Blu-ray Disc

シネマ・ミュージック with サラ・オレイン

Sarah Alainn (サラ・オレイン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCXY1002
組み枚数
:
1
:
日本
画面サイズ
:
ワイドスクリーン
:
カラー
フォーマット
:
Blu-ray Disc

商品説明


女優、サラ・オレイン 開花。

サラ自らがプロデュースした「シネマ・コンサート」待望の商品化。
選曲、投影する映像からコスチュームまで、“表現者”としてのこだわりを見せた自信作。


2018年3月18日に東京オペラシティ コンサートホールで行われたLIVE 「シネマ・ミュージック with サラ・オレイン」の模様を収録した、サラ・オレインにとって初となる映像商品。自らがコンサートをプロデュースし、選曲はもちろんのこと、背後に投影する映像からコスチュームまで、“表現者”としてのこだわりを見せた自信作。それぞれの名画の主人公を音楽で演じきり、まさに「歌う女優」を彷彿とさせる渾身のパフォーマンスを披露。抜群の歌唱力とヴァイオリニストとしての実力が開花しています。


【サラのノート(抜粋)】
なぜ、私は「シネマ・ミュージック」を?
映画への愛に加えて、表現、物語、サプライズへの深い魅力に惹かれたから。
〜〜〜略〜〜〜
シネマ・ミュージック・コンサートへの取り組みは、いつか作りたい映画作りに似ているかもしれない。
ライト、衣装、選曲、スクリプトや芝居という様々なツールで自由に表現できて幸せでした。
しかし、描いてきた世界は理解があるチームと楽しんでくれるお客様がいなければ実現できなかった。
東京オペラシティでのショーが映像化されたことに感謝。
大好きな映画のようにこの作品も何度も見てもらえたら嬉しい。
改めて心からありがとうございました。

これが、私の物語。
「シネマ・ミュージック with サラ・オレイン」
〜サラより


2018年3月18日 東京オペラシティ コンサートホールにて収録

特典映像
★Behind The Scenes
★Interview

ブルーレイディスク対応機器で再生できます。


【サラ・オレイン】
オーストラリア出身、アーティスト。5歳よりヴァイオリンを始め豪国内で活躍。
シドニー大学を首席卒業、同大学在学中に東京大学へ留学。
2012 年にアルバム『セレステ』でメジャーデビュー。2014年にセカンドアルバム『Sarah』、2015年にサードアルバム『f』をリリース。2014年にはニベアTVCM曲「Always with you 〜ふれあうだけで〜」を、2015年東海テレビ系ドラマ「新・牡丹と薔薇」主題歌「涙のアリア」を歌唱。
3オクターブを超えるその声には、“f 分の1 ゆらぎ”と呼ばれる癒しの成分が含まれており、その歌唱力から“声帯のアスリート”とも称されている。
企業のパラスポーツ支援をサポートする活動や、デイヴィッド・フォスターのプロデュース作『We Love Disney』(2015年)へ参加、アンドレア・ボチェッリとCD『シネマ〜永遠の愛の物語』(2015年)及び来日コンサートで共演(2016年)するなど国内外で活躍。2016年にはフジテレビ「JAL 空旅をあなたへ-PREMIUM SKY」テーマソングの作詞作曲・歌唱、テレビ朝日系「報道ステーション」にコメンテーターとして出演。アレンジャー、翻訳家、コピーライターとしても活躍している。現在、FM 東京・大阪で放送中の番組「Peace of Mind〜土曜の朝のサラ・オレイン」、NHK「おとなの基礎英語」にレギュラー出演中。(メーカー資料より)

内容詳細

歌手兼ヴァイオリニスト、4ヵ国語を操る才人でもあるサラ・オレインが2018年3月に行なったライヴの模様を収めた初映像作品。『ロミオとジュリエット』『レ・ミゼラブル』ほか、名画の主人公を音楽で演じ切っている。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

  • 01. A Time For Us 〜永遠(とわ)の愛(映画『ロミオとジュリエット』より)
  • 02. シェルブールの雨傘(映画『シェルブールの雨傘』より)
  • 03. ニュー・シネマ・パラダイス(映画『ニュー・シネマ・パラダイス』より)
  • 04. ついに自由に(映画『グラディエーター』より)
  • 05. カラー・オブ・ザ・ウィンド(映画『ポカホンタス』より)
  • 06. ムーン・リヴァー(映画『ティファニーで朝食を』より)
  • 07. ポル・ウナ・カベサ(映画『セント・オブ・ウーマン/夢の香り』より) Instrumental
  • 08. 虹の彼方に(映画『オズの魔法使』より)
  • 09. オン・マイ・オウン(映画『レ・ミゼラブル』より)
  • 10. アイ・スティル・コール・オーストラリア・ホーム
  • 11. 銀河鉄道999〜SAYONARA〜(映画『さよなら銀河鉄道999』―アンドロメダ終着駅ー』より)
  • 12. タイム・トゥ・セイ・グッバイ(映画『アマルフィ 女神の報酬』より)

ユーザーレビュー

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