SHM-CD

Tuscaloosa

Neil Young & Stray Gators (ニール・ヤング・アンド・ストレイ・ゲイターズ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
WPCR18224
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
SHM-CD

商品説明

1973年2月5日に米国アラバマ州タスカルーサ市にアラバマ大学で行われた、≪ニール・ヤング・ウィズ・ザ・ストレイ・ゲイターズ≫の貴重なパフォーマンスが録音された、11曲の未発表ライヴ音源!

1973年2月5日に米国アラバマ州タスカルーサ市にアラバマ大学で行われたニール・ヤング&ストレイ・ゲイターズの貴重なパフォーマンスが録音された、11曲の未発表ライヴ音源がこのたび日の目を見ることになった。 盟友クレイジー・ホースとのツアーとソロの合間となった1971年から1973年にかけて、ニールはストレイ・ゲイターズとツアーを実施。ティム・ドラモンド(ベース)、ケニー・べトレー(ドラムス)、ジャック・ニッチェ(ピアノ)、ベン・キース(スティール・ギター)の有名ラインナップは、名盤「ハーヴェスト」と「タイム・フェード・アウェイ」で彼らの演奏を耳にすることが出来る。 この貴重なアーカイヴ音源『タスカルーサ』は、彼のデビュー作となった1969年リリースのセルフタイトル・アルバム『ヒアー・ウィー・アー・イン・ザ・イヤーズ』の収録曲のライヴ・バージョンと、彼の初期で最も爆発的な売り上げを記録したアルバム『アフター・ザ・ゴールドラッシュ(1970)』と『ハーヴェスト(1972)』から彼の代表曲が収録されている。更には、彼自身初となった1973年リリースのライヴ・アルバム『タイム・フェイズ・アウェイ』のタイトル曲と、1975年発表の歴史的大名盤『トゥナイツ・ザ・ナイト(今宵その夜)』からの楽曲も収められている。 『タスカルーサ』は、ニール・ヤング自身と、ニールの音源を数多く手掛けているエリオット・メーザーがプロデュースし、ジョン・ハンロンがミックスを務めた。 オリジナルのアナログテープからクリス・ベルマンがマスタリングを手掛け、完成した音源は、驚くほど生々しく、ハイクオリティな音質に仕上がっている。この作品は、日本独自企画となる高音質SHM-CD仕様でリリースされる。


(メーカー・インフォメーションより)

収録曲   

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