SHM-CD

Explosive Side Of Sarah Vaughan

Sarah Vaughan (サラ・ヴォーン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
WPCR29124
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
SHM-CD
その他
:
限定盤

商品説明

★国内初CD化作品

ベニー・カーターの編曲・指揮によるオーケストラとの共演で、サラの魅力も倍増。
ヒット曲「アイ・ビリーヴ・イン・ユー」をはじめ、おなじみのスタンダードをたっぷりと歌う。

■1,10,12:サラ・ヴォーン ウィズ・ベニー・カーター オーケストラ :
サラ・ヴォーン(vo) レナルド・ジョーンズ、アル・ポーシノ、ショーティ・シェロック、カーメル・ジョーンズ(tp)
トム・シェパード、エド・カスビー、ルー・ブラックバーン(tb) ジョージ・ロバーツ(b-tb) レッド・カレンダー(tu)
ビル・グリーン、ポール・ホーン(as) プラス・ジョンソン、バディ・コレット(ts) ビル・フード(bs) ラリー・バンカー (vib,mar,glockenspiel,bgo) ルー・レヴィー (p) ユリシス・リヴィングストン (g) ジョー・コンフォート (b) アール・パーマー (ds) ベニー・カーター (arr,cond)
録音:1962年8月13日ロサンゼルス

6,9:上記メンバーから レナルド・ジョーンズが抜け、ドン・ファガーキスト (tp) が加わる。ルー・レヴィーが抜け、ジミー・ロウルズ(p)が加わる。
録音:1962年8月14日ロサンゼルス
2,4,8,11:上記メンバーからジョージ・ロバーツが抜け、ケン・シュロイヤー (b-tb)が加わる。ビル・グリーンが抜け、ウィルバー・シュワルツ(as)が加わる。ジミー・ロウルズが抜け、ルー・レヴィー (p)が加わる。デイヴ・ペル (ts)が加わる。
録音:1962年9月9日ロサンゼルス

(メーカー・インフォメーションより)

内容詳細

ベニー・カーターの指揮によるオーケストラと共演した1962年の作品。全12曲、なじみのスタンダードが満載された一枚だ。どのトラックも彼女らしいチャーミングな魅力と迫力ある歌唱を聴くことができる。豊かな声量がとても魅力的。ヴォーカルのファンならこれはぜひ手元に置くべき名盤。(木)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

ユーザーレビュー

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人物・団体紹介

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Sarah Vaughan

 御三家の中でも抜きん出た抜群の声量と暖かい歌声、様々な分野の歌を全て自分のものにしてしまう懐の深さを持った不世出の歌手サラ・ヴォーンは、生涯前進をし続けたヴォーカリストだった。初期にレコーディングされた歌の中からポピュラリティのあるものが「マーキュリー」から、よりコンセプチュアルなものが「エマーシー」から発売された。この当時のレコーディングはいづれも「外れなし」の素晴らしさで、サラの第1期黄金時

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