CD 輸入盤

Tokyo Tapes

Steve Hackett (スティーヴ・ハケット)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
155672
組み枚数
:
2
レーベル
:
フォーマット
:
CD

ユーザーレビュー

総合評価

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CDが売れないからと言って、単価を上げて利...

投稿日:2012/07/04 (水)

CDが売れないからと言って、単価を上げて利幅を確保する為に、紙ジャケでSHM-CD、Hi Quarity CD、Blu-specと再発するのはもう止めてください。同じ紙ジャケで、Hi Quarity CDにするだけで何故3,150円から4,725円と、約1,600円も上がるのですか。内容の良し悪しよりも、各社のこれ見よがしのボッタクリ商売は止めましょう。SHMもHQもBlu-specも同じ音源なら、然程音の良さは感じません。リマスターではなく材質の改良であるので、飛躍的に音質改善は出来ません。そんなに良いのであれば、世界中のレコード会社が追随するのでは? 欧米の4大メジャーは出していませんよね。またコストカットで解説も以前の使い回し、酷いのになるとアナログ時代の40年前の解説では何の情報もなかったりします。リリースから現在までの情報が知りたいのですが。海外ではDVD-AudioやBlu-rayまたはダウンロードで、本当の高音質ハイ・リゾリューションが主流になりつつありますよね。それでさえ輸入盤と国内盤の値段が違いすぎます。通常盤とDVDの両方持っているので、こんな高い商品は買いません。この根付で何枚売れるのでしょうか。また小さなメーカー同士で、数年毎に販売をたらい回しも止めて下さい。評価はひとつ星ですが、音源自体は今も昨日の如く蘇る五つ星。

Pink Crimson さん | 東京都 | 不明

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単発とはいえ、このメンバーのラインアップ...

投稿日:2010/10/22 (金)

単発とはいえ、このメンバーのラインアップがどれほど凄いかプログレファンにはわかるはず!(逆にプログレファンにしかわかるまいが)ステージでの主役は完全にジョン・ウェットン。当然ながら盛り上がるのはジェネシス、エイジア、クリムゾンの曲ばかり。本来主役のハズのハケットの影の薄さは気の毒なほどだが、このメンバーでは仕方あるまい。むしろ、自分が脇役になる恐れも厭わず(笑)、夢のラインアップで来日公演を実現させてくれたハケットの心意気に感謝したい。

フォルラン さん | 兵庫県 | 不明

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人物・団体紹介

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Steve Hackett

言わずと知れた‘70年代の英国を代表するスーパー・グループ、ジェネシスの黄金時代を支えたギタリスト。1975年の『Voyage of the Acolyte』でのソロ・デヴューそして1978年のジェネシス脱退以降、実に30年近いソロ・キャリアを重ねてきた。その長い歴史の中で数々の紆余曲折や浮き沈みがありながらも常に第一級のクリエイティヴィティを発揮しながら質の高いアルバムを発表し続け今日へと至る。

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