増補新版 ポール・マッカートニー 文藝別冊

Paul McCartney (ポール・マッカートニー)

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309977553
ISBN 10 : 4309977553
フォーマット
出版社
発行年月
2011年06月
日本
追加情報
:
21cm,231p

内容詳細

ビートルズ、ウイングス、そしてソロミュージシャンとして、50年近くにわたり音楽シーンをリードし続けたポール・マッカートニー。そのジャンルをこえた音楽活動の全貌にせまる。

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • MonoWaTameshi さん

    旧版は立ち読みで済ませてしまっていたのに、今回の増補改訂にはなぜか手が伸びてしまった。元々が2001年のポールのウィングス時代のベスト『Wingspan』発売に合わせての企画だったため、巻頭を飾るインタビューは9.11以前でヘザー・ミルズとの結婚直前という、ファンとして「いやこの時期のはいいから」と思うようなものになっているのが本当に残念。あとこの本ターゲットとして考えている年齢層がずいぶん高いですよね。なんかもうちょっと新しい世代も引っ張り込むような意気込みがあってもいいのになと思いました。

  • mawaji さん

    身内がちょっと編集に携わっているので読み始めました。比較的小振りな本ではありますが内容は盛りだくさんで、かなり読み応えがあります。アーカイブとしても貴重ですが、各界の著名人がポールの名曲に寄せたエッセイが面白かった。林哲司、来生えつこ、国府弘子などなど...。1980年、銀座山野楽器に一日中並んでウイングスのチケットを手に入れたことを思い出しました。ポール、そろそろ来日しないかな。

  • なみ平 さん

    ポールマッカートニーついて、もっとも客観的にわかりやすく批評しているのが、ポールマッカートニー本人で、それが、ポール存命中に彼の特集を音楽専門誌が手をだしにくい点なのかも、と思った。

  • Takeru さん

    いろ〜んなポールが詰まった本。伝記としても、ディスコグラフィーとしても、トリビア本としても出色の内容。日本のミュージシャンがポール論を展開している部分では、つい「そうそう!」とか「いや、それは…」などとつぶやきそうになる。とにかく、14歳の時に出会って以来ポールは特別な存在である。縁と運あって6年前に握手をして会話をしたが、今でも夢だと思ってしまう…。

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Paul McCartney

ポール・マッカートニーを形容する言葉としてぴったりくるものは何だろう?元ビートルズ。親しみ易く普遍的なスタンダード・ナンバーを幾つも作った稀代のメロディ・メイカー。あるいは無類のロックンロール好き。英国出身のミュージシャン中でも最高峰のセレブリティ(サーの称号すら持つ)…いやいずれも当たりではあるのだが、どこか物足りない気がする…

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