SHM-CD

Down To Earth

Rainbow (レインボー)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UICY25168
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
SHM-CD

商品説明

〜(メーカー資料より)〜
UNIVERSAL MUSIC “My Generation, My Music on SHM-CD シリーズ”
“Back to the Rock years”
4枚目のオリジナル・アルバムになるダウン・トゥ・アースは、グラハム・ボネットがヴォーカリストとして加入、元ディープ・パープルのロジャー・ブローヴァーもプロデューサー/ペーシストとして参加、バンドの転機となったアルバム。(1979年発表)

内容詳細

元パープルのロジャー・グローヴァーがプロデュースとベースで参加し、ヴォーカリストにグラハム・ボネットを迎えた79年発表作品。流動的なメンバーとサウンドの路線を変更したアルバム。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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1999年リマスター盤しか持っていません。2010DXリ...

投稿日:2013/02/12 (火)

1999年リマスター盤しか持っていません。2010DXリマスター盤は欲しいけど、未だに購入出来ていません。個人的にgraham好きなんだけどな。因みにDはハードポップの名曲として有名。

ABCXYZ さん | 沖縄県 | 不明

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1曲目のAll Night Longで、Ritchie Blackmo...

投稿日:2012/01/18 (水)

1曲目のAll Night Longで、Ritchie Blackmoreが奏でるイントロのリフを聴いただけで、この曲に首ったけになってしまい、そのままこのアルバムの虜になってしまいました。それにしてもRitchieは、偉大な前任Vo.のRonnie James Dioの後任に、これだけ全く方向性の異なるGraham Bonnetを迎え入れるなんて、凄い度胸と才能であると思う。そのGrahamが、“怒髪天を衝く”形相でがなり立てるが如くシャウトするヴォーカルは、とても声域が広く、そして太く、何よりも清々しい感じが漂う。やはり、このアルバムのカラー、そして各チューンの性質は、Ritchieの戦略どおり、RonnieやJoe Lynn Turnerでは描ききれなかったと感じる。小生は、音質に拘る性質ではなく、アルバム全体の印象や各曲の出来映えが気になるほうなので、プロダクションの出来・不出来はあまりわからない。ただ、Cozy Powellのドラミングの相変わらずの凄さには疑う余地の無いところであり、Don AireyのKeyboardは、肝心なところで、ツボを押さえた“良い仕事”をしていると思う(2曲目のEyes Of The Worldのイントロは、Ozzy Osbourneの1stアルバムの名曲“Mr.Crowley”のイントロに匹敵するほど、印象的でメロディアスな仕事をしている)。

nikki さん | 埼玉県 | 不明

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希代の名シンガー、グラハム.ボネットを迎...

投稿日:2011/10/25 (火)

希代の名シンガー、グラハム.ボネットを迎えての唯一の作品!「RAINBOWに駄作無し」が当方の自論なのだが、オーディオのターン.テーブルに乗る回数が多いのは「ライジング」か本作である! グラハムの魅力が上手く引き出されたアルバムで、その辺はさすが天才リッチーと唸らざるおえない!コマーシャル面を強調しPOPではあるが、ロニー.ジェイムス.ディオの時代では作る事の出来なかった、もう一つの「RAINBOW」を堪能出来る!この時のラインナップによるライヴ映像のDVD化を期待したいものである。

蒼詩 さん | 三重県 | 不明

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人物・団体紹介

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Rainbow

元Deep PurpleであるギタリストRitchie Blackmoreという創始者とカリスマ性あふれるフロントマンRonnie James Dioという二人の力でRainbowは瞬く間に70年代で最も成功したヘヴィメタルバンドとなった。

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