Scorpions

Scorpions (スコーピオンズ) レビュー一覧

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商品ユーザーレビュー

365件
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  • うわー。懐かしい!!さしぶりに聴いたら鳥肌たつね!...

    投稿日:2017/04/08

    うわー。懐かしい!!さしぶりに聴いたら鳥肌たつね!!思えばうん年前・・・。金欠でこのアルバムをオークションで出したのだ(日本盤)。 凄い助けられた金額だった。でも、再び、聴きたくなって購入した。私と蠍は因縁深い・・・・。はじめて買ったギターはGibsonのフライングV。シェンカーとクライスの大ファンだった。新加入のマティアスの軽やかなギターソロみたいなから始まる@から大ヒットしたA、スピードチューンからラストのバラッドまで余すと来ない名盤・・・・。今、思えば何で売っちゃったんだろ・・・・。景気が悪かったからなぁ・・・・・。ごめん蠍団。

    wataru さん

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  • 「帰ってきたフライングアロウ」は弟の邦題にあるので...

    投稿日:2017/03/08

    「帰ってきたフライングアロウ」は弟の邦題にあるので、「帰ってきたカミソリリフ、ハイトーンヴォイス」とでも言おうか・・・。お帰り!!思わずでた言葉だ。やっぱりこのカミソリリフとハイトーンヴォイス。HRのお手本だよ。前作が気に要らなかったのでなおさら、聴きこみ愛聴盤になった。古くから続くバンドには基本の楽曲作りがあって、時代を反映して曲になる。ドイツの古株は死んでなかった!!蠍は健在だよ!!

    wataru さん

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  • 確かに全盛期の熱狂を伝える記録としては良い作品だと...

    投稿日:2016/02/26

    確かに全盛期の熱狂を伝える記録としては良い作品だと思う。だが、音が全体に軽い。特にドラム。チューニングのせいかもしれないが、スネアが弱い。purpleのin japanや白蛇のin the heart of the cityなどと比べると臨場感、迫力に欠ける。目の前で演奏しているというよりも、スタジオで録ったものに歓声を付け足したように聞こえなくもない。全体にリバーブがかかっている(?)オーバープロデュースのせいかな?

    antonin さん

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  • 本作では彼らの絶頂期とも言える楽曲がてんこ盛り! ...

    投稿日:2015/12/01

    本作では彼らの絶頂期とも言える楽曲がてんこ盛り! 一般的には、このあとリリースの一発で好きになる! アルバムが有名だけど私的にはこれが一番ですね!

    ジミープラント さん |50代

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  • ウリ期で一番好きですね。初めて聴いた時は、ど迫力アー...

    投稿日:2015/04/19

    ウリ期で一番好きですね。初めて聴いた時は、ど迫力アーミングにたまげたもんだ。ブラックさんみたく、特注アーム使用。

    ホーぺ さん

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  • これっていい加減、普通のリマスター廉価盤は出ないん...

    投稿日:2015/02/01

    これっていい加減、普通のリマスター廉価盤は出ないんですかね? ずっと待っているんですけど。 (アルバム自体は★5つです)

    カバさん さん |40代

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  • 久しぶりに昔のCDを聞いてみましたが、やはりこの頃の...

    投稿日:2014/11/28

    久しぶりに昔のCDを聞いてみましたが、やはりこの頃のスコーピオンズは良い! 最新リマスターで再発して欲しいですね!

    ナオ さん

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  • 解散を発表しているバンドとは思えないタイトルだが、...

    投稿日:2013/11/20

    解散を発表しているバンドとは思えないタイトルだが、これはセルフ・カヴァーと彼らの愛するアーティストのカヴァー・アルバム。このアルバムを出す暇があるなら、新譜を出して欲しいけど、これはこれで楽しめる。 83点

    つなさん さん

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  • この作品が発表された頃、ディープ・パープルはこけて...

    投稿日:2013/05/10

    この作品が発表された頃、ディープ・パープルはこけていましたし、ツェッペリンは休んでいましたし、ブラック・サバスは叩かれていましたし、ユーライア・ヒープは消滅しかかっていました。英国ヘビーロックが総崩れとなった中に出現した新しいシンボルがスコーピオンズとUFOだった印象があります。前述した4バンドに、多かれ少なかれブルーズの影がちらついていたことと比べると、ブルーズの香りは全くなく、過剰なまでにはみ出すギターの爆音とメロメロのメロディーがとても新鮮でした。一方で、この音楽についていっていいんだろうか、と子どもながらに不安な気持ちにもなりました。スコーピオンズの音はブルーズをベースとしたヘビーロックが踏み越えられなかった一線を越えてしまったところがあります。 その一線とはやっぱりメロディーに対する執着ではないのかと思います。彼らのメロディーのベースは、欧州ポップスやマカロニ・ウエスタンにあるはずです。マカロニ・ウエスタンが本国のウエスタンには描けないような暴力や残虐さを情け容赦なく表現したことと、どこかスコーピオンズの音は似ていると思います。彼らのメロディに演歌的とも言える愛着を覚えてしまうのは、彼らが民族歌謡を拠り所とするロック・グループであるからではないのでしょうか。 …と冷静に分析してしまいましたが、本当は「ダーク・レディー」を一日中聴き狂ってしまう青春でした。ギターのノイズや発振がこれだけカッコいいんだったら、普通に弾かなくたっていいんじゃないか、と思ったほど。下手なのか、まぐれなのか判らないボーカルとも相まって、とても偉大な曲です。最後にジャケット・デザインの美しさは「ヴァージン・キラー」を凌駕していると思います。

    tasuke さん |50代

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  • ドイツという国を代表するバンドになった(というかな...

    投稿日:2012/10/05

    ドイツという国を代表するバンドになった(というかなってしまったというべきか)蠍団。ミレニアム記念にベルリン・フィルハーモニー管弦楽団と共演し、少年少女合唱団をステージに上げて…、と聞くとロケンローラー的反抗心が首をもたげるのだけれど、良いのだよね〜、これが。”Big City Nights”〜”Deadly String Suite” の動静動の流れは見事だし、名曲 ”Still Loving You” も更に聴き応えが増している。

    build2destroy さん |40代

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