CD

Riot City Blues

Primal Scream (プライマル・スクリーム)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
SICP1901
組み枚数
:
2
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
初回限定盤, 紙ジャケ, リマスター
追加情報
:
日本独自企画盤
世界初紙ジャケット
世界初2CD仕様
Disc1に新規ボーナス・トラックを収録予定
歌詞/対訳/新規解説/ディスコグラフィー/バイオグラフィー/新規デザインの帯
紙ジャケ全6タイトル購入応募特典:スペシャル・ボックスをもれなくプレゼント(詳しくは商品をご覧ください)

商品説明

Fuji Rock Festival 08に出演するPrimal Screamの紙ジャケット・シリーズ。なんと世界初の2枚組仕様!ディスク1はオリジナル・アルバムでさらに追加して新規ボーナス・トラックを数曲追加予定!ディスク2は日本独自のボーナス・ディスクとして、現在入手困難なシングル音源やプロモ音源を収録したレア音源集となる予定。


ここ最近は、ベスト・アルバム『Dirty Hits』や日本独自企画の『Live In Japan』、『Shoot Speed - More Dirty Hits』といった企画モノのリリースが続いてたPrimal Screamの4年振りのオリジナル・アルバムが遂に到着!プロデューサーに元キリング・ジョークのユースを迎え、ここ数年続いてきたエレクトロ・サウンドから直球型ロックンロールへとさらに新化!また、Echo & The BunnymenのWill Sergeant("When The Bomb Drops"でリード・ギターとして参加)、Nick Cave & The Bad Seedsのフィドル奏者Warren Ellis("Hell's Comin'Down"にフィドルで参加)やボビーも大絶賛するKillsのVVことAlison Mosshartのバック・コーラスでの参加も。アルバムをリリースするたびにアッと驚かしてくれる彼ら。今作もシーンを新たな方向に導くこととなるでしょう。

内容詳細

約4年ぶり、通算8作目のオリジナル・アルバム。エレクトロ・サウンドからさらに進化するかのように直球型ロックンロールへと変わり、アルバム『Give Out But〜』時代を彷彿とさせる仕上がりだ。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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前作・前々作とエレクトロ路線から一転、冒...

投稿日:2013/08/20 (火)

前作・前々作とエレクトロ路線から一転、冒頭1曲目の「COUNTRY GIRL」からケツを蹴り上げられるような、ド直球のロックンロール・サウンド

太陽の塔 さん | 大阪府 | 不明

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う〜ん、仕事中も頭の中で駆け巡っていて集...

投稿日:2010/08/13 (金)

う〜ん、仕事中も頭の中で駆け巡っていて集中できない(笑)

よしの さん | 神奈川県 | 不明

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'06年発表。どこから切ってもプライマルらしい音...

投稿日:2009/05/14 (木)

'06年発表。どこから切ってもプライマルらしい音が流れ出す通算8枚目のアルバム。ここでの"らしい"というのは作品ごとに音楽性が変わる彼らのスタイルを指してのこと。前作のエレクトロ・パンクから一転、約4年ぶりの本作は「ロックス」収録の4作目「ギヴ・アウト・バット・ドント・ギヴ・アップ」を思い出させるようなファンキーなロックーロールに貫かれている。ポジティブなバイブを発するボビー・ギレスピーのボーカルと、20年にわたってつるんできたリズム隊のグレーヴは、まさに彼らだけにしか生み出せないもの。聴けば聴くほどライブが観たくなるような生々しい1枚だ。

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人物・団体紹介

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Primal Scream

急速に変化するUK音楽シーンを、自由自在に取り入れ操るプライマル・スクリームは常にその時その瞬間を切り開く時代の先駆者的バンドである。ボビー・ギレスビーの鼻はまるで麻薬犬のように獲物を嗅ぎ付け、捕らえて離さない。ボビー・ギレスビーのカリスマ性を携えた佇まいは、まさにリアルタイムのロックンローラーである。

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