SHM-CD

Sticky Fingers <SHM-CD/紙ジャケット>

The Rolling Stones (ローリング・ストーンズ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UICY79241
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
SHM-CD
その他
:
初回限定盤, 紙ジャケ

商品説明

来日30周年記念企画!<ザ・ローリング・ストーンズ紙ジャケ14タイトル>
ザ・ローリング・ストーンズ・レコードから発売されたオリジナル・アルバム13タイトルの紙ジャケットをアンコール再発売。『ブルー&ロンサム』を初紙ジャケットで発売!


自らが設立したローリング・ストーンズ・レーベルからの第1弾にして、ミック・テイラーが全編に参加した初のスタジオ・アルバム。「ブラウン・シュガー」「ビッチ」「ワイルド・ホース」他、ストーンズ全盛時の才気煥発を閉じ込めた紛れ無き傑作。(1971年発表)

●英国オリジナル・アナログ・テープを基にした2011年DSDマスターよりHRカッティング
●英国初回盤LPを再現したジッパー付き紙ジャケット+インサート
●日本初回盤LP帯をミニチュア再現した巻き帯
●解説・歌詞・対訳付


(メーカーインフォメーションより)

内容詳細

自ら設立したローリング・ストーンズ・レーベル第1弾で、ミック・テイラー全編参加の初のスタジオ・アルバム。エリック・クラプトン参加の「ブラウン・シュガー」のほか、「ビッチ」「ワイルド・ホース」など名曲が並ぶ。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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4.5

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私にとって、何故か特別思い入れの有るアル...

投稿日:2016/01/31 (日)

私にとって、何故か特別思い入れの有るアルバムが無い不思議なバンド。ブリュッセルのブートが一番のお気に入りであったが、しいて最高傑作を選ぶとなれば本作かな。

ホーぺ さん | 兵庫県 | 不明

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BITCH最高!これはスト−ンズでなきゃ...

投稿日:2012/08/15 (水)

BITCH最高!これはスト−ンズでなきゃ出来ない曲だね。ブラウンシュガ−もいいけど、ビッチの方が上。このビッチとジャンピングジャックフラッシュ、ミッドナイトランブラ−、黒く塗れ、ストリ−トファイティングマンが私のお気に入りです。スト−ンズバイザイ!

pekopapa さん | 埼玉県 | 不明

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SACD盤を聞いてのレビューです。SACD盤に対...

投稿日:2011/10/16 (日)

SACD盤を聞いてのレビューです。SACD盤に対してのコメントがないので書きました。比較は批判のためのものではなく、あくまで感想として参考にして頂ければと思います。                                            <94年 ヴァージン(リマスター)> 音のまとまりがよく、全体的に好印象でした。三つのなかでは、一番アナログ的な印象です。CD化を意識して音は触ってはいますが、無理なことはしていない感じが好印象です。さすがはBOB LUDWIGゲートウェイスタジオ。よい仕事をしていると思います。レコードをCDにするということがある程度練れてきた時代の仕事かと思われます。※ただし、現在は廃盤です。                                                          <09年リマスター(現行盤)> 音圧をかなりあげているため、ニュアンスはつぶれ気味。やや派手めに仕上がっており、ぱっと聞いたときの迫力は一番あるが70年代初期のストーンズのもっていた艶っぽさがあまり前に出てこないのが残念です。高域をかなり触っており、耳につく箇所がかなりあり、かつざらざらした嫌な感じの質感になってしまっている印象があります。また、低域も持ち上げ、さらにスピード感がでるように触っている(低域にコンプをかけるときにアタックなどをかなり触った印象受けました) 当方の環境では、アルバムを通して聞くと、耳がいたくなり、聴き疲れします。意図的にレベルを合わせをしたのでしょうが、それがアルバムの中での曲の位置づけを崩している(これはSACD盤を聞いて気づいたこと) 要するに、i podや最近の若者むけプレイヤーで聞く人たちをターゲット層にしたマスタリングといったところでしょうか。ニュアンスより、迫力という方にはお勧めできますし、これはこれでありだとは思います。結局は好みの問題かとは思いますが、個人の感想としては、リマスターとしてはちょっと残念な気もします。                                                  <11年SACD盤> ナチュラルかつ暖かみのある音という印象です。ぱっと聞いた時、迫力という点では、他のCD版と比較すると落ちるように思うかもしれませんが、ニュアンスやディテールはさすがに抜群によいと思います。 ダイナミックレンジが広く曲ごとに意図されていたと思われるレベル(音量)もきちんと再現されている(ストーンズは元々スタジオ録音時は、結構、ニュアンスにこだわっているので、音圧をあげすぎると、曲によってはイメージがかわりすぎる)。立体感(奥行き)がかなりある(オーバーダヴィング時の前の音が残っているのも聞こえる?)。通常のCD盤では聞き取れないギターや、エレピの倍音が聞こえる(固有の楽器の倍音)。スピード感的にはもっさりしている感があるが、むしろ70年代のストーンズ独特のリズムの特徴がよく出ているように思います。 曲でいえば、WILD HORESのニュアンスが抜群。 CAN’T YOU HERE ME KNOCKINGこの曲で意図していたと思われる空間性が抜群に再現されている。BITCHのリズムなどは当時のストーンズの意図がよく伝わってくる。I GOT THE BLUESのミックのボーカルに今まで以上に没入でき感動できる。このアルバムの場合、後半にかけてこのSACDのメリットが高くなっているように感じました。 09年リマスター盤を否定する訳ではありませんが、さすがにSACD盤はよいです。オーディオの再生環境によっては感想は左右されるかもしれませんが、リマスター集めている方にはお勧めです。※ハイブリッド盤ではないので、SACDプレイヤーがない方は聞けませんので、購入する際は確認して買ってください。

FSMA さん | 不明 | 不明

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The Rolling Stones

今更改めて言うことでもないけれど、ローリング・ストーンズは半世紀以上に亘って活動しているロックンロール・バンドだ(ロックンロールの部分に、ある人はブルースを入れてもいいし、R&Bあるいはポップだって構わない)。この事実が意味するところは、現在居る彼らのファンの半数以上にとって、ストーンズとは、

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