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Blu-ray Disc

ティファニーで朝食を

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
PJXF1256
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
Blu-ray Disc

内容詳細

名曲「ムーン・リバー」と共に、オードリーの魅力が永遠に輝き続ける名作!

●「永遠の妖精」オードリー・ヘプバーンが高画質で鮮やかに蘇る
●輝く宝石のようなオードリーの魅力をちりばめた、素敵でおしゃれなラブ・ストーリーがブルーレイでリリース!
●名曲「ムーン・リバー」と共に、永遠に輝き続けるオードリーの魅力!
●監督は名匠ブレイク・エドワーズ
●豪華特典映像を収録!

<ブルーレイ仕様>
製作年・製作国  アメリカ
収録時間  115分
DVDレイヤー  片面2層1枚組
カラー  カラー
パッケージサイズ  BD用トール
画面サイズ  ビスタ・サイズ
画面アスペクト  16:9
リージョン  リージョンA
商品仕様(字幕)  1:日 2:英 3:解説字幕
音声  1: 英 5.1ch DTS-HD Master Audio 2: 英 モノラル 3: 日 5.1ch 4: 英 2chステレオ

<特典>
●リチャード・シェファード(製作)による音声解説
●パーティー客たちの同窓会 HD (ブルーレイのみの特典)
●ヘンリー・マンシーニ 偉大な作曲家の素顔 HD (ブルーレイのみの特典)
●アジア人から見たユニヨシ HD (ブルーレイのみの特典)
●「ティファニーで朝食を」名作の舞台裏
●ファッション・アイコン:オードリー流の魅力
●パラマウント撮影所見学ツアー(ブルーレイのみの特典)
●ブルーボックスの中の輝き
●オードリーからの手紙
●フォト・ギャラリー
●オリジナル劇場予告編 HD

※仕様・特典等は予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承下さい。

<スタッフ>
監督:ブレイク・エドワーズ
製作:マーティン・ジェロウ/リチャード・シェファード
原作:トルーマン・カポーティ
脚本:ジョージ・アクセルロッド
音楽:ヘンリー・マンシーニ
衣装:イ-ディス・ヘッド
セット:サム・カマー/レイ・モイヤー
編集:ハワード・スミス
美術:ローランド・アンダーソン
撮影監督:フランツ・プラナー
キャスティング・ディレクター:マービン・ペイジ
●字幕翻訳:高瀬鎮夫 ●吹替翻訳:杉田朋子
●吹替演出:伊達康将

<キャスト>
ホリー・ゴライトリー…オードリー・ヘプバーン(池田昌子)
ポール・バージャック…ジョージ・ペパード(野沢那智)
2E…パトリシア・ニール(沢田敏子)
ドック・ゴライトリー…バディ・イブセン(山野史人)
O・J・バーマン…マーティン・バルサム(稲葉 実)
ユニヨシ…ミッキー・ルーニー(辻 親八)
メグ…ドロシー・ホイットニー(雨蘭 咲木子)

<ストーリー>
朝の宝石店ティファニーの前でデニッシュを食べる娼婦のホリーは、引っ越してきたばかりの駆け出し作家ポールと出会う。酔っぱらいから逃げて部屋へ来て、眠り込んでしまった彼女にポールは興味を抱く。ホリーの夫ドクが彼女を連れ戻そうとするが、彼女は断ってしまう。ホリーがブラジルの外交官と結婚するのを知って傷ついたポールは、小説を売って得たお金をつきつけるが…。
輝く宝石のようなオードリーの魅力をちりばめた、素敵でおしゃれなラブ・ストーリー。彼女と駆け出しの作家ポールとのロマンスは、アカデミー賞®にも輝いたヘンリー・マンシーニの主題歌「ムーン・リバー」のメロディと共にいまも多くの女性の心を捉えて離しません。
【1961年アカデミー賞】
音楽賞受賞(ヘンリー・マンシーニ)
主題歌賞受賞 「ムーン・リバー」(作曲:ヘンリー・マンシーニ)
【1961年アカデミー賞 ノミネート】
主演女優賞(オードリー・ヘプバーン)
脚色賞(ジョージ・アクセルロッド)
美術監督・装置賞

劇場公開:1961年11月4日

COPYRIGHT © 1961 by Paramount Pictures and Jurow-Shepherd Production All Rights Reserved.TM, ® & Copyright © 2011 by Paramount Pictures. All Rights Reserved.

総合評価

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4.5

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 まさかのブルーレイ化  非常に嬉しい。...

投稿日:2011/06/18 (土)

 まさかのブルーレイ化  非常に嬉しい。  名作をより良い状態で遺すのは素晴らしい。

fumi さん | 神奈川県 | 不明

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なつかしい、40年近く前、高校生の時に映画...

投稿日:2009/09/12 (土)

なつかしい、40年近く前、高校生の時に映画館で観た。ドキドキして見たストリップ・シーンがDVDにはないが、何故?NHKの大河ドラマと大違いで、伴奏音楽が実に少ない。だからあの主題歌がとても効果的。最近新訳も出た原作は読んでいないが、この映画だって単に甘いロマンスとはだいぶ違うように思った。そもそも男だって金持ちマダムのお相手で、ほかの登場人物を映す(表す)角度もいろいろで、それぞれ色んなことを言っている。ハッピーエンドではあるけれど。アメリカでの予告編がおまけになっていて「あなたが望む逸楽がここにある」と言っている。ふーん当時はそうだったのか。それとも客寄せ文句?映画の批評だってどんなものか、封切のその時の批評、それとも40年後の批評?いろいろ感じました。HMVの「商品の詳細」には、どの商品にも、何故か書かれていないが、1961年制作。ありがとう、とても楽しみました。

JCS さん | 神奈川県 | 不明

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オープニングは有名なシーンで何度か見たこ...

投稿日:2009/05/30 (土)

オープニングは有名なシーンで何度か見たことがありました。でも、あの日本人?らしき男性が出てくるとは知りませんでした。 小学校の時にたて笛で奏でた「ムーン・リバー」が、とても心に残ります。 個人的にはローマの休日の方が好きであります。 が、どんな役をも素敵にこなすオードリーは、まさに一娼婦であり、魅了させるのでした。

naco さん | 奈良県 | 不明

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