お月さまってどんなあじ?

M.グレイニェク

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784883301065
ISBN 10 : 4883301060
フォーマット
出版社
発行年月
1970年01月
日本
追加情報
:
30cm,1冊

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読書メーターレビュー

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  • 愛の伝道師伊達カロン政宗@ボクのハートはガラスでできてるのっ さん

    月って食えるのか?

  • Hideto-S@仮想本屋【おとなの絵本屋 月舟書房】 さん

    クレイアニメのような独特のタッチの絵が面白い。ポーランド出身のマイケル・グレイニエツさんは、米国生活を経て2001年から東京で絵本の創作活動を行っている作家さん。空に浮かんだお月さまをほんの一口食べてみたくて、ちいさなカメは高い山に登ります。もう少し……あと少し……。面白がっていたお月さま、侮ったね。オチもついています。1995年9月初版。

  • masa@レビューお休み中 さん

    ちいさなカメは、ある決心しました。それは、一番高い山に登って、お月さまをかじってみるということです。ところが、山のてっぺんにきてもお月さまには届きません。そこで、カメはゾウを呼びました。それでも届かないので、ゾウはキリンを呼んで…。ストーリーは、すでに読んだことのあるようなお話なのですが、お月さまと動物たちの駆け引きが、意外に面白かったりします。なにより…フエルトのようにふわふわしたお月さまが、ほんとうにおいしそうなんですよね。みんながこぞって食べたくなるのがわかるような気がします。

  • パフちゃん@かのん変更 さん

    最初にお月さまを食べてみたいと思ったのはカメ。でも届かなくて・・・。次々助っ人を呼んできます。『大きなかぶ』みたい。でもお月さまじゃ届かないだろう・・・と思っていたら、最後に呼ばれたネズミ君がちゃんとかじりつきました。そしてみんなにも分けて、どんな味だったかと言うと「それぞれがいちばんすきなもののあじがしました」なるほど、うまいね。

  • フミ さん

    いろいろお月様に届く工夫をしてやっとお月様を食べられたんだね!

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