SHM-CD

Bridges To Babylon <SHM-CD/紙ジャケット>

The Rolling Stones (ローリング・ストーンズ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UICY79252
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
SHM-CD
その他
:
初回限定盤, 紙ジャケ

商品説明

来日30周年記念企画!<ザ・ローリング・ストーンズ紙ジャケ14タイトル>
ザ・ローリング・ストーンズ・レコードから発売されたオリジナル・アルバム13タイトルの紙ジャケットをアンコール再発売。『ブルー&ロンサム』を初紙ジャケットで発売!


楽曲ごとに気鋭のプロデューサーを起用、多くのゲスト・プレーヤーを迎え、ストーンズ流儀とモダンなサウンド・プロダクションとの融合を目指したローリング・ストーンズ・レーベルからのスタジオ第13弾。ソロ作を経ずに制作に入ったためか、ミック・ジャガー、キース・リチャーズそれぞれの主導する曲がはっきりと別れ、キースは初めて3曲でリード・ヴォーカルをとっている。(1997年発表)

●2009年リマスター音源
●英国初回盤LPをミニチュア再現した紙ジャケット仕様(インナースリーヴx2封入)
●日本初回盤CDステッカーを再現して封入
●解説・歌詞・対訳付


(メーカーインフォメーションより)

内容詳細

97年リリースのアルバム。前作に続き起用のドン・ウォズに加え、ダスト・ブラザーズらをプロデュースに迎え、サンプリングなども導入。「オールウェイズ・サファリング」など、ミックやキースの個人芸が光る。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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4.5

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Lady Gagaの実力は認める。あのカリスマ性...

投稿日:2011/07/31 (日)

Lady Gagaの実力は認める。あのカリスマ性はそんじょ其処等のものとは違うように思える。明らかに他を凌駕している。ポピュラー音楽の先端を闊歩しているような感じ。はは〜Gaga様。決して逆らいませんから〜みたいな。でも少し強引かな。癖になるけど心底痺れていない自分がどこかに居るような気がしてしまう…が、しかし、彼女の後に彼らを聴くと…「あれ?Gagaって所詮そのレベル???」みたいな…これだけのキャリアがあっても決して奢ることなく謙虚な気持ちで常にフロンティア精神に充ち溢れた…熟練された味わいと初々しく溌剌とした元気なロックが息づいていていて…こんな素晴らしいグループを知らずして流行ばかり追っていても後で何も残らないだろうな…気がした。勘違いしてんかな、俺は???

t-bowie.walker さん | 東京都 | 不明

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80年以降出された作品では最高作だと思う。...

投稿日:2010/05/29 (土)

80年以降出された作品では最高作だと思う。サウンドはモダンでいい意味でキャッチーだし、クールで渋いストーンズ味も満載である。80年代の様な浮ついた軽薄感は微塵もない。”ジジイの割にはやるな!”というのは不当な評価だ。現在進行形の現役感バリバリな傑作!

ニックネームか? さん | 東京都 | 不明

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”名盤” ”悪名高きRolling Stones” の才...

投稿日:2008/01/11 (金)

”名盤” ”悪名高きRolling Stones” の才能は過小評価されている。 彼らは、69年以降ハードワークを強要され続けて来た。その証拠に 1989年以降の彼らの作品には 駄作 が 1作も無いという事実がある。本作は MIX が モダンすぎて 不評 を借っているが、高品質な楽曲で埋められた 非の打ち処の無いアルバムだ。 本作は 彼らの キャリア/スタイル は 90年代でも十分通用する事を証明して魅せた。

Highwire Inc. さん | 北関東 | 不明

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人物・団体紹介

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The Rolling Stones

今更改めて言うことでもないけれど、ローリング・ストーンズは半世紀以上に亘って活動しているロックンロール・バンドだ(ロックンロールの部分に、ある人はブルースを入れてもいいし、R&Bあるいはポップだって構わない)。この事実が意味するところは、現在居る彼らのファンの半数以上にとって、ストーンズとは、

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