CD

Darkness Of Being

Old Man Gloom (オールド マン グルーム)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
DYMC344
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
1ボーナストラック

商品説明

コンヴァージ/ケイヴ・イン/アイシスのメンバーによる神出鬼没のスーパー・グループ、オールド・マン・グルーム(OMG)が最新スタジオ・アルバムを2作同時リリース!

■2020年2月に7年振りの来日を果たし、貫禄と新編成での可能性を見せたOMG。この2年は深い悲しみと継続/復活への決意でいっぱいだった。2018年3月28日に不慮の交通事故でメンバーのケイラブ・スコフィールドが急逝、バンド・メンバーのみならずシーンは喪に服した。今後の活動状況が案じられたものの、追悼ライヴやケイヴ・インとのツアーを通じ、継続を決意。ここにアルバムを仕上げた。

■前作『エイプ・オブ・ゴッド』は事前告知無しで2作品を同時にリリースして驚きを呼んだが、今回も2作同時リリース。「まさか2回続けて同じことをするとは誰も思わないだろ!?」という不敵さは、冗談とシリアスさを自在に行き来するOMGらしさに溢れる。元々は先に『ライト・オブ・ミーニング』をアナウンスし、発売日直前に本作『ダークネス・オブ・ビーイング』を無告知リリースする予定だったが計画変更、先日1枚をストリーミングのみでサプライズ公開した。

■前作は大半をアーロン・ターナー(Vo/G)が作曲していたためにアイシス/スーマック的なヘヴィネスが際立っていたが、今回は3人のメンバーが満遍なく手掛けており、各自の色が立つ初期OMGのスタイルに近い。ケイラブが最後に書き遺した曲や、今回の来日で披露した曲も収録している。


(メーカーインフォメーションより)

内容詳細

ボストン・ハードコア界の真正スーパーグループによる、同時発売の『ライト・オブ・ミーニング』と対になるアルバム。前作は大半がアーロン・ターナー(vo,g)の作曲だったが、本作ではメンバー全員が作曲し、初期のスタイルに近い仕上がりとなった。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

  • 01. プロセッション・オブ・ザ・ウーンデッド
  • 02. ヒール・トゥ・トウ
  • 03. ザ・ブリーディング・サン
  • 04. カント・デ・ザントス
  • 05. デス・ライムズ
  • 06. イン・ユア・ネーム
  • 07. ラヴ・イズ・ブレイヴァリー
  • 08. ライト・オブ・ミーニング (日本盤ボーナス・トラック)

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