CD 輸入盤

Live At The Fillmore East

Neil Young (ニール・ヤング)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
44429
組み枚数
:
1
レーベル
:
Wea
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
ライブ盤,輸入盤

商品説明

僅か2週間ほどでレコーディングが完了されたという反戦/反ブッシュ・アルバム『Living With War』も話題を集めたニール・ヤングが放つ久し振りのライヴ・アルバム。最新ライヴを収めたものなのかと思いきや、どうやら蔵出しライヴ音源のようで、1970年フィルモア・イーストでクレイジー・ホースと共に行ったライヴ(前座はマイルス・デイヴィス!)が収録されています。ロング・ヴァージョンの“Down By The River”や16分にも及ぶ“Cowgirl In The Sand”などライヴならではの醍醐味を味わうことができます。

【収録予定曲】
Everybody Knows This Is Nowhere
Winterlong
Down By The River
Wonderin’
Come On Baby Let’s Go Downtown
Cowgirl In The Sand

【Band Member】
Neil Young, guitar, vocals
Danny Whitten, guitar, vocal
Jack Nitzsche, electric piano
Billy Talbot, bass
Ralph Molina, drums, vocals

収録曲   

  • 01. Everybody Knows This Is Nowhere
  • 02. Winterlong
  • 03. Down By The River
  • 04. Wonderin'
  • 05. Come On Baby Let's Go Downtown
  • 06. Cowgirl In The Sand

総合評価

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こんな音源もあったんだ! ホント泣ける!...

投稿日:2007/01/26 (金)

こんな音源もあったんだ! ホント泣ける! DOWN BY THE RIVERやCOWGIRL を聴きまくっていたのは高校生の頃だった。 60年代末から70年代のにるやんはやはり大好きです。

AKIRA.K さん | NIIGATA.MINAMIUONUMA | 不明

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若き日のニールヤングが素晴らしい音質で聴...

投稿日:2006/12/08 (金)

若き日のニールヤングが素晴らしい音質で聴けることに大感謝です。30年以上たってもこのバンドにはいい意味で変化がないこともグッドです。しかし、ダニーがもう少し長生きいていたらこんなに長く続いていなかったかもしれないと、今回のライブ盤を聴いてふと思ったりもしました。

ナシモンガール さん | 大分 | 不明

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久しぶりにサッパリした「NEIL YOUNG」聴き...

投稿日:2006/11/26 (日)

久しぶりにサッパリした「NEIL YOUNG」聴きました。「DANNY WHITTEN」のころのクレイジーホースは素晴らしいです。もっと多くの曲、入れ欲しかったです。

ビーバー さん | 青森 | 不明

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人物・団体紹介

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Neil Young

はじめてニール・ヤングの歌声を聴いたときは、軽いショックを受けた。なぜならその声を聴く以前に、雑誌だかLPのジャケットだかで、彼のゴツい風貌を目にしていたからだ。その体躯に似合わぬ繊細な高音ヴォーカル、と当初は思ったわけだが、今ではあの顔にしてこの声、というのが分かち難く結びついてしまって、当初どのような声を想像していたのか思い出せないほどになっている。

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