Strokes

Strokes (ザ・ストロークス) レビュー一覧

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商品ユーザーレビュー

631件
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  • 何かアルバム出す度に話題にならなくなってきている感...

    投稿日:2014/02/02

    何かアルバム出す度に話題にならなくなってきている感が否めないですが、これいいです!微妙な時代の空気感とかサウンドとマッチしていると思うんですが。

    テレキャス さん |30代

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  • とんでもないデビュー作を世にぶちまけて、その後のリ...

    投稿日:2013/08/20

    とんでもないデビュー作を世にぶちまけて、その後のリリースする度に尻つぼみな内容になり、前作でストロークスは完全に終わった感じた人も多かったはず。今作は80’sのクールな香り、初期の頃の荒々しさなど様々な表情を見せた新境地となりえる好盤

    太陽の塔 さん |30代

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  • ’13年発表。約2年振り、5作目となる本作。ここ数作、迷い...

    投稿日:2013/05/11

    ’13年発表。約2年振り、5作目となる本作。ここ数作、迷いのないシンプルな引き算サウンドが魅力のはずの彼らのサウンドが少しトゥーマッチ(過剰)に聞こえていて、ちょっぴり残念に思っていたのだけれど、本作は初心に少し原点回帰するようなサウンドでファンとしてはワクワクさせられた。迷いのない一直線の、そのままアンプに差し込んだようなロウな感触のギター、アンニュイで官能的でゴージャスなジュリアンの歌声。「モダン・エイジ」を初めて聞いた時のような刺激と興奮健在。R&Rの進化形であり最強の完成形であると確信します。

    madman さん |40代

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  • 今の音楽業界は常に変わることが求められすぎている気...

    投稿日:2013/03/26

    今の音楽業界は常に変わることが求められすぎている気がする。 でも、元々シンプルでスタイリッシュなことが彼らが鮮烈だった一番のポイントだったんじゃないかな、と思うと、彼らに期待されるものではない気がする。 ずっといい曲を聴かせてくれたら、彼らはずっといいバンドでいられる。 前作はかなり複雑さを増して長大化していったけど、その反動とばかりに風通しのいい楽曲は何回聴いても心地よくて素晴らしい。 エポックメイキングなわけじゃないけど、すべてのバンドがRadioheadである必要なんてないわけだし、彼らは彼らの素晴らしさをこうして感じさせてくれるのなら、これは文句なく名盤だと思います。

    hangedman さん |20代

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  • 「IS THIS IT」ほどののインパクトはないけれど聴けば聴...

    投稿日:2012/11/13

    「IS THIS IT」ほどののインパクトはないけれど聴けば聴くほどハマってしまうこの感じはやはりこのアルバム全体の曲の良さ、バランスが最高なんでしょう!

    ガマガ さん

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  • 今聴いても躍動感とシンプルな音とジュリアンの色気の...

    投稿日:2012/11/13

    今聴いても躍動感とシンプルな音とジュリアンの色気のあるボーカルが一番あっている作品だと思う。生涯の名盤である事は間違いないです!

    ガマガ さん

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  • '11年発表。ロック史に光輝く1stの衝撃があまりにも強かっ...

    投稿日:2011/05/15

    '11年発表。ロック史に光輝く1stの衝撃があまりにも強かったせいもあって、ストロークスへの期待というのは過度にバブリー気味で、'01年の革命をもう一度という空気が支配的だった。だが5年もの焦らしを経て世に出た4作目をじっくり聴けば、ロックンロール・リバイバルの先駆者としてのストロークス幻想はもはや遥か彼方であることがわかる。ジュリアンがソロ活動時「バンドは方向性が絞れていない」と愚痴っていたが、ソリッドな音から広がる多様性は、コンサバな形で進化するしかないと悟ったようにも聴こえる。レディオヘッドの新作同様、風通しのいい途中経過のような感触の充実作。

    madman さん |30代

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  • 一作目のような極端な中毒性は無いが、それでもどっぷ...

    投稿日:2011/05/06

    一作目のような極端な中毒性は無いが、それでもどっぷり浸れるのは流石と言わざるを得ない。全体的にスローなテンポの曲が多く、二作目・三作目のようなハードロックナンバーが無いのはすごく残念。Under cover of darknessは新たなリスナーを引き込むのには十分すぎるほどの出来栄え。 総評すると貫禄の作品といった感じ。

    yousan さん |30代

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  • '11年発表。ロック史に光輝く1stの衝撃があまりにも強かっ...

    投稿日:2011/04/30

    '11年発表。ロック史に光輝く1stの衝撃があまりにも強かったせいもあって、ストロークスへの期待というのは過度にバブリー気味で、'01年の革命をもう一度という空気が支配的だった。だが5年もの焦らしを経て世に出た4作目をじっくり聴けば、ロックンロール・リバイバルの先駆者としてのストロークス幻想はもはや遥か彼方であることがわかる。ジュリアンがソロ活動時「バンドは方向性が絞れていない」と愚痴っていたが、ソリッドな音から広がる多様性は、コンサバな形で進化するしかないと悟ったようにも聴こえる。レディオヘッドの新作同様、風通しのいい途中経過のような感触の充実作。

    madman さん |30代

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  • 「Under Cover of Darkness」は、ストロークスらしい...

    投稿日:2011/04/24

    「Under Cover of Darkness」は、ストロークスらしいツインギターの良さを生かしたホントに素晴らしい曲です。 他にもこの手の曲が入っていれば、もっといいのに…。

    girly さん |40代

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