SHM-CD

Long Live Rock N Roll: バビロンの城門

Rainbow (レインボー)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UICY25167
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
SHM-CD

商品説明

〜(メーカー資料より)〜
UNIVERSAL MUSIC “My Generation, My Music on SHM-CD シリーズ”
“Back to the Rock years”
マーティン・バーチをプロデューサーに迎え制作されたバビロンの城門は、今までの大作主義が影を潜め、短めの楽曲でアメリカに目を向けたレインボーの転機となった。(1978年発表)

内容詳細

1978年発表の3作目のアルバム。マーティン・バーチをプロデューサーに迎え、アメリカのマーケットを意識した楽曲で構成されている。表題曲「バビロンの城門」や「L.A.コネクション」などを収録した、彼らの転機となった一枚。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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SACD盤(不良個所修正版)購入しました。CD...

投稿日:2011/12/30 (金)

SACD盤(不良個所修正版)購入しました。CDから聞える音は幾分エッジが立っておりアナログ(LP)と比較し今風な音に仕上げられていますが、SACDは自然なままの状態で音の分離の向上が図られ、結果、音が豊かになり、リッチー、ロニー、コージーの3頭政治が余すことなく堪能出来る仕上がりになっています。初回盤の不良箇所も日本独自リマスタリングのためすぐ修正され良かったです。オリジナルだったら黙殺されていたに違いない。

松田 英人 さん | 神奈川県 | 不明

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前2作はリッチーだからこそ成しえる事の出...

投稿日:2010/11/17 (水)

前2作はリッチーだからこそ成しえる事の出来た様式美の最高峰の大作だったが今作はリッチーのもう一つの側面、かつてロード.サッチとセッションするなどでみせたR&R大好きってゆうもう一つの顔が全面に押し出された作品!ラジオ.エアプレイ向けであまり好意的に評価をしない意見を目にするが下記レヴューである方が書かれている様に、「レインボウ」に駄作無しと当方も信じているので、若いリスナーの方にも是非、手にとって聞いてもらいたい名盤です。今作ではリッチーはベースも弾いており、なんと言っても ロニーのヴォーカルには、ただただひれ伏すのみのオーラを感じる!! ROCK界において「ロニー.ジェームス.ディオ」とゆう偉大なる財産を失ってしまった。一人のファンとして心よりご冥福をお祈りいたします。

蒼詩 さん | 三重県 | 不明

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今まで購入したSACDの中で、唯一現行CDに比...

投稿日:2010/10/30 (土)

今まで購入したSACDの中で、唯一現行CDに比べて劣ると思った。 4曲目の音の乱れなど、間違いなく制作上のミス。 音質がどうのという以前の問題。全くチェックをしていないのがこれでわかる。 高音質盤といいながら、この手抜きは問題だ。 オリジナル・マスターテープからのリマスタリングではなく、日本に保管しているアナログコピーからSACDを作るという発想がファンをナメている。 結果が良いなら文句はないが、これはいただけない。 このアルバムは、アナログ時代から、近年のSHM-CDに至るまで、様々なヴァージョンで聴いてきたが、これはダメだ。 解説読んでも、ほめるところを苦労して探しているのがよくわかる。読んでてライターが可哀想になった。 ユニバーサルのスタッフの姿勢が問われる1枚といえる。 このぶんだと、リリース予定のWhitesnakeのSACDも期待できないな。

てらちゃん さん | 東京都 | 不明

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Rainbow

元Deep PurpleであるギタリストRitchie Blackmoreという創始者とカリスマ性あふれるフロントマンRonnie James Dioという二人の力でRainbowは瞬く間に70年代で最も成功したヘヴィメタルバンドとなった。

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