THE BACK HORN
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THE BACK HORN レビュー一覧 4ページ目

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商品ユーザーレビュー

535件
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  • 『初めての呼吸で世界を理解した 誰もが 初めての呼...

    投稿日:2007/06/27

    『初めての呼吸で世界を理解した 誰もが 初めての呼吸で歌ったメロディーを 聴かせてくれ 初めての呼吸で好きだと言えたら いいのに…』 2006年発表のシングル。アルバム『太陽の中の生活』に収録。生きるということを歌った数ある曲の中でこれほどエモーショナルに胸に響く曲を自分は知らない。菅波栄純の書く『祈り』がどーしようもなく涙腺を刺激する名曲マ

    キース さん

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  • 独特な匂いのするよいアルバムです。全体にしみじみと...

    投稿日:2007/06/07

    独特な匂いのするよいアルバムです。全体にしみじみとした哀愁が漂っています。激しく美しい。バックホーンの最高傑作だと思います。

    あはははは さん

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  • 1999年発表。イースタンユース+ブランキー+エレカシという触れ込みでのテ...

    投稿日:2007/06/06

    1999年発表。イースタンユース+ブランキー+エレカシという触れ込みでのデビューアルバム。茨城県出身のVo山田将司のエモーショナルで力強い叫びと殆どの曲を書き文字どおりバンドの要である福島県出身のG菅波栄純の生と死、明と暗、日本語にこだわった切ない激情が胸に迫ります。パンクでハードコアで蒼さと脆さと儚さが胸を刺し何度も何度も聴きたくなる捨て曲なしの名盤。どーしょうもなく切ない名曲『冬のミルク』、背筋がゾクゾクするほどカッコいい『ピンクソーダ』、情緒溢れるバラードの名曲『何処へ行く』『晩秋』は必聴!マ

    キース さん

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  • 2000年発表の2nd。彼らの作品の中ではちょっとクセのある...

    投稿日:2007/06/06

    2000年発表の2nd。彼らの作品の中ではちょっとクセのあるアルバム。それだけに聴けば聴くほどに彼らの痛みや悲しみ、孤独感に共鳴し味が出てくる作品とも言えます。『泣いている人』『ひとり言』『さらば、あの日』『走る丘』は名曲!マ

    キース さん

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  • 2001年発表のメジャー1st。静と動のバランスのとれた彼らの最...

    投稿日:2007/06/06

    2001年発表のメジャー1st。静と動のバランスのとれた彼らの最高傑作!ハードコアでグランジで江戸川乱歩的な世界観とどーしょうもない激情がどーしょうもなく胸を打って涙を誘います。若さ故の激情がエモーショナルで胸を締めつける名曲『サニー』、救いようのない孤独感に圧倒される名曲『雨』、戦争の悲しみをリアルに描いた『8月の秘密』、美しくスケール感のあるバラード『空、星、海の夜』など激しくて切なくて美しくて痛みが突き刺さる名盤!マ

    キース さん

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  • 2002年発表のメジャー2nd。全体にキャッチーでデビューからの激し...

    投稿日:2007/06/06

    2002年発表のメジャー2nd。全体にキャッチーでデビューからの激しさを求めるファンにはあまり評価のよくないアルバム。 しかし彼らのコアである解り合うための努力を放棄しないポジティゥな姿勢は全くもって揺らいでません。もっとも切なさ加減が表れたアルバムでもあります。ギターが印象的で生きるために意志表示しろと切実に叫ぶ『涙がこぼれたら』、詩情と激情のコラボ『ワタボウシ』、懐かしい夏の景色と共に美しく優しく胸に染み入るバラード『夏草の揺れる丘』、俺に背を向けてた君にいつかはと歌う切なさ全開のバラード『ぬくもり歌』など名曲多し!マ

    キース さん

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  • 2003年発表。よりセンチメンタル度を増し全体としてまとまり...

    投稿日:2007/06/06

    2003年発表。よりセンチメンタル度を増し全体としてまとまりのいいアルバムです。彼らほど言葉が胸に刺さるバンドはここ最近ではホントなかったです。ブランキーやPillows以来の衝撃でした。疾走感と彼ら特有のダークさが調和した『惑星メランコリー』、どうしようもない日常の中もがきながら一瞬のキラメキに賭けるひたむきさに涙する名曲『光の結晶』、ポップなメロディーに爽やかな希望を感じさせる『花びら』、痛く切なく悲しい名曲『ジョーカー』、そして黒沢清監督の映画『アカルイミライ』の主題歌『未来』など新たな方向性を確立した名盤マ

    キース さん

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  • 2005年発表。湧き上がる衝動をそのままぶつけるのがRO...

    投稿日:2007/06/06

    2005年発表。湧き上がる衝動をそのままぶつけるのがROCKなら、熱を内に秘めながら心に語りかけ染み入るような伝達方法もROCKであると思います。孤高を極めた彼らがより自分たちの側に降りてきてくれた作品。菅波の苦悩が疾走感を伴って胸に迫る『運命複雑骨折』、キャッチーでエモーショナルな『コバルトブルー』、哀愁漂うメロディーに『想像さえ超えるような色に染まれ』と歌う美しすぎる名曲『夢の花』、信じた道が不毛であっても転がり続けるという決意表明の『旅人』、フィルムノワールを思わすストーリーのファストナンバー『上海狂騒曲』、外へ開いて行こうという意志の詰まった『ヘッドフォンチルドレン』、そしてファンへの想いと未来への希望に溢れた切なくも熱いバラード『キズナソング』、ラストは乙一原作の映画『ZOO』の主題歌『奇跡』など前作に引き続き文句なしの傑作!初めて聴く人にはこのアルバムをオススメI

    キース さん

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  • 2005年発表のライヴベスト。インディーズ時代の楽曲も含め彼ら...

    投稿日:2007/06/06

    2005年発表のライヴベスト。インディーズ時代の楽曲も含め彼らの歩んできた歴史が感じられる内容になってます。破壊的なナンバーや悲しみ溢れるナンバーの中にも常に希望を見いだして行こうという真摯な姿勢に涙が溢れます。行き場を失った魂の中にある純粋さとか切実な想いが自分の魂をも奮い立たせてくれる、そんな作品です。オススメはABEJKLMI

    キース さん

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  • 2006年発表。バンドの核でもある菅波栄純の鬱からの回...

    投稿日:2007/06/06

    2006年発表。バンドの核でもある菅波栄純の鬱からの回復とファンへの感謝の気持ちを込めたメジャーとしては異例の全国ストリートライブ『路上弾き叫び』など様々な苦悩を乗り越え激情を伝えるだけではなく『分かち合う』という姿勢に変わってきた彼らが見える作品。今一度混沌の中に飛び込もうという意志の詰まった『カオスダイバー』、ドラムの松田が朗読を担当した異色の朗読ロック『天気予報』、ダークな魅力溢れる『ブラックホールバースデイ』、ベースの岡峰作詞のエモーショナルなナンバー『浮世の波』、暖かくて優しい未来を描いたVo山田作詞のラブソング『ゆりかご』、そして生きるということを歌った涙腺を刺激する名曲『初めての呼吸で』などメンバー一丸となった新たなはじまりI

    キース さん

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