CROSSBEAT Presents レディオヘッド&サマーソニック2016

Radiohead (レディオヘッド)

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784401643141
ISBN 10 : 4401643143
フォーマット
発行年月
2016年06月
日本
追加情報
:
159p;26

内容詳細

目次 : ■Special Report / 新作発表後、初となるライヴをアムステルダム、パリと4夜連続で追う! / ■Part‐1: History / レディオヘッドが世界を揺るがす革新的バンドになるまでの歩みを徹底解説 / ■Part‐2: Members / 5人の生い立ちやソロ活動も網羅! メンバー各々の“個人年表”も掲載 / ■Part‐3: Roots of Radiohead / 5人の故郷、オックスフォード探訪! バンドゆかりの場所を一挙紹介 / ■Part‐4: Discography / 日本全ツアーでの演奏曲が一目でわかる徹底ディスク・ガイド / レア・トラック、レア映像なども含めたスペシャル・エディションも解説 / ■Part‐5: Classic Interviews / 初来日時からキーワード別インタビューまで、歴代の取材を一挙公開 / ■Part‐6: 100 Albums to Understand Radiohead / ルーツを徹底解剖、レディオヘッドをより深く知るための100枚を紹介 / ■Part‐7: Summer Sonic ’16 / レディオヘッドだけじゃない、今年も熱いサマーソニック完全ガイド

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • wasabi さん

    「『キッドA』のレコーディング中、ナイジェルが繰り返し言ってたことなんだけど、アコースティックのレコーディングの場合、マイクと楽器には一定の距離がある。演奏者との間には更に距離がある。楽器とマイクに距離があるのは間違ってる。フェイクだってナイジェルは言ってた。その間に距離がない状態が本来の姿なんだと。そうすれば楽器そのままの音がスピーカーから出て来るっていうか。そのことを彼は何度も言っていたよ」

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Radiohead

「最も進化したロック・バンド」「シーン最重要バンド」などと称され、常に動向が注目されるレディオヘッド。アフター・グランジのギターロック・バンドが物凄いスピードで進化していく様はかつてのビートルズすら思い起こさせる。

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