NHK大河ドラマ 「麒麟がくる」 完全ガイドブック TOKYONEWS MOOK

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784867010310
ISBN 10 : 4867010316
フォーマット
発行年月
2020年01月
日本
シリーズ
:
追加情報
:
149p;30

内容詳細

東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年に放送されるNHK大河ドラマ『麒麟がくる』は、明智光秀の生涯と彼を取り巻く戦国武将たちの姿を描きます。当ガイドブックは、大河ドラマの見どころ・俳優インタビュー・時代ガイド・観光ガイド……などなど、多角的な特集で大河ドラマを丸ごと楽しめる1冊になっています。
 
『麒麟がくる』は智将・明智光秀の前半生から戦乱の中、各地の英傑たちが天下を狙って命を賭け、愛を賭けて戦う叙事詩です。
脚本は1991年に放送された大河ドラマ『太平記』を手がけた池端俊策さんのオリジナルで、明智光秀の謎めいた前半生にスポットを当て、1540年代から始まり、斎藤道三、織田信長、今川義元、秀吉、そして家康たちが時代を奔走する姿を描きます。

王が仁のある政治を行うときに必ず現れるという聖なる獣が麒麟。応仁の乱後の荒廃した世を立て直し、飢えや戦乱の苦しみから民を解放してくれるのは誰なのか……。
麒麟はいつ、現れるのか!? 明智光秀は美濃の斎藤道三を主君として勇猛果敢に戦場を駆け抜け、やがて織田信長の盟友となり、多くの群雄と天下を巡って争うことに。光秀の生涯をメインに、戦国の英傑たちの運命の行く末をガイダンスします。


[主な掲載予定]
◆『麒麟がくる』フォト・グラフィティー
◆脚本家・池端俊策インタビュー
◆主要キャスト・インタビュー
長谷川博己・染谷将太・門脇 麦・石川さゆり・西村まさ彦・木村文乃・伊藤英明・高橋克典・川口春奈・谷原章介・吉田鋼太郎・片岡愛之助・岡村隆史・尾野真千子・堺 正章・本木雅弘ほか
◆登場人物詳細関係図
◆明智光秀と歴史年表
◆落合 将チーフ・プロデューサー インタビュー
◆大原 拓チーフ・ディレクター インタビュー
◆音楽:ジョン・グラム インタビュー
◆衣裳:黒澤和子 インタビュー 
◆題字:中塚翆涛 インタビュー etc.
◆『麒麟がくる』時代ガイド
 明智光秀を取り巻く女たち/群雄割拠の戦後武将たちetc.
◆『麒麟がくる』ゆかりの地&観光ガイド etc.

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • 林田力 さん

    第三回「美濃の国」。麻薬取締法違反容疑の沢尻エリカさんに代わって川口春奈さんが演じる帰蝶が本格的に登場する。 第二話の帰蝶は無自覚な夫に代わって必死に命乞いをする苦労人であったが、第三話は我がまま姫である。川口さんの帰蝶ははまっていて、最初から川口さんで良いくらいに思っているが、沢尻さんが当初の配役であった理由は、我がまま姫にあるだろう。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

アート・エンタメ に関連する商品情報

おすすめの商品