Rory Gallagher

Rory Gallagher (ロリー・ギャラガー) レビュー一覧

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商品ユーザーレビュー

117件
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  • これは以前ボックスセットで6CD+1DVDで発売されたDis...

    投稿日:2018/01/22

    これは以前ボックスセットで6CD+1DVDで発売されたDisk1と Disk2の2枚組。オリジナルの名盤ライヴ・イン・アイルランド の完全版だ。オープニングはメッシン・ウイズ・ザ・キッズでスタートするが初ライヴアルバムであるライヴ・イン・ヨーロッパと同じなのでカットされたのだろうがメチャメチャカッコいい。オリジナル盤に6曲プラスされており全貌が判る。ボックスセットでは他の2日間の白熱のライヴなどが収録されているがボックスセットを買い逃した人はマスト!ロック史上でも屈指のライヴ盤でありロリー・ギャラガーの最高傑作であることは疑う余地はない。3杯目のライヴであるステージ・ストラックはよりハードロックになっているがブルースギタリストでもあるロリーギャラガー最高の瞬間を見事にとらえている。

    ロックと競馬大好きオヤジ さん |50代

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  • 目を閉じてじっくり聴きこむと、あの笑顔とトレードマ...

    投稿日:2016/08/08

    目を閉じてじっくり聴きこむと、あの笑顔とトレードマークのボロボロのフェンダーストラトキャスターのシブイ音が目の前で演奏されているような気になる。全アルバムは網羅していたがかなり過去。この2005年リマスターでより聴きやすくなって最高に選りすぐりのベスト盤だと思います。夜中に冷酒を飲みながらじっくり聴きたい。そんなアルバムですね!!

    wataru さん

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  • 捨て曲無しの最高傑作。枯れたストラトの音質、ための...

    投稿日:2015/04/19

    捨て曲無しの最高傑作。枯れたストラトの音質、ための効いた素晴らしいブルースギターをご堪能あれ!そこの若い衆。

    ホーぺ さん

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  • 34年前ごろにLiveを観ました。このアルバムはその時の...

    投稿日:2015/01/11

    34年前ごろにLiveを観ました。このアルバムはその時の雰囲気を表わしていて、最初からノリノリのロックとBluesを聞かせてくれました。Liveでは100点満点のアルバムです。大好きです。

    けいちゃん さん |50代

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  • 熱い!熱すぎる! 地元のライブという事もあり客も盛...

    投稿日:2014/11/06

    熱い!熱すぎる! 地元のライブという事もあり客も盛り上がりまくり! とにかく最高です! 観るしかありません。

    GON さん

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  • ロックのライブアルバムとして屈指の大傑作。ロックギ...

    投稿日:2013/05/15

    ロックのライブアルバムとして屈指の大傑作。ロックギターの王道と言うか1曲目から最高の演奏で70年台前半でイギリスのギタリスト人気投票でジミーペイジを抜いてNo.1になったロリーの代表作。何回もジャケット替えてCD売らんといて欲しいが亡くなった本人の意図ではない。ライブはみんな傑作ですがこれがイチオシ。

    阪神優勝 さん |50代

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  • 彼のスタジオ録音では「Blueprint」「Tattoo」と並ん...

    投稿日:2013/05/10

    彼のスタジオ録音では「Blueprint」「Tattoo」と並んで人気の高い作品。バイヤーズ・ガイドには、ロリー入門としてたいてい、この3枚のうちのどれかが掲載されています。簡単に言うと4人編成の頃の代表作で、デビュー当時のルーズなブルーズが影を潜め、ボーカルもギターも性急なロックンロールを追求した作風になっています。Moonchild、Secret Agentを聴いていただくとよくわかります。また、ジャズ風な展開を見せるCalling CardとJack-Knife Beat、ラグタイムのBarley and Grape Rag、初期ハンブル・パイ風のI’ll Admit You’re Goneなど彩を見せる作品でもあります。 彼の魅力はブルーズに軸足を置きながら、ヘンに本場ブルーズらしさを追い求めず、輪郭のはっきりした溌剌なギターを弾き続けたところにあります。一本のノミで仏像を彫った円空の味わいに似ていると思います。わたしが最初に手に入れたロリーのアルバムがこれなのですが、クイーン、キッス、レインボウに馴染んでいた当時は、全部がデモに聞こえてしまって困りました。今になって、余計なものをそぎ落とした音が本物だ、とか書いているのだから、いい加減なものです。ロリーを最初に聴くユーザーに申し上げたいのが、この点です。最初馴染めなくても、必ず戻ってきますので大事にしてください。 プロデュースはロリーとロジャー・グローバーの共同。ロリーが依頼した、という話と、グローバーがやって来たという話と両方あって判然としません。録音はドイツです。Edged in Blue冒頭のギターは、美しくて魂が飛んでしまいます。

    tasuke さん |50代

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  • 4. Cloak and Dagger のダルなストラトキャスターを聴...

    投稿日:2013/02/26

    4. Cloak and Dagger のダルなストラトキャスターを聴いていると、ああ最高だあ〜、とだらしなく身もだえしてしまいます。(気持ち悪い…)口の端からだらしなく涎を垂らしているわたしをよそに、ロリーは確信的で乾いた演奏を聴かせてくれます。78年に再びトリオに戻った作品。ベースのジェリー・マッカヴォイは不動で、ドラムズのテッド・マッケンナが新機軸です。このドラミングが実に聴かせます。うどんを的確に切りそろえるが如きです。この作品の制作には逸話があります。サンフランシスコで当初レコーディングされ、ほぼ完成していたものを、気に入らないので全部ボツにし、ヨーロッパに渡って最初から作り上げた、という…。ボツになった作品が「Notes from San Francisco」なのです。 彼には「トゥー・マッチ・アルコール」という曲もあり、このアルバムでも9. Fuel To The Fireでアルコールのことを曲にしております。ヘビー・ドランカーだったロリーは心の闇を抱えていたはずですが、曲や演奏がウェットになることがありません。酒と泪…みたいになってしまう、どこかの国の流行り歌と1,000マイルは離れています。わたしが最も彼に共感する理由は、ここにあります。

    tasuke さん |50代

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  • これは名盤ですよ。いれずみの女はよく聴いたな。もち...

    投稿日:2012/12/24

    これは名盤ですよ。いれずみの女はよく聴いたな。もちろん他の曲もいいけど、なかなかの名ライブです。当時、クラプトンやジミーペイジと比較されていたけど、ロリーはロリーの独自のプレイスタイルがあって、結構ファンが多かった。ジミーペイジよりギター上手いかも?いや、上手いね。ギターマニアの皆さん、一度は聴いておくといいアルバムですよ。是非、聴いてね!

    pekopapa さん

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  • M7の「イージー・カム・イージー・ゴー」は、なんか懐...

    投稿日:2011/09/08

    M7の「イージー・カム・イージー・ゴー」は、なんか懐かしい感じがするんですね。1970年代の国内で流れていた曲っぽいというか、似たような曲があって聴いたことがあるような。このような曲がエレジーというのでしょうか。よく分かりませんが。でも凄く良いですね。涙を誘う隠れた名曲って感じですよ。1982年頃の彼がこういう曲を書いたのはチョット驚きです。

    パープルおじさん さん |40代

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