CD 輸入盤(国内盤仕様)

American Poet (2CD)

Lou Reed (ルー・リード)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
MSIG1118
組み枚数
:
2
レーベル
:
Msi
:
Japan (国内盤仕様)
フォーマット
:
CD
その他
:
デラックスエディション,輸入盤

商品説明

長らく廃盤で入手困難だったルー・リードのライヴ・アルバムが二枚組デラックス・エディションとなって待望のリイシュー! 『アメリカン・ポエト』をリマスターしたディスク1はデヴィッド・ボウイとミック・ロンソンがプロデュースした名盤『トランスフォーマー』発売直後の1972年12月26日ニューヨークのハンプステッド劇場でのライヴで『トランスフォーマー』から「ワイルド・サイドを歩け」「ヴィシャス」「サテライト・オブ・ラヴ」「アイム・ソー・フリー」、ヴェルヴェット・アンダーグラウンド時代の「ホワイト・ライト・ホワイト・ヒート」「僕は待ち人」「スウィート・ジェーン」など11曲を収録。初出音源となるディスク2は翌73年1月27日同じくニューヨークのアリス・タリー・ホールでのライヴで「ワイルド・サイドを歩け」「ヴィシャス」「サテライト・オブ・ラヴ」「ワゴンの車輪」「シスター・レイ」など14曲を収録。詳細な英文解説の対訳付。

(メーカー・インフォメーションより)

内容詳細

72年12月と73年1月のライヴを収録。前者は2001年発売のもので、ラジオ放送用録音ゆえに音質良好だ。初出音源の後者も音質まずまずで歌声はよく出ており、ルーは弾いてないがギターもよく聴こえるロックなパフォーマンスで、適度に歓声なども入っていて臨場感がある。長文の英語ライナーの和訳付き。(行)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

ディスク   1

  • 01. White Light White Heat
  • 02. Vicious
  • 03. I'm Waiting for the man
  • 04. Walk it talk it
  • 05. Sweet Jane
  • 06. Interview with Lou
  • 07. Heroin
  • 08. Satellite of Love
  • 09. Walk on the wild side
  • 10. I'm so free
  • 11. Berlin
  • 12. Rock n Roll

ディスク   2

  • 01. White Light/White Heat
  • 02. Wagon Wheel
  • 03. I'm Waiting For The Man
  • 04. Walk And Talk It
  • 05. Sweet Jane
  • 06. New Age
  • 07. Vicious
  • 08. I Can't Stand It
  • 09. Satellite Of Love
  • 10. Heroin
  • 11. I'm So Free
  • 12. Walk On The Wild Side
  • 13. Rock & Roll
  • 14. Sister Ray

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人物・団体紹介

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Lou Reed

ヴェルヴェット・アンダーグラウンド時代から時代の異端として、一般的な意味でのエスタブリッシュにはならないルー・リード。いわゆる何十周年といったアニバーサリーにも縁がないような気がするほど、彼は「現役」を貫き通している。またそのうたの視点、歌そのものにも未だひとつの曇りも無いことに驚く。

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