CD 輸入盤

Wings Over America

Paul Mccartney & Wings (ポール・マッカートニー・アンド・ウィングス)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
430412
組み枚数
:
2
レーベル
:
Emi
オリジナル盤発売年
:
1976
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

ポール・マッカトニー率いるウィングスが『アット・ザ・スピード』発表とともに、1976年に行った初のアメリカ・ツアーの模様を収めたライヴ盤。アナログ時代は3枚組というヴォリュームだった。ソロ期のヒット・ソングは勿論、ビートルズの名曲も披露。

収録曲   

ディスク   1

  • 01. Venus and Mars/Rock Show/Jet
  • 02. Let Me Roll It
  • 03. Spirits of Ancient Egypt
  • 04. Medicine Jar
  • 05. Maybe I'm Amazed
  • 06. Call Me Back Again
  • 07. Lady Madonna
  • 08. Long and Winding Road
  • 09. Live and Let Die
  • 10. Picasso's Last Words (Drink to Me)
  • 11. Richard Cory
  • 12. Bluebird
  • 13. I've Just Seen a Face
  • 14. Blackbird
  • 15. Yesterday

ディスク   2

  • 01. You Gave Me The Answer
  • 02. Magneto And The Titanium Man
  • 03. Go Now
  • 04. My Love
  • 05. Listen To What The Man Said
  • 06. Let 'em In
  • 07. Time To Hide
  • 08. Silly Love Songs
  • 09. Beware My Love
  • 10. Letting Go
  • 11. Band On The Run
  • 12. Hi Hi Hi
  • 13. Soily

総合評価

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ビートルズが解散した年に中学生になり、ク...

投稿日:2014/05/06 (火)

ビートルズが解散した年に中学生になり、クラスメートらの影響でポップスを聴き始めた。勿論ビートルズはその筆頭だったが、リアルタイムでは、4人のソロ活動がまさにスタートした頃で、ジョージのマイ・スィート・ロード、ジョンのイマジン、ポールのアナザーデイ、リンゴの明日への願いといずれも新曲としてラジオから流れてきた頃を今でも鮮明に思い出す。とくに、ポールのアナザーデイの人気は日本では群を抜いていた。いい曲だもんね。その後もポールはヒットを連発して70年代は四人のなかでは独り勝ちのような状況だった。このライブ盤を聴いていると、まさにその時の勢いを実感させてくれる。すばらしいライブだ。でも、なにか物足りない感じがするのはなぜなんだろう。それはやはりビートルズを意識してしまうからだろうね。四人の演奏、ハーモニーが揃ってこそ最高の音楽であり、どんな名手を集めたバンド(ウィングス)でビートルズ時代の曲を歌っても、派手さばかりが目立ち、所詮、ポール・マッカトニーとウィングスなんだなぁと実感してしまうのです。

johnbach さん | 東京都 | 不明

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当時はLP3枚組で\5400-なり。今ではリマス...

投稿日:2013/12/20 (金)

当時はLP3枚組で\5400-なり。今ではリマスターされてこの値段。文句なし。いい時代だなぁ。

だいはや さん | 神奈川県 | 不明

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11月の来日公演で盛り上がっているポール。...

投稿日:2013/10/08 (火)

11月の来日公演で盛り上がっているポール。 このCDはポールの全盛期のもの。 声がすごい。太い。出まくり。 前半の怒涛のメドレー。中盤のアコースティック。後半のハードな曲。 とにかくすごい。 来日公演に行く人は絶対これを聞きましょう。 最近のライブを知りたい人は、ニューヨークのライブCDを聞いてね。

revolver1963 さん | 東京都 | 不明

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人物・団体紹介

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Paul Mccartney & Wings

ビートルズ解散が事実化する前後から、アルバムマッカートニーを発表、そして2作目のアルバムラムを発表し、ソロ・キャリアを歩み始めたポール・マッカートニーは、その後、ツアー再開へ向けてポールとリンダはバンド結成に向かった。

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