CD 輸入盤

12 X 5

The Rolling Stones (ローリング・ストーンズ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
7402
組み枚数
:
1
レーベル
:
オリジナル盤発売年
:
1964
フォーマット
:
CD

商品説明

1964年のアメリカ公演直前にリリースされた米国第二弾となるアルバム。シカゴのチェス・スタジオで録音されたこともあって、”グッド・タイムス・バッド・タイムス”はじめブルース色濃い印象が。ポップなメロを持つ人気曲”タイム・イズ・オン・マイ・マインド”も収録。

収録曲   

  • 01. Around And Around (03:04)
  • 02. Confessin' The Blues (02:48)
  • 03. Empty Heart (02:38)
  • 04. Time Is On My Side (02:54)
  • 05. Good Times, Bad Times (02:31)
  • 06. It's All Over Now (03:27)
  • 07. 2120 South Michigan Avenue (03:39)
  • 08. Under The Boardwalk (02:47)
  • 09. Congratulations (02:29)
  • 10. Grown Up Wrong (02:06)
  • 11. If You Need Me (02:05)
  • 12. Suzie Q (01:50)

総合評価

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time is on my side、it’s all over now収...

投稿日:2013/04/28 (日)

time is on my side、it’s all over now収録。リズムアンドブルースというよりもブリティッシュビート感の強い作品である。ジャケット写真のハーフシャドーはwith the beatlesを意識しているのだろう。

john kennon さん | 群馬県 | 不明

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ビートルズが客観的に自分たちのサウンドを...

投稿日:2009/04/30 (木)

ビートルズが客観的に自分たちのサウンドをとらえた観点から綿密に選曲された如く自分のサウンドとして表現したカバー・バージョンに対して、ストーンズのカバー・バージョンは憧れである本場アメリカのブルースに少しでも近づこうとしていたこの頃。結果的に、同時代のブルース系ブリティッシュバンドのアニマルズや、マン・フレッド・マンに比べても渋さは際立っていると思う。当時のロンドンのブルースブームの中、アレクシス・コナーの影響を受けたメンバーが在籍していたことも影響しているのかも。

白塗りのサル さん | 神奈川県 | 不明

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前作に引き続き、歌、演奏はヘタクソだが、...

投稿日:2008/02/03 (日)

前作に引き続き、歌、演奏はヘタクソだが、この究極のヘタウマ感が本当にたまらない。テクニック云々よりとにかくR&Rを愛して止まない心がこれでもかと伝わってくる。R&Bのカヴァーがほとんどだが「渚のボードウォーク」なんていう渋い曲もある。チャック・ベリーのカヴァーなんて本当に手慣れたものだ!

rocket-88 さん | 東京都 | 不明

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人物・団体紹介

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The Rolling Stones

今更改めて言うことでもないけれど、ローリング・ストーンズは半世紀以上に亘って活動しているロックンロール・バンドだ(ロックンロールの部分に、ある人はブルースを入れてもいいし、R&Bあるいはポップだって構わない)。この事実が意味するところは、現在居る彼らのファンの半数以上にとって、ストーンズとは、

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