12inchシングル 輸入盤

Living In A Ghost Town (カラーヴァイナル仕様/10インチシングルレコード)

Rolling Stones (ローリング・ストーンズ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
0714835
組み枚数
:
1
レーベル
:
Ume
:
Europe
フォーマット
:
12inchシングル
その他
:
限定盤,輸入盤

商品説明

ザ・ローリング・ストーンズの8年振りとなる新曲!

日本時間4月19日(日)にWHO(世界保健機構)とGlobal Citizen主催、レディー・ガガ(Lady Gaga)のキュレートの元に行なわれた『One World: Together At Home』チャリティー・コンサートに出演し、1969年発表のアルバム『レット・イット・ブリード』に収録されているナンバー「無情の世界(You Can’t Always Get What You Want)」を披露し、その存在感の凄さを改めて知らしめたザ・ローリング・ストーンズが8年振りとなる新曲を発売。

"この曲はミック・ジャガー/キース・リチャーズ作品で、
以前から新作のアルバム用にロス、ロンドンでレコ―ディングしていた楽曲で、“ロックダウン”が始まってからは個別に作業して完成させたもの。

ミック・ジャガー(ヴォーカル/ハーモニカ/ギター/バッキング・ヴォーカル)
キース・リチャーズ(ギター/バッキング・ヴォーカル)
チャーリー・ワッツ(ドラム)
ロニー・ウッド(ギター/バッキング・ヴォーカル)

ダリル・ジョーンズ(ベース)、マット・クリフォード(キーボード/ホルン/サックス/フリューゲルホーン)

メンバーからのメッセージ:

ミック:「ロックダウンの前に、ストーンズはスタジオで新曲をレコーディングしていた。その中に、いま現在の状況に共鳴するような曲があったんだ。だから、それぞれが個別に作業してこの曲を仕上げた。その曲がこの「リヴィング・イン・ア・ゴースト・タウン」だ。気に入ってもらえると嬉しいよ」

キース:「長い話を短く説明しよう。この曲は1年以上前にLAでレコーディングしていた。以前から作業しているニュー・アルバムに入る予定の曲だった。そしてこの事態になって、ミックと、あの曲を早急に仕上げて出そうということになった。そういうことで「リヴィング・イン・ア・ゴースト・タウン」をリリースすることになった。
みんな、気をつけてくれよ!」

チャーリー:「この曲を仕上げるのは楽しかった。現状を表わしていると思うし、聴く人もそう感じてくれるといいなと思っている」

ロニー:「この数週間、多くの人たちからメッセージをもらっている。本当にありがとう。君たちが音楽を楽しんでくれているということは、俺たちにとって、すごく大事なことなんだ。今日は皆に新曲を届けるよ。楽しんでもらえるといいな。頭に残る特徴的なメロディの「リヴィング・イン・ア・ゴースト・タウン」だ」
(メーカー・インフォメーションより)

収録曲   

  • 01. Living In A Ghost Town

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Rolling Stones

今更改めて言うことでもないけれど、ローリング・ストーンズは半世紀以上に亘って活動しているロックンロール・バンドだ(ロックンロールの部分に、ある人はブルースを入れてもいいし、R&Bあるいはポップだって構わない)。この事実が意味するところは、現在居る彼らのファンの半数以上にとって、ストーンズとは、

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