LPレコード 輸入盤

Beggars Banquet 50周年記念盤【通常輸入盤】(180グラム重量盤レコード+12インチシングル+ソノシート)【計3枚組】

Rolling Stones (ローリング・ストーンズ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
7185161
組み枚数
:
3
レーベル
:
:
International
フォーマット
:
LPレコード
その他
:
限定盤,輸入盤

商品説明

●ポップ〜サイケデリックの時代を経て、バンドのルーツであるブルースやロックン・ロールへと回帰。ロックの代名詞とも言える“ストーンズ・サウンド”の出発点となった名作が、1968年12月6日のオリジナル発売から50年を迎える今年、LP + 12インチ・シングル + ソノシートをセットしたアナログ版<50周年記念エディション>として発売。
●アルバム本編はボブ・ラドウィックが新たにリマスター。それをアビイ・ロード・スタジオでラッカー盤にカットし、180g重量盤LPに収めています。12インチ・シングルには、ステレオ版とは大きく異なる「悪魔を憐れむ歌」のモノラル・ヴァージョンを収録。
●オリジナルの日本盤LPに付属していたレアなソノシート、 ““ハロー!ミック・ジャガーです” 1968年4月17日 ロンドン – 東京”も、ジャケットそのまま復刻。これは当時の日本の発売元であったキング・レコードがミック・ジャガーに電話インタビューしたもの。
●オリジナルLP発売当時、レコード会社から拒絶された“トイレの落書き”ジャケット(見開き/エッチング加工)、に、シンプルなオリジナルLPジャケットのスリップ・ケースを追加した豪華仕様。

『ベガーズ・バンケット』(1968年発表)                                                                                                                       1968年3月から7月の間にロンドンのオリンピック・サウンド・スタジオで録音され、ロサンゼルスのサンセット・サウンドでミックスされた『ベガーズ・バンケット』はジミー・ミラーがプロデュースした最初のストーンズのアルバムであり、『レット・イット・ブリード』、『スティッキー・フォンガーズ』、『メイン・ストリートのならず者』と傑作アルバムを次々に作り出し、ストーンズの黄金時代が始まったことから、『ベガーズ・バンケット』はバンドの歴史の中でも特別な位置を占めるアルバムである。またミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ブライアン・ジョーンズ、ビル・ワイマン、そしてチャーリー・ワッツというオリジナル・メンバーでの最後のアルバムでもある。
(メーカー・インフォメーションより)

収録曲   

ディスク   1

SIDE A

  • 01. Sympathy For the Devil
  • 02. No Expectations
  • 03. Dear Doctor
  • 04. Parachute Woman
  • 05. Jigsaw Puzzle

SIDE B

  • 06. Street Fighting Man
  • 07. Prodigal Son
  • 08. Stray Cat Blues
  • 09. Factory Girl
  • 10. Salt of the Earth

ディスク   2

12” Single

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人物・団体紹介

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Rolling Stones

今更改めて言うことでもないけれど、ローリング・ストーンズは四半世紀以上に亘って活動しているロックンロール・バンドだ(ロックンロールの部分に、ある人はブルースを入れてもいいし、R&Bあるいはポップだって構わない)。この事実が意味するところは、現在居る彼らのファンの半数以上にとって、ストーンズとは、物心ついた頃から既に在ったバンドだということだ。

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