CD

Bridges To Babylon

Rolling Stones (ローリング・ストーンズ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
VJCP25333
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

何のかんの言っても、やはり現時点で最大のロックン・ロール・バンド、ローリング・ストーンズが1997年再始動!!前作から約3年ぶりの本作も、90年代に入ってからの好調さ(70年代初期の自分達のサウンドをも客観的に再構築する現役感覚の鋭さ! 本作はダスト・ブラザース起用)を更に進めた傑作に仕上がってます。全体に聴けば聴く程深みを感じさせる音。文句ナシのカッコ良さM1、先行シングルだったM2、ロック・ステディ風M6、フォーキーなM12、アーシーなM13辺りオススメです。

内容詳細

ロック界のモンスターであることは変わりないけど、今作はロック・バンドとしての凄味よりも、名バラード「オールウェイズ・サファリング」など、ミックやキースの個人芸が光っていて、思わずグッとくる。国内盤は「アンジー」のライヴを追加収録。(岳)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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Lady Gagaの実力は認める。あのカリスマ性...

投稿日:2011/07/31 (日)

Lady Gagaの実力は認める。あのカリスマ性はそんじょ其処等のものとは違うように思える。明らかに他を凌駕している。ポピュラー音楽の先端を闊歩しているような感じ。はは〜Gaga様。決して逆らいませんから〜みたいな。でも少し強引かな。癖になるけど心底痺れていない自分がどこかに居るような気がしてしまう…が、しかし、彼女の後に彼らを聴くと…「あれ?Gagaって所詮そのレベル???」みたいな…これだけのキャリアがあっても決して奢ることなく謙虚な気持ちで常にフロンティア精神に充ち溢れた…熟練された味わいと初々しく溌剌とした元気なロックが息づいていていて…こんな素晴らしいグループを知らずして流行ばかり追っていても後で何も残らないだろうな…気がした。勘違いしてんかな、俺は???

t-bowie.walker さん | 東京都 | 不明

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80年以降出された作品では最高作だと思う。...

投稿日:2010/05/29 (土)

80年以降出された作品では最高作だと思う。サウンドはモダンでいい意味でキャッチーだし、クールで渋いストーンズ味も満載である。80年代の様な浮ついた軽薄感は微塵もない。”ジジイの割にはやるな!”というのは不当な評価だ。現在進行形の現役感バリバリな傑作!

ニックネームか? さん | 東京都 | 不明

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”名盤” ”悪名高きRolling Stones” の才...

投稿日:2008/01/11 (金)

”名盤” ”悪名高きRolling Stones” の才能は過小評価されている。 彼らは、69年以降ハードワークを強要され続けて来た。その証拠に 1989年以降の彼らの作品には 駄作 が 1作も無いという事実がある。本作は MIX が モダンすぎて 不評 を借っているが、高品質な楽曲で埋められた 非の打ち処の無いアルバムだ。 本作は 彼らの キャリア/スタイル は 90年代でも十分通用する事を証明して魅せた。

Highwire Inc. さん | 北関東 | 不明

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人物・団体紹介

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Rolling Stones

今更改めて言うことでもないけれど、ローリング・ストーンズは四半世紀以上に亘って活動しているロックンロール・バンドだ(ロックンロールの部分に、ある人はブルースを入れてもいいし、R&Bあるいはポップだって構わない)。この事実が意味するところは、現在居る彼らのファンの半数以上にとって、ストーンズとは、物心ついた頃から既に在ったバンドだということだ。

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