CD 輸入盤

Patrice

Patrice Rushen (パトリース・ラッシェン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
SMCR5050
組み枚数
:
1
レーベル
:
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

2004年吹き込まれたリー・リトナーの新作DVDで、今でも可憐な表情を見せてくれた70年代フュージョン・シーンのキーボード・ビューティ、パトリス・ラッシェンが1978年に発表した「Elektra Recprds」への移籍第一弾、ヒットアルバム。
本作収録の楽曲がその後のヒップホップ/R&B系の「ネタ」になったのは言うまでもない。

70年代のクロスオーヴァー・シーンがスタジオワークの中でジャンルを問わず多くのミュージシャンとの交流を重ね、さらに楽曲を提供したりした“スタジオ・ミュージシャン”“セッションマン”たちによって形作られていったことを鑑みれば、本作こそが次の時代のルーツ・ミュージクとなったことが理解できるだろう。時代はめぐり音楽は拡散していく。ジャザノヴァがカヴァーした冒頭の“Music Of The Earth”こそが「クラブ・ジャズ」の夜明けを告げた作品だった。

収録曲   

  • 01. Music Of The Earth
  • 02. When I Found You
  • 03. Change (In Your Life)
  • 04. Wishful Thinking
  • 05. Lets Sing A Song Of Love
  • 06. Hang It Up
  • 07. Cha Cha
  • 08. Its Just A Natural Thing
  • 09. Didn t you know
  • 10. Play

ユーザーレビュー

総合評価

★
★
★
★
★

5.0

★
★
★
★
★
 
1
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0
★
★
★
★
★
初めてパトリースの音を耳にしたのは「ナベ...

投稿日:2006/03/16 (木)

初めてパトリースの音を耳にしたのは「ナベサダ」と一緒にリー・リトナー&ジェントル・ソウツのメンバーの時でした。 女性版ハービーハンコックとでも申しましょうか、タッチがとても、ファンキーでいて、しかも繊細かつ心地よい。 いつまでたってもキュートだしね。 ジャネット・ジャクソンの来日ツアーにもディレクターとして同行してましたね。 最近はグループの活動が多いようですが、ソロも早く聴きたいモノです。

テディ・ライリー さん | TOKIO | 不明

1

Patrice Rushenに関連するトピックス

ソウル/ファンク に関連する商品情報

おすすめの商品