CD

【中古:盤質AB】 Zuma

Neil Young (ニール・ヤング)

中古情報

新品ジャケット
こちら ※参考のため、実際の商品と異なる場合がございます
:
AB
特記事項
:
帯付
:
HMV record shop オンライン

基本情報

カタログNo
WPCR2605
レーベル
日本
フォーマット
CD

商品説明

(こちらは新品のHMVレビューとなります。参考として下さいませ。中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。また、実際の商品と内容が異なる場合がございます。)

やりきれなさの出た歌とヘヴィなサウンドが表出した前作『今宵その夜』(でも文句なく代表作)に続き、同年1975年の暮れにリリースされた本作は、前作の暗さを払拭するような清々しさに溢れた作品で、ジャケにも顕れているようにアズテカ文明がテーマ。ロディ・フレイムがアズテック・カメラという名前とアコースティックな音楽性から、本作をどう思うか?とよく訊かれたと言っていた(好きだと答えていたが、自分はパンクなんだとも強調していた)。いつものクレイジー・ホース節が聴ける、人気曲M1にはシンプルな分、いつの時代にも通用するギター・サウンドがある。USギター・バンドやティーンエイジ・ファンクラブをインスパイアした、その辺りのサウンドの基本系とも言える。

収録曲   

  • 01. ドント・クライ・ノー・ティアーズ
  • 02. デンジャー・バード
  • 03. パードン・マイ・ハート
  • 04. ルッキン・フォー・ア・ラヴ
  • 05. バーストゥール・ブルース
  • 06. ステューピッド・ガール
  • 07. ドライヴ・バック
  • 08. コルテス・ザ・キラー
  • 09. スルー・マイ・セイルズ

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

Neil Young

はじめてニール・ヤングの歌声を聴いたときは、軽いショックを受けた。なぜならその声を聴く以前に、雑誌だかLPのジャケットだかで、彼のゴツい風貌を目にしていたからだ。その体躯に似合わぬ繊細な高音ヴォーカル、と当初は思ったわけだが、今ではあの顔にしてこの声、というのが分かち難く結びついてしまって、当初どのような声を想像していたのか思い出せないほどになっている。

プロフィール詳細へ

関連するトピックス

音楽 に関連する商品情報

おすすめの商品