックを受けたはず―オリジナルLPは僅か6曲(曲自体は長いが)しか入っていなかったのだから。新装版では「アイ・キャント・エクスプレイン」や「ハッピー・ジャック」、「アイム・ア・ボーイ」なんて所まで入ってる! コレは名作と言われてLP買ってみたものの、エライ音の悪かった当時以上のショックだ。ハード・ロックの原点としてのフーの姿を捉えた作品。

収録曲   

  • 01. "Heaven And Hell" (04:50)
  • 02. "I Can't Explain" (02:58)
  • 03. "Fortune Teller" (02:34)
  • 04. "Tattoo" (03:42)
  • 05. "Young Man Blues" (05:51)
  • 06. "Substitute" (02:06)
  • 07. "Happy Jack" (02:13)
  • 08. "I'm A Boy" (04:41)
  • 09. "Quick One, While He's Away, A" (08:41)
  • 10. "Amazing Journey / Sparks" (07:54)
  • 11. "Summertime Blues" (03:22)
  • 12. "Shakin' All Over" (04:34)
  • 13. "My Generation"
  • 14. "Magic Bus, The" (07:46)

総合評価

★
★
★
★
★

4.5

★
★
★
★
★
 
11
★
★
★
★
☆
 
1
★
★
★
☆
☆
 
1
★
★
☆
☆
☆
 
1
★
☆
☆
☆
☆
 
1
★
★
★
★
★
こいつらクレイジーすぎる!サマータイムブ...

投稿日:2012/12/29 (土)

こいつらクレイジーすぎる!サマータイムブルース最高!ジミヘンも彼らのステージの後には上がりたくなかったという逸話もあるほど迫力のあるステージ。60年代はこういったクレイジーなバンドが多かった。聴く価値あり。本物の凄さが味わえるよ!

pekopapa さん | 埼玉県 | 不明

0
★
★
★
☆
☆
英語のコメントがすごいね。宣伝ご苦労さんだけ...

投稿日:2009/03/10 (火)

英語のコメントがすごいね。宣伝ご苦労さんだけど、今、買うなら2枚組のスペシャルエディションの方がオススメ。オリジナル仕様の改変は大抵、悪い結果になることが多いけど、アレは例外。SHM-CDでない所も良い。 ところで近頃の音楽は「食玩」ならぬ「音玩」化しとらんかい?オリジナルへの付加価値やオマケのつけ方が、「価格維持」優先で、かなり過剰になっている気がする。

Who's さん | who. | 不明

2
★
★
★
★
★
ボンゾは屁では無いよ…マイフェイバリット...

投稿日:2009/02/02 (月)

ボンゾは屁では無いよ…マイフェイバリットなドラマー…バスドラ叩けばNo.1??キースムーンも同等二人共々?チャーリーワッツも偉大だよね!三大ドラマーの一人だよね!フーを語るには欠かせないフェイバリーな作品!!!

ボンゾ さん | 群馬県 | 不明

1

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

The Who

ハイ・ナンバーズはサンデンの代わりにキース・ムーンを迎え、バンドには黄金のラインアップが揃った。またこの時期、カネに困ったミーデンがハイ・ナンバーズのマネージメント権を、キット・ランバートとクリス・スタンプという二人に売り渡すという事件が起こったが、かねがねミーデンのやり方に不満を持っていたバンドにとってはこれはかえって良い出来事といえた。彼らはバンド名を再びザ・フーに戻し、再スタートを切る。

プロフィール詳細へ

The Whoに関連するトピックス

おすすめの商品