CD

Laid Black

Marcus Miller (マーカス・ミラー)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
VICJ61775
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

卓越したベース・プレイはもとより優れたプロデュース力によってレギュラー・バンドの魅力を引き出しながら、多彩なゲストのユニークなパフォーマンスが披露された快作。

ハスキーなシャウトや、ささやき呻く(うめく)ようなウィスパー・ヴォイスで自らの世界を創り、プリンスがベルギー公演でオープニング・アクトに大抜擢したセラ・スーが歌う「ケ・セラ・セラ」

19歳でレニー・クラヴィッツのバンドメンバーに選ばれて以降、U2、グリーン・デイ、フー・ファイターズとの共演し、昨年はレッド・ホット・チリ・ペッパーズの北米ツアーにオープニングアクトを務めた、トロンボーン・プレイヤー、トロンボーン・ショーティが参加する「7ーT’s」

南アフリア出身でグラミー賞も受賞する、スムース・ジャズ・ギタリスト、ヴォーカリスト、ジョナサン・バトラーが参加した「サブリミティ・バニーズ・ドリーム」

グラミー賞を多数受賞するジャズ・ゴスペル・コーラスグループ、TAKE6とグラミー賞に何度もノミネートされたスムース・ジャズ・サックス・プレイヤー、カーク・ウェイラムが参加し、亡き父に捧げた「プリーチャーズ・キッド」など聞きどころ満載のアルバム。(メーカー資料より)

参加メンバー:
マーカス・ミラー (el-b, g, kbds, b-cl, vo, as)
マーキス・ヒル (tp)
アレックス・ハン (as)
ブレット・ウィリアムス (kbds)
アダム・アガティ (g)
アレックス・ベイリー (ds ,per)
ルイス・ケイトー (ds)
チャールス・ヘイズ (ds, prg)
ミッチ・ヘンリー (kbds)
ジュリアン・ミラー (vo)、他

ゲスト:
セラ・スー (vo) / トロンボーン・ショーティ (tb) / ジョナサン・バトラー (g, vo)
TAKE6 (vo) / カーク・ウェイラム (fl, ts)

内容詳細

前作『アフロディジア』から欧米ではブルーノート所属になったマーカス・ミラー。3年を経てリリースされた本作は、自身のベースを全面にフィーチャーしつつも、ファンクからバラードまでを織り交ぜたバラエティ豊かな構成。「ケ・セラ・セラ」には、スライへの限りない敬愛を感じた。(宗)(CDジャーナル データベースより)

その他のバージョン

Laid Black のバージョン一覧へ

  • CD

    Laid Black

    ¥2,775 CAN 盤 輸入盤 2018年06月08日発売

収録曲   

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

Marcus Miller

 1980年代初頭、マイルス・デイヴィスのバンドに加入するが、2年間は一方で創業直後のGRP(デイブ・グルーシン&ラリー・ローゼン・プロダクション)のスタッフ・ミュージシャンとしての活動も継続している。>この間、デヴィッド・サンボーンの作品に参加、大きな人気を獲得した。81年、マイルス・デイビスの『ザ・マン・ウィズ・ザ・ホーン』に起用され脚光を浴びる。83年には初リーダー・アルバム『サドゥンリー』

プロフィール詳細へ

Marcus Millerに関連するトピックス

フュージョン に関連する商品情報

おすすめの商品