CD 輸入盤

サクソフォン協奏曲集〜チェルハ、カッツァー、ロバ ヨハネス・エルンスト、ミヒャエル・ギーレン&ウィーン放送交響楽団、他

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
GEN19669
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

ギーレンも伴奏で登場! チェルハ、カッツァー、ロバ
20世紀のサクソフォン協奏曲集!


クラシック・サクソフォンのための20世紀の作曲家の協奏曲を3曲収録。いずれも世界初録音と表記されています。クリスチャン・ロバ[1952-]はチュニジア生まれのフランス人作曲家で、近代フランス音楽に北アフリカの音楽要素が加味されたような独特の面白さがあります。
 ヨハネス・エルンストは1963年、ドイツのヴァルブルク生まれのサクソフォン奏者。ソリストとして活躍すると同時に、ドイツで大人気の歌手マックス・ラーべ率いるパラスト・オーケストラの首席アルト・サクソフォン奏者を務めています。チェルハはなんとミヒャエル・ギーレンの指揮。ギーレンらしいキレッキレの演奏です。(輸入元情報)

【収録情報】
1. チェルハ:ソプラノ・サクソフォン協奏曲
2. カッツァー:『ラ・メトリーIII』もしくは『機械の晩』
3. ロバ:怒りの日


 ヨハネス・エルンスト(サクソフォン)
 ウィーン放送交響楽団(1)
 ライプツィヒMDR交響楽団(2,3)
 ガブリエル・フェルツ(指揮:3)
 ペーター・ヒルシュ(指揮:2)
 ミヒャエル・ギーレン(指揮:1)

 録音時期:2006年10月20日(1)、1999年3月18-22日(2)、2000年11月13,14日(3)
 録音場所:ウィーン(1)、ライプツィヒ(2,3)
 録音方式:ステレオ(デジタル)

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