CD

My Babe <紙ジャケット>

Roy Buchanan (ロイ・ブキャナン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
WSBAC0126
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
紙ジャケ, 1ボーナストラック, リマスター

商品説明

ミスター・テレキャスター、ロイ・ブキャナン!
ジェフ・ベックやエリック・クラプトンの大物アーティストがリスペクトするギタリスト。


ミスター・テレキャスターことロイ・ブキャナンが、『レスポールとの遭遇』(78年)に続くアルバムとして80年にミネソタ州のインディ・レーベル、ウォーターハウス・レコードからリリースした通算8枚目のスタジオ・アルバム。メジャー・レーベルでの制作に懲りたのか、自身でプロデュースを手掛け、地元のアーティストをバックに迎えるなど、のびのびとしたサウンドが楽しめる1枚。米国盤LPを元にした紙ジャケット仕様。英文ブックレット封入。ボーナス・トラック1曲収録。日本語解説書付。DSDマスタリング。2019年24ビット・リマスター。


(メーカーインフォメーションより)

収録曲   

  • 01. You Gotta Let Me Know
  • 02. My Babe
  • 03. It Should’ve Been Me
  • 04. Secret Love
  • 05. Lack Of Funk
  • 06. Dr. Rock & Roll
  • 07. Dizzy Miss Lizzy
  • 08. Blues For Gary
  • 09. My Sonata
  • 10. Thirty minute interview with Roy * BONUS TRACK

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人物・団体紹介

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Roy Buchanan

'70年代泣きのギター・インストゥルメンタル・ナンバーの名曲を3曲挙げろと言われたら、サンタナの「哀愁のヨーロッパ」、ジェフ・ベックの「哀しみの恋人達」、そしてロイ・ブキャナンの「メシアが再び」を選ぶだろう。もちろん異論はあるだろうが、この3曲どれもが当時本当に多く耳にこびりついて離れないほどラジオから流れてきたものだった。

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