CD 輸入盤

ライヴ・イン・ローマ1951 フルトヴェングラー&ベルリン・フィル(2CD)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
2CD00183
組み枚数
:
2
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

フルトヴェングラー&ベルリン・フィル/ライヴ・イン・ローマ1951(2CD)

オリジナル・テープからのリマスタリング。ボーナス・トラックとして、フルトヴェングラーの指揮で1936年2月に行われたワーグナー:『ワルキューレ』第3幕からの抜粋を収録。(アルブレー)

@ブルックナー:交響曲第7番ホ長調
Aドビュッシー:夜想曲から『雲』、『祭り』
BR.シュトラウス:交響詩『ドン・ファン』 op.20
Bワーグナー:『タンホイザー』序曲
 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
 ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮)

 1951年5月1日、ローマでのライヴ録音(モノラル)

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オリジナルがテープではないのでノイズは仕...

投稿日:2014/04/20 (日)

オリジナルがテープではないのでノイズは仕方ない事ですが、それとは違う周期的なチッチッチッ・・・というノイズが特に強音部に聞こえるのは、制作時のミスだと思います。特にタンホイザー序曲がグラモフォンのような加工のない拍手入りなので、そのノイズだけが残念でなりません。改めてプレスし直して発売して欲しいと強く願います!

taka-p さん | 埼玉県 | 不明

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ブルックナーの7番はカイロでの演奏よりも...

投稿日:2009/02/10 (火)

ブルックナーの7番はカイロでの演奏よりも情感たっぷりでよく歌っている。 ドビュッシーも珍しい。 ただオリジナルテープからと記載があるもののチリチリとところどころで雑音が入るのが残念。 音圧が高めに感じる。そのためか板起こしのような印象。

金さん さん | 長野県長野市 | 不明

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