NHKブラタモリ制作班

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ブラタモリ 15 名古屋 岐阜 彦根

NHKブラタモリ制作班

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784041073773
ISBN 10 : 4041073774
フォーマット
出版社
発行年月
2018年12月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
135p;22

内容詳細

目次 : 名古屋―尾張名古屋は家康でもつ?(名古屋城/ 城下町 ほか)/ ものづくり名古屋―名古屋が生んだ“ものづくり日本”とは?(川とものづくりの関係/ 堀とものづくりの関係 ほか)/ 岐阜―岐阜は信長が夢見た“平和の都”!?(岐阜城/ 信長と紙 ほか)/ 彦根―なぜ家康は“彦根がイイ”と思った?(彦根城/ 城の北側 ほか)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • mitei さん

    名古屋の鉄道網から昔の雰囲気がわかるのもすごいな。いつもの事だけどタモリの博識にも驚く。

  • hiro さん

    ちょうどNHKの正月時代劇として放送された『家康、江戸を建てる』の、名古屋、岐阜、彦根版という感じがするブラタモリ本の15巻だった。名古屋は別として、岐阜と彦根は東海道新幹線の駅がないところという感じがあり、残念ながら通過するだけで訪れる機会がないが、家康と信長がそれぞれの発展の礎を築いたことを十分知ることができた。特にのちに安土城を建てる信長らしく、岐阜城が"チャート"も利用した魅せる城だったことに興味が湧いた。

  • ひろし さん

    地元の町を取り上げた回。名古屋の回の放送はチェックした。歴史好きなので聞いたことのある事柄もでてきたが、本も放送もなにせわかりやすい。地形や町並みにヒントがあり、そこからルーツをたどれる。NHKの底力を垣間見たと言ったら大げさ過ぎか。

  • アキ さん

    地元名古屋・岐阜なのでめちゃ面白い!いつもランニングしてるコースは熱田台地の上!地形と街の成り立ちに信長・家康が関わっている。秀吉の出生地の名古屋はその当時中心ではなく、信長がいた清州が中心。それを三河出身の家康が熱田台地の北のへりに名古屋城を築き、清州の街ごと名古屋へもってきた。熱田神宮と堀川の運河で往来させ、木曽の材木を集積していた。木曽三川が濃尾平野の西に偏っているのは養老断層で西に傾斜しているからなんだって!岐阜城もチャートでできていて、信長がその壁を庭園にした住居跡は近年発掘された。どれも新鮮!

  • hnzwd さん

    しばらく積んでたのをGW中に読了。名古屋、岐阜、彦根と戦国時代に発展した町特集かな?

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