LPレコード 輸入盤

Bleach (アナログレコード)

Nirvana (ニルヴァーナ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
SP034
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Holland
オリジナル盤発売年
:
1989
フォーマット
:
LPレコード
その他
:
1989,輸入盤

商品説明

1989年、シアトルのサブ・ポップ・レーベルから発表されたニルヴァーナの記念すべきデビュー・アルバム。粗削りながら、ニルヴァーナ・スタイルは既に確立されている。8トラック・レコーダーを使い、6日間で制作された。メンバーはカート・コバーン、クリス・ノヴォゼリック、チャド・チャーニー(ds)、もう一人のギター、ジェイソン・エヴァーマンは殆ど演奏に関わっていない。最初のシングルだった”ラヴ・バズ”(ショッキング・ブルーのカヴァー)など収録。

*こちらのLPは限定盤仕様のホワイト・ヴィニールとなっております。

収録曲   

  • 01. Blew
  • 02. Floyd the Barber
  • 03. About a Girl
  • 04. School
  • 05. Love Buzz
  • 06. Paper Cuts
  • 07. Negative Creep
  • 08. Scoff
  • 09. Swap Meet
  • 10. Mr. Moustache
  • 11. Sifting
  • 12. Big Cheese
  • 13. Downer

総合評価

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音圧が小さく聴こえずらい これが2009のリ...

投稿日:2011/04/03 (日)

音圧が小さく聴こえずらい これが2009のリマスターかと呆れ返った ヴォーカルととくにベースが聞こえない

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僕がこのアルバムをはじめて聴いたとき「僕...

投稿日:2010/09/15 (水)

僕がこのアルバムをはじめて聴いたとき「僕がこの世の中に対する感情を音楽で表現している」と凄く個人的な物を強く感じた。 本当の意味でニルヴァーナと言うバンドを理解出来ている人はそんなにいないと思う。ニルヴァーナの音楽は「感情ロック」であり、これこそがニルヴァーナの本当の魅力だ。だから、ニルヴァーナが剥きだしにしている感情をどう理解するかで聴こえ方が違ってくると思うし、音楽と言うものはもともとそう言う物。それを忘れている人、知らない人が結構たくさんいる。

オシャマン さん | 福岡県 | 不明

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リマスターで聴いて、各楽器、声の分離がよ...

投稿日:2009/12/25 (金)

リマスターで聴いて、各楽器、声の分離がよくなり、音圧も増して嬉しいですが、先に出たSHM-CDとどちらが音がいいのでしょうか?(世間ではリマスターの方が歓迎されてるようですが)。あまり音質ばかり拘ると音楽の本質を見失う怖れがあるのでいいたくないですが、これ以上良くなったら怒るよ。個人的にはアルバムとしては3rd→2nd→1stの順で好きです。

某 さん | 埼玉県 | 不明

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人物・団体紹介

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Nirvana

生涯一パンクスを貫こうとした男がやはり世間的には'英雄'、'スーパースター'以外の何者でもなかったという悲劇。ただ彼らの音とマトモに対峙し、バイオを追っていけば自分らと何ら変わらない”唯のパンク〜ロック好きのミュージシャン”というカート・コバーンの素顔に出会えるだろうし、熱心なリスナーはそこに安堵に似たものを見出すだろう――

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