CD

TUTU revisited トリビュート・トゥ・マイルス・デイヴィス

Marcus Miller (マーカス・ミラー)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
VICJ61650
組み枚数
:
2
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

ジャズの帝王、マイルス・デイビスの晩年のプロデューサーとしても知られるカリスマ・ベーシスト、マーカス・ミラーがプロデュースした『TUTU』の楽曲をプレイした、マイルス・トリビュート・コンサートの模様を収録したCD。ゲスト・トランぺッターとして実力派トランペッター、クリスチャン・スコットがフィーチャー。発表から25年を経て現代のミュージシャンによって進化して蘇ります。『TUTU』からの楽曲以外にも、マイケル・ジャクソンの「ヒューマン・ネイチャー」等も披露。

マーカス・ミラー(b)(b-cl)
クリスチャン・スコット(tp)
アレックス・ハン(as)
フェデリコ・ゴンザレス・ペーニャ(kbds)
ロナルド・ブルーナー(ds) 
(2009年12月22日 リオンにてライブ収録)

内容詳細

「ジャン・ピエール」「TUTU」ほか最大の師が愛でた名曲を多く取り上げた。トランペットにスコットを加え、どす黒いハイテク・ベースは相変わらずだが、テクノロジーのより高度な導入法に没後の20年との時差を感じる。HEY! ミスター、今のオレはこう演るね−−マーカスなりの趣意表明。ボリューム満点。(辺)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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人物・団体紹介

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Marcus Miller

 1980年代初頭、マイルス・デイヴィスのバンドに加入するが、2年間は一方で創業直後のGRP(デイブ・グルーシン&ラリー・ローゼン・プロダクション)のスタッフ・ミュージシャンとしての活動も継続している。>この間、デヴィッド・サンボーンの作品に参加、大きな人気を獲得した。81年、マイルス・デイビスの『ザ・マン・ウィズ・ザ・ホーン』に起用され脚光を浴びる。83年には初リーダー・アルバム『サドゥンリー』

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